WBC熱闘直後…熊本にいたSNS180万人美女 商店街に出没「本当に綺麗」「美しすぎる」

味全ドラゴンズのチアリーダー・林襄【写真:球団提供】
味全ドラゴンズのチアリーダー・林襄【写真:球団提供】

商店街に降臨した林襄「また熊本で待ってます」

 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の熱闘を終え、台湾プロ野球(CPBL)味全ドラゴンズのチアリーダー「Dragon Beauties」に所属し、“奇跡のチア”とも称される林襄の熊本訪問が、ファンの間で話題となっている。SNSを通じて熊本市内の商店街を満喫する様子が公開され、「美しすぎる」と反響を呼んでいる。

 林襄は、14日と15日に行われた独立リーグ・火の国サラマンダーズの開幕戦(熊本)にゲスト出演。WBC後に2日間のイベントを終え、Dragon Beautiesの公式アカウントはインスタグラムに「LOVE 熊本 LOVE」と投稿。林襄が熊本駅付近の商店街を訪れ、リラックスした表情を見せる様子を報告した。

 林襄はインスタグラムのフォロワー180万人を超える人気チア。自身もSNSを更新し、東京で開催されたWBCの観戦と、熊本への訪問を無事に終えたことをファンに向けて報告している。球場での華やかなパフォーマンスとは一味違う、日本の街並みに溶け込む等身大のオフショットは、日台のファンの視線を釘付けにした。

 熱気あふれるスタジアムから一転、熊本の日常的な風景の中に普通に佇む台湾美女の姿に、SNS上のファンも大興奮の様子だ。ネット上には「とても美しくて可愛い」「本当に綺麗」「美しすぎる」と、その圧倒的なルックスを絶賛するコメントが殺到した。さらに、九州の地まで足を運んでくれたことに対し、「また熊本で待ってます」と再訪を熱望する温かい声も寄せられていた。

【動画】商店街でハートマーク… 熊本に出没した林襄

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