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侍ジャパン 新着記事
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U-12代表がW杯で史上2度目の準優勝 米国に2連敗も代表18選手が全力プレーで躍動(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.08.117月25日から8月3日の日程で、台湾・台南を舞台に「ラグザス presents 第8回 WBSC U-12野球ワールドカップ2025」が開催された。新任の大久保秀明監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」U-12代表は決勝まで駒を進めたものの米国に敗れ、惜しくも初優勝ならず。だが、全国から選ばれた18人の代表選手たちは、史上2度目の準優勝という立派な結果で大会を締めくくった。
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大谷翔平の二刀流は「めちゃくちゃ大きい」 侍・井端監督がWBC出場熱望…期待する効果
ニュース/コラム2025.08.09WBCの公式インスタグラムが9日、野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督のインタビューを公開した。ドジャース・大谷翔平投手について「彼ひとりで投げるのも、打つのもってなると、(ロースターの)枠の中で彼のおかげで助かる部分はめちゃくちゃ大きい」と二刀流での出場を熱望した。
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本塁打より印象に残る「ボテボテのゴロ」 U-18を2度経験…清宮幸太郎が後輩に伝えたい“記憶”
ニュース/コラム2025.08.069月5〜24日の期間、沖縄を舞台に「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」(以下、U-18W杯)が開催される。1981年から始まり、今年で32回目を数える歴史ある大会。Full-Countでは、2015年の大阪以来2度目となる日本開催を盛り上げるべく、かつて同大会に出場したNPB選手たちに“あの夏”の記憶を呼び覚ましてもらった。
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侍U-18と壮行試合、大学代表メンバーが発表 明大捕手の小島、東北福祉大の櫻井らドラフト候補も
ニュース/コラム2025.08.06NPBエンタープライズと全日本大学野球連盟は、31日に沖縄セルラースタジアム那覇で開催される「侍ジャパン U-18 壮行試合 高校日本代表 対 大学日本代表」に出場する、大学代表のコーチングスタッフと出場選手25人を発表した。
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井端弘和監督が精鋭18選手と目指すアジアの頂点 U-15代表で伝えたいメッセージ(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.08.04野球日本代表「侍ジャパン」U-15代表は8月17日から7日間の日程で、台湾・台南を舞台に開催される「第12回 BFA U15アジア選手権」(以下、アジア選手権)に出場する。チームを率いるのは、トップチームと兼任する井端弘和監督。デジタルチャレンジ、そして最終トライアウトを経て代表入りした精鋭18選手と、2大会ぶりの優勝を目指す。
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U12W杯、侍ジャパンは準優勝 決勝で敗れ初の世界一逃す…米国は2度目の3連覇
試合速報2025.08.03U-12ワールドカップの決勝が3日、台湾・台南市で行われ、野球日本代表「侍ジャパン」は米国代表に1-7で敗れ、世代初の世界一を逃した。
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身長182cm…侍Jの中1逸材が“衝撃の場外弾” 植木に直撃、実況絶叫「粉砕した!」
ニュース/コラム2025.08.03中学生が驚異の打棒を見せた。野球日本代表「侍ジャパン」の佐橋陸公選手(湘南ボーイズ)が1日に台湾・台南市で行われたU-12ワールドカップ、スーパーラウンドのドミニカ共和国戦で豪快な一発を放った。身長182センチの長身から放ったアーチに海外が衝撃を受けている。
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12歳が衝撃の場外弾「飛距離ヤバすぎ」 相手右腕も愕然…海外も熱狂、逸材の中1にSNS騒然
ニュース/コラム2025.08.01異次元の打棒に注目が集まっている。台湾・台南市で行われているU-12ワールドカップ。野球日本代表「侍ジャパン」の外山泰基選手(福岡ベースボールポニー)が27日のチャイニーズ・タイペイ戦で放った一発に注目が集まっている。
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12歳とは思えぬ…豪快柵越え「本当に美しい」 海外衝撃、侍Jの逸材中学生に実況絶叫
ニュース/コラム2025.07.31豪快スイングに実況も思わず絶叫した。30日に台湾・台南市で行われたU-12ワールドカップで野球日本代表「侍ジャパン」の外山泰基選手(福岡ベースボールポニー)の衝撃アーチが話題になっている。6回にバックスクリーンへ豪快ソロを放ち、実況も衝撃を受けていた。
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「“なりたい自分”を見つけてほしい」U-12代表・大久保秀昭監督が選手に求めること(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.07.28小学生世代の最高峰、野球日本代表「侍ジャパン」U-12代表は、台湾・台南市を舞台とする「ラグザスpresents 第8回 WBSC U-12野球ワールドカップ」(7月25日~8月3日)に出場。指揮を執るのは、今年就任した大久保秀昭監督だ。56歳の新監督の経歴は実に多彩かつユニークで、将来のある小学生にとってはうってつけの指導者と言えそうだ。
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侍ジャパンが世界ランク1位をキープ WBSCが最新順位発表…7年間首位譲らず
