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侍ジャパン 新着記事
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大学代表は候補止まり…横浜DeNA・梶原昂希がたどり着いた侍ジャパン「自信になった」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.07.14横浜DeNAの梶原昂希外野手は、今年3月に行われた「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vsオランダ」で初めて日の丸のユニホームに袖を通した。神奈川大時代は届かなかった野球日本代表「侍ジャパン」では、積極果敢な走塁で持ち前の足をアピール。国を代表して戦う誇りを胸に、野球への取り組みの大切さを再認識する貴重な経験を得た。
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ドラフト上位候補…侍MVP左腕が示した“存在感” 断言した今後「プロしか見えてない」
ニュース/コラム2025.07.14第45回日米大学選手権大会は、侍ジャパン大学代表が5連勝で21年ぶり3度目の“全勝優勝”を果たした。最優秀投手賞に輝いたのが、今秋ドラフト上位指名候補でもある最速150キロ左腕・毛利海大投手(明大4年)。中継ぎで2試合、先発で1試合に登板し、計7イニングを無失点に抑え切った。
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研究続けて驚異の159キロ ドラフト候補右腕が明かす成長の秘密「凄くシンプル」
ニュース/コラム2025.07.14第45回日米大学野球選手権大会は、日本(侍ジャパン大学代表)の5戦全勝Vで幕を閉じた。メンバーには今秋ドラフト候補の4年生がめじろ押しで、プロのスカウトがネット裏に大勢詰めかけていたが、結果的に最も目立ったのは、仙台大3年の右腕・佐藤幻瑛(げんえい)投手だった。12日にHARD OFF ECOスタジアム新潟で行われた第4戦で、驚異の球速159キロを計測し自己最速を更新。早くも来秋ドラフト候補に躍り出た格好だ。
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侍J、日米大学野球で21年ぶり3度目の“全勝優勝” 逆転勝利に指揮官「非常によかった」
試合速報2025.07.13第45回日米大学選手権大会は13日、神宮球場で最終戦(第5戦)が行われ、日本(侍ジャパン大学代表)が6-5で勝利。1999年の第28回大会、2004年の第33回大会に続き、21年ぶり3度目の全勝優勝を果たした。
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スカウト絶賛「プロもできない」…評価急上昇の侍J主将 負けたくない“ドラ1候補”の存在
ニュース/コラム2025.07.13第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、日本(侍ジャパン大学代表)が6-5で逃げ切り無傷の4連勝。13日の最終戦(神宮球場)に全勝優勝を懸けて臨む。日本の主将を務める松下歩叶内野手(法大4年)は「1番・三塁」でフル出場し、2回にソロ本塁打を放つなど5打数2安打1打点。今秋ドラフト候補生としても、今大会で俄然評価を上げた選手の1人である。
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来秋ドラフト候補に浮上…159キロ右腕が残した衝撃 10秒絶句に見た“素顔”「無理なんです」
ニュース/コラム2025.07.13剛球右腕の素顔は、実にユニークだ。第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、侍ジャパン大学代表が6-5で競り勝った。日本のメンバーは今秋ドラフト候補の4年生がめじろ押しで、ネット裏席にはプロのスカウトが大勢足を運んでいたが、この日は3年生の仙台大・佐藤幻瑛(げんえい)投手が159キロを計測。スカウト陣は来年のドラフトへ向けて熱視線を注いでいくことになりそうだ。
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大学3年の逸材が衝撃159キロ「全米ドラ1候補?」 侍Jで見せた躍動「次元が違う」
ニュース/コラム2025.07.12逸材右腕が叩き出した衝撃の球速にどよめきが起こった。第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、日本が6-5で勝利。8回途中から登板した仙台大の佐藤幻瑛投手が159キロを計測し、「マジか」「衝撃すぎる…次元が違う速球」とファンも驚きを隠せない様子だ。
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仙台大3年・佐藤幻瑛が驚異の159キロ 満塁ピンチで登場→三振…MLB予備軍から衝撃投球
ニュース/コラム2025.07.12第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われた。仙台大の佐藤幻瑛投手が衝撃の159キロを計測。場内はどよめきが広がった。
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今秋ドラフト上位候補も…代表戦でまさかの打率.077 NPBスカウトが語った現在地
ニュース/コラム2025.07.12今秋ドラフトの目玉が苦しんでいる。第45回日米大学野球選手権大会は11日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第3戦が行われ、日本(侍ジャパン大学代表)が2-0で勝利。3戦全勝で3大会連続21回目の優勝を決めた。歓喜の裏で、3戦連続で4番を任されたプロ注目の立石正広内野手(創価大4年)は4打数無安打3三振に終わり「満足していない」と悔しさをにじませた。
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侍ジャパン、日米大学野球で初の3連覇 打線好調で3戦全勝…ドラフト候補が躍動
試合速報2025.07.11第45回日米大学野球選手権大会は11日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第3戦が行われ、野球日本代表「侍ジャパン」大学代表が●-●で勝利。日本は3戦全勝で第4戦(12日)、第5戦(13日)を待たずに、3大会連続21回目の優勝を決めた。
