川瀬堅斗が忘れぬT-岡田からのLINE 午前3時の祝福「見ていると思わなかった」
5年目にプロ初勝利を挙げたオリックスの川瀬堅斗投手が、“球界のパパ”と慕うT‐岡田氏のお祝いメッセージを胸に、チームの勝利に貢献することを誓った。
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川瀬堅斗が忘れぬT-岡田からのLINE 午前3時の祝福「見ていると思わなかった」
5年目にプロ初勝利を挙げたオリックスの川瀬堅斗投手が、“球界のパパ”と慕うT‐岡田氏のお祝いメッセージを胸に、チームの勝利に貢献することを誓った。
首位打者争う巨人26歳が“覚醒”のワケ 打率.201からの逆襲…名将が気付いた変化「驚いた」
東都大学野球秋季1部リーグは15日、リーグ記録に並ぶ6季連続優勝を目指す青学大が国学院大と対戦。2-0で2連勝を飾り勝ち点1とした。
試合前に激痛「グチャって音がした」 負傷も治療せず…今も治らぬ古傷が秘めた“誇り”
ついに体が……。元近鉄内野手の羽田耕一氏は現役晩年、両膝痛に苦しんだ。「(1986年のプロ)15年目からはもう……」とむなしそうに話す。「オープン戦でやってしまったんです。…
大谷翔平、6回続投は「なかった」 5回ノーノーも…ド軍監督が明かす舞台裏
ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地のフィリーズ戦で「1番・投手」で投打同時出場し、5回無安打無失点の好投を見せた。今季2勝目の権利を持って降板したが…
大谷翔平、史上6人目の2年連続50号 2勝目消滅直後に183キロ爆速弾…本拠地再熱狂
ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地でのフィリーズ戦に「1番・投手兼指名打者」で出場し、2点を追う8回先頭の第4打席で3試合ぶりとなる50号を放ち、1…
西川龍馬に滲む覚悟「後に響いたら終わるだけ」 靭帯損傷も…早期復帰を選んだ理由
左足首の大怪我から復帰し、首位打者争いに急参戦したオリックスの西川龍馬外野手が、悲壮な覚悟でリーグ戦最終盤に挑んでいる。
無理で壊れた体…言えなかった「痛い」の2文字 引退後の後悔「やめた方がよかった」
元近鉄内野手の羽田耕一氏は1972年から1989年まで18年間、現役でプレーした。プロ11年目(1982年)と12年目(1983年)には2年連続でオールスターゲームにファン…
遠ざかるシュワーバーの背中…大谷翔平が背負う“重圧” 専門家が見た決定的な違い
ナ・リーグ本塁打王争いは15日(日本時間16日)のカードを終え、フィリーズのカイル・シュワーバー外野手が53発を量産し、49発のドジャース・大谷翔平投手に4本差をつけてトッ…
ロバーツ監督に欠ける「きめ細かい判断」 “安直”だったシュワーバー対策…専門家は疑問視
大谷翔平投手を擁するドジャースは15日(日本時間16日)、本拠地で行われたフィリーズ戦に延長10回タイブレークの末、5-6で惜敗。フィリーズのナ・リーグ東地区優勝が決定した…
日差しを浴びる“暑さ対策” 34歳の九里亜蓮が語る若さの秘訣「自分は下手くそ」
9月1日に34歳の誕生日を迎えたオリックスの九里亜蓮投手。若さの秘密はたゆまぬ向上心と、夏の熱い太陽の日差しを浴びることだという。
U-18侍の正捕手が直面した疲労と痛み ボロボロだった左手…満身創痍で戦い抜いた8試合
満身創痍で走り抜けた。U-18野球日本代表「侍ジャパン」は14日、沖縄セルラースタジアム那覇で行われた「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワール…
阪神加入も1軍2か月で退団「精神的に大変」 マートン後釜…開幕3番担った元助っ人の今
今季からパイレーツの打撃コーチを務めているのが、2016年に阪神でプレーしたマット・ヘイグ氏だ。MLBでも特筆した成績を残したわけではないが、コーチング能力が評価され、古巣…
報道陣に晒された“珍練習”「もう恥ずかしかった」 大打者がやけ酒…忘れぬ苦い記憶
現役時代、近鉄一筋でプレーした羽田耕一氏はプロ9年目の1980年にキャリアハイの30本塁打を放った。特に9月、10月の終盤2か月は13本塁打と絶好調でチームを後期優勝に導き…
アクシデントの曽谷龍平が“向かった先” 折れたバット直撃で緊急搬送も…「誤解を解きたい」
自ら進んで“グータッチ”に向かった。オリックスの曽谷龍平投手は15日、本拠地で行われたソフトバンク戦の前に、三塁側ベンチへ駆けつけた。海野隆司捕手を見つけると笑顔でお辞儀。…
田中将大に「託すしかない」 3位転落でコーチが期す“起爆剤”…残り11試合の正念場
日米通算200勝にあと1勝としている巨人・田中将大投手は15日、横浜スタジアムでのDeNAに先発した。6回5安打2失点と粘りの投球を披露するもDeNAのアンソニー・ケイ投手…
TOEIC905点、軟式出身の“個性派”右腕 監督も認める才能「手塩にかけてきた」
東京六大学野球秋季リーグは14日、法大が慶大2回戦に延長11回の末8-7で競り勝ち、1勝1分とした。高校軟式野球部出身の変わり種、助川太志投手が3年生にして神宮デビューを果…
中学では“控え投手”→日本代表へ 名門で挫折経験も…MLBスカウトが見抜いた潜在能力
U-18野球日本代表「侍ジャパン」は14日、沖縄セルラースタジアム那覇で行われた「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」決勝戦で米国…
守護神・大谷翔平は見られるのか “相棒”トレーナーが語る実現性「怪我のリスク低い」
ドジャース・大谷翔平投手がポストシーズンで守護神を務める可能性はあるのか。2023年9月に2度目の右肘手術を受け、移籍後の投手復帰へのリハビリを支えてきたヘッドトレーナーの…
痛恨の“サインミス”…監督からベンチで「知らんぷり」 一発でV貢献も、忘れられぬ光景
西本幸雄監督率いる近鉄は1979年、球団初のパ・リーグ制覇を成し遂げた。前後期制の前期に優勝し、後期優勝の阪急とのプレーオフを制した。羽田耕一氏はその時のV戦士のひとり。セ…
大谷翔平、5戦ぶり49号…2年連続大台へ“王手” 今季最長の豪快弾でリーグトップへ2本差
ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地でのジャイアンツ戦に「1番・指名打者」で出場し、5試合ぶりとなる49号を放った。豪快な一撃を描き、本塁打数争いでリー…
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