優勝候補のエースが「でっっっか」 規格外の“変化”…ファン驚嘆「どんだけ鍛えてんねん」

横浜戦に先発した沖縄尚学・末吉良丞【写真:加治屋友輝】
横浜戦に先発した沖縄尚学・末吉良丞【写真:加治屋友輝】

甲子園初戦の横浜戦に先発した

 第108回全国高校野球選手権は大会第6日の10日、甲子園球場で1、2回戦が行われ、第2試合は連覇を狙う沖縄尚学(沖縄)が2年連続出場の横浜と対戦した。先発したエースの末吉良丞投手(3年)のパワーアップした“変化”にファンは「やばない?」と驚嘆している。

 1回戦で実現した今大会屈指の好カード。沖縄尚学のマウンドには怪我の影響で、沖縄県大会では2試合の登板で6回2/3を投げ、5安打、10奪三振の1失点だった末吉が上がった。

 満を持して優勝候補相手に左腕が登板。ファンが注目したのはユニホームのズボンがパツンパツンとなった末吉の強化された下半身だった。

 SNS上には「太ももえぐ」「太ももヤバすぎ」「デカくなったな」「どんだけ走り込んだのか……」「どんだけ鍛えてんねん」「でっっっか」「ゴツい説」「末吉くんの太もも競輪選手やわ」「末吉の下半身バイソンすぎるわ 人間の下半身か?」「井川慶かよ」といった驚きのコメントが並んだ。

【実際の画像】競輪選手やわ 一瞬で伝わる沖縄尚学のエースの衝撃の太もも

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