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史上初、日本の3連覇なるか? 日米大学野球が8日に開幕…金の卵の成長を促す晴れ舞台(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.07.07野球日本代表「侍ジャパン」大学代表は7月8日から13日まで「第45回 日米大学野球選手権大会」(以下、日米大学野球)に臨む。エスコンフィールド北海道、HARD OFF ECOスタジアム新潟、明治神宮野球場と会場を移しながら行う全5戦。堀井哲也監督率いる精鋭26選手が3連覇を目指し、全力を尽くす。
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W杯初制覇へ、侍U-12代表18人が決定 NPBジュニア代表の逸材も続々…アマ球界の名将が指揮
ニュース/コラム2025.07.01「ラグザス presents 第8回WBSC U-12 野球ワールドカップ2025」(7月25日~8月3日、台湾・台南)に出場する「侍ジャパン」U-12代表18人が6月30日、発表された。2023年の前回大会で日本代表は4位。初優勝を目指す今大会には、昨年のNPBジュニアトーナメントに出場した“逸材”も選出された。
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日米大学野球を“激レア席”から見られる エスコン開催試合の「ダイヤモンドシート」プレゼント
ニュース/コラム2025.06.26「第45回日米大学野球選手権大会」は7月8日、9日にエスコンフィールド北海道で行われる。早大の伊藤樹投手、創価大の立石正広内野手ら未来を担う26人が日の丸を背負って計5試合の戦いに挑む。
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井端監督が嬉しい悲鳴「甲乙つけ難い」 アジア選手権へU-15代表最終トライアウト開催(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.06.24小雨がぱらつく中、埼玉県さいたま市内にあるNIPPON EXPRESS浦和ボールパークで14日、「第12回 BFA U15アジア選手権」(8月17~23日、台湾・台南)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-15代表18人を選出する最終トライアウトの2回目が行われた。侍ジャパンのトップチームとU-15代表の指揮を兼任する井端弘和監督は「候補選手の実力が拮抗していて、甲乙つけ難い。(選考は)非常に悩みます」と嬉しい悲鳴を上げた。
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楽天・村林一輝が初の侍ジャパンで発揮した“積極性” 増えた引き出しが「全部活きています」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.06.16東北楽天の村林一輝内野手は、2024年の第3回WBSCプレミア12で野球日本代表「侍ジャパン」初選出を果たした。追加招集に「ビックリしました」と率直な思いを明かすが、各球団から集ったチームメートたちに積極的に質問をぶつけて貴重な経験を得た。
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北海学園大の工藤らに加え、東北福祉大の堀越ら9人を追加 侍ジャパン大学代表選考合宿
ニュース/コラム2025.06.147月に開催される「日米大学野球選手権大会」に出場する「侍ジャパン大学日本代表」選考合宿の参加メンバーが14日、発表された。
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松田宣浩氏が語るWBCの経験 忘れぬ痛恨のミス…伝える国際大会の怖さ「甘えがあった 」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.06.09NPB通算1832安打、301本塁打をマークした松田宣浩氏は、今年3月から野球日本代表「侍ジャパン」トップチームの野手総合コーチに就任した。2013年、2017年には「WORLD BASEBALL CLASSIC」(以下WBC)、2015年、2019年には「WBSCプレミア12」(以下プレミア12)に出場するなど、国際大会経験豊かな“熱男”が指導者として、チームを支える。
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村上&近藤は選外…元侍戦士が選んだWBCメンバー 三塁と右翼に“苦渋の選択”
ニュース/コラム2025.06.03元日本ハム内野手の杉谷拳士氏が自身のYouTubeチャンネルを更新。元同僚の糸井嘉男氏が出演し、来年開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表メンバーを予想した。
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大谷翔平が「他国を本気にさせた」 WBC2連覇へ…松田宣浩コーチが語る“自らの役割”(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.06.02新たな立場で再び日の丸のユニホームに袖を通した。現役時代は福岡ソフトバンク、読売でプレーした松田宣浩氏は野球日本代表「侍ジャパン」トップチームの野手総合コーチとして、今年3月に京セラドーム大阪で行われた「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vsオランダ」で指導者としての第一歩を踏み出した。亜細亜大の先輩でもある井端弘和監督の下、2026年3月の「WORLD BASEBALL CLASSIC™」(以下WBC)で大会連覇をサポートする。
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ライバルにも「出し惜しみはしません」 横浜高エース・奥村頼人が漂わせる懐の深さ(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.05.26昨秋の明治神宮野球大会、今年3月の選抜高等学校野球大会で優勝し、今夏の全国高等学校野球選手権大会で“全国大会3冠”を狙う神奈川・横浜高のエース左腕、奥村頼人(らいと)投手(3年)。4月には奈良県で行われた野球日本代表「侍ジャパン」U-18日本代表候補選手強化合宿に参加し、さらなる飛躍へのヒントをつかんだようだ。
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