ドラ1候補の青学大・渡部海&鈴木泰成がプロ志望届提出 侍経験者らプロ注目の逸材

プロ志望届が更新された
全日本大学野球連盟は14日、公式ホームページでプロ志望届提出者一覧を更新。青山学院大の渡部海捕手と鈴木泰成投手らが志望届を提出した。
ドラフト1位候補にもあげられる渡部と鈴木は、大学代表経験もある注目の逸材。2人は、9月に行われた「侍ジャパン U-18 壮行試合」にも大学代表として出場した。同じく侍経験者の東日本国際大学・黒田義信外野手もプロ入りの意向を示した。
他にも立教大から森本光紀投手が提出し、新たに4人が追加された。14日時点でプロ入りの意思を表明したのは58人となった。
(Full-Count編集部)