甲子園Vから1年…“いかつい近影”に「ビビった」 気付かずにはいられない変化「やばい」

沖縄尚学・末吉良丞【写真:加治屋友輝】
沖縄尚学・末吉良丞【写真:加治屋友輝】

第107回大会は新垣との2年生コンビで優勝

 文字通り“成長”して聖地に帰ってきたようだ。2025年の選手権を制した沖縄尚学が2年連続での甲子園出場を決めた。昨年の“胴上げ投手”となった末吉良丞(3年)の近影を見たファンは「でかすぎる!笑」「これは憧れる」と衝撃を受けたようだ。

 沖縄尚学は第107回全国高校野球選手権で同校初の優勝を果たした。原動力となったのは、背番号「1」の末吉と「10」の新垣有絃の2年生ピッチャーだった。今夏は両者の背番号が入れ替わったが、それでも末吉&新垣がチームの強みであることに変わりはない。

 激闘を経て沖縄大会を制し、今夏も甲子園に帰ってきた沖縄尚学。5日に行われた開会式での行進中、ファンの目線は末吉の下半身に向いた。ユニホーム越しでも一目で分かる圧倒的なボリューム。昨年も鍛え抜かれた逞しい太腿は話題だったが、1年を経てさらにビルドアップしたように見え、ファンも続々と反応した。

「2026太もも優勝」
「下半身がすべて」
「ビビりました」
「成長してるな」
「甲子園1下半身ゴツい説」
「流石ですね」
「こういうのが見たい」
「末吉のお尻太ももがやばい」

 沖縄尚学は10日の第2試合で横浜(神奈川)と対戦する。優勝候補同士の一戦は大きな注目を集めている。

【実際の様子】「成長してる」「デカすぎ」 沖縄尚学・末吉の“下半身”

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