西武退団から2年…「めちゃくちゃゴツくなってる」 元同僚が明かした“近況”

平石洋介氏がXで2ショット添え報告「呉念庭と食事に行きました」
2022年から2024年まで西武でコーチを務めた平石洋介氏が自身のX(旧ツイッター)を更新し、元同僚と再会したことを報告した。“懐かしの顔”にファンは「元気そうでなにより」「めちゃくちゃゴツくなってる笑」と驚きの声を上げた。
平石氏は「呉念庭と食事に行きました。台湾代表合宿が近くでやってるから良かった! ライオンズファン、念庭ファンの皆さん、変わらず良い奴でした! トレーニングめちゃ頑張ってるみたいで、ビックリするくらい筋肉が大きくなってました WBC頑張れ」と綴り、笑顔の2ショットを添えた。
台湾出身の呉念庭は、岡山県共生高、第一工業大を経て2015年ドラフト7位で西武に入団。2021年には130試合に出場して10本塁打を放った。2023年限りで退団し、昨季は台湾プロ野球(CPBL)の台鋼ホークスでプレーして首位打者に輝いた。

公開された写真では黒のTシャツでもわかるほど胸周りがたくましい。ファンからは「ウーネンティンじゃないか!」「相変わらずいい笑顔」「念庭元気そうで何より」「平石さんありがとうございます」「台湾代表応援してるよー!」などのエールが送られていた。