ロッテ内が右肘手術 2か月で投球再開、3か月で試合レベルの投球再開へ

横浜市内の病院で「右肘関節鏡視下遊離体除去術」
ロッテは9日、内竜也投手が同日に横浜市内の病院で右肘関節鏡視下遊離体除去術を行ったと発表した。術後2か月でピッチング再開、術後3か月で試合レベルのピッチング再開を予定しているという。
内は今季、自己最多の58試合に登板して3勝5敗26セーブ7ホールド、防御率3.84の成績を残した。
(Full-Count編集部)

ロッテは9日、内竜也投手が同日に横浜市内の病院で右肘関節鏡視下遊離体除去術を行ったと発表した。術後2か月でピッチング再開、術後3か月で試合レベルのピッチング再開を予定しているという。
内は今季、自己最多の58試合に登板して3勝5敗26セーブ7ホールド、防御率3.84の成績を残した。
(Full-Count編集部)
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