ニュース/コラム2025.07.24世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は7月23日(日本時間24日)に男子野球の世界ランキングを更新。日本は6843ポイントで1位をキープしている。米国が3位、韓国が4位に浮上した。
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大会防御率1.17も「課題が明確に出た」 千葉ロッテ・木村優人がU-18W杯で得た学び(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.07.21千葉ロッテの木村優人投手は、茨城・霞ヶ浦高3年時に「2023 第31回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(台湾)に出場した。甲子園未出場ながら野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表入りを果たし、大会通算防御率1.17と躍動して初の世界一に貢献。自身にとって初めてだった海外選手との対戦では、収穫も課題も手にした。プロ2年目を迎えた今季、急成長を遂げる20歳は、将来的なトップチーム入りへの思いも語った。
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大学代表は候補止まり…横浜DeNA・梶原昂希がたどり着いた侍ジャパン「自信になった」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.07.14横浜DeNAの梶原昂希外野手は、今年3月に行われた「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vsオランダ」で初めて日の丸のユニホームに袖を通した。神奈川大時代は届かなかった野球日本代表「侍ジャパン」では、積極果敢な走塁で持ち前の足をアピール。国を代表して戦う誇りを胸に、野球への取り組みの大切さを再認識する貴重な経験を得た。
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ドラフト上位候補…侍MVP左腕が示した“存在感” 断言した今後「プロしか見えてない」
ニュース/コラム2025.07.14第45回日米大学選手権大会は、侍ジャパン大学代表が5連勝で21年ぶり3度目の“全勝優勝”を果たした。最優秀投手賞に輝いたのが、今秋ドラフト上位指名候補でもある最速150キロ左腕・毛利海大投手(明大4年)。中継ぎで2試合、先発で1試合に登板し、計7イニングを無失点に抑え切った。
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研究続けて驚異の159キロ ドラフト候補右腕が明かす成長の秘密「凄くシンプル」
ニュース/コラム2025.07.14第45回日米大学野球選手権大会は、日本(侍ジャパン大学代表)の5戦全勝Vで幕を閉じた。メンバーには今秋ドラフト候補の4年生がめじろ押しで、プロのスカウトがネット裏に大勢詰めかけていたが、結果的に最も目立ったのは、仙台大3年の右腕・佐藤幻瑛(げんえい)投手だった。12日にHARD OFF ECOスタジアム新潟で行われた第4戦で、驚異の球速159キロを計測し自己最速を更新。早くも来秋ドラフト候補に躍り出た格好だ。
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侍J、日米大学野球で21年ぶり3度目の“全勝優勝” 逆転勝利に指揮官「非常によかった」
試合速報2025.07.13第45回日米大学選手権大会は13日、神宮球場で最終戦(第5戦)が行われ、日本(侍ジャパン大学代表)が6-5で勝利。1999年の第28回大会、2004年の第33回大会に続き、21年ぶり3度目の全勝優勝を果たした。
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スカウト絶賛「プロもできない」…評価急上昇の侍J主将 負けたくない“ドラ1候補”の存在
ニュース/コラム2025.07.13第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、日本(侍ジャパン大学代表)が6-5で逃げ切り無傷の4連勝。13日の最終戦(神宮球場)に全勝優勝を懸けて臨む。日本の主将を務める松下歩叶内野手(法大4年)は「1番・三塁」でフル出場し、2回にソロ本塁打を放つなど5打数2安打1打点。今秋ドラフト候補生としても、今大会で俄然評価を上げた選手の1人である。
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来秋ドラフト候補に浮上…159キロ右腕が残した衝撃 10秒絶句に見た“素顔”「無理なんです」
ニュース/コラム2025.07.13剛球右腕の素顔は、実にユニークだ。第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、侍ジャパン大学代表が6-5で競り勝った。日本のメンバーは今秋ドラフト候補の4年生がめじろ押しで、ネット裏席にはプロのスカウトが大勢足を運んでいたが、この日は3年生の仙台大・佐藤幻瑛(げんえい)投手が159キロを計測。スカウト陣は来年のドラフトへ向けて熱視線を注いでいくことになりそうだ。
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大学3年の逸材が衝撃159キロ「全米ドラ1候補?」 侍Jで見せた躍動「次元が違う」
ニュース/コラム2025.07.12逸材右腕が叩き出した衝撃の球速にどよめきが起こった。第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、日本が6-5で勝利。8回途中から登板した仙台大の佐藤幻瑛投手が159キロを計測し、「マジか」「衝撃すぎる…次元が違う速球」とファンも驚きを隠せない様子だ。
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仙台大3年・佐藤幻瑛が驚異の159キロ 満塁ピンチで登場→三振…MLB予備軍から衝撃投球
ニュース/コラム2025.07.12第45回日米大学野球選手権大会は12日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われた。仙台大の佐藤幻瑛投手が衝撃の159キロを計測。場内はどよめきが広がった。
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