DeNAキャンプで“違和感”「遠近感バグ」 203センチの新助っ人に騒然「でかすぎる」

DeNAのショーン・レイノルズ(写真はパドレス時代)【写真:アフロ】
DeNAのショーン・レイノルズ(写真はパドレス時代)【写真:アフロ】

レイノルズは昨季3Aで防御率2.86

 今年のプロ野球では高身長の新助っ人が数多く来日した。中でも春季キャンプ早々に話題となっているのが、DeNAのショーン・レイノルズ投手。身長203センチの“巨人”は「後ろに立っている人までが遠く見える」「でかすぎる」と指摘されている。

 27歳のレイノルズは2024年にパドレスでメジャーデビュー。昨季は19試合に登板して防御率5.33だった。3Aでは27試合で2勝1敗6セーブ、防御率2.86と好投。このオフにDeNAに加入した。

 入団発表時から長身ぶりが話題だったが、キャンプが始まって“ベール”を脱ぐとその巨体に目を奪われた。「DAZN」公式X(旧ツイッター)はブルペン投球を紹介すると「引きの画でもこのデカさ」と驚愕。映像では最奥にいるにもかかわらず、手前にいる176センチの吉野光樹投手よりも大きく見える。また、球団公式Xでも「本当に背が高いレイノルズ選手」として写真が投稿された。

 遠近感を“狂わす”レイノルズにファンも驚き。「レイノルズ投手の後ろに立っている人までが遠く見える」「でけぇでけぇ」「遠近感バグらせてくるデカさだ」「でっっっっっっっっかw」「遠近法が職場放棄」などと反応が寄せられた。

【実際の様子】「遠近感バグ」 手前の投手よりデカすぎ…DeNAレイノルズに衝撃

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