中日30歳に驚き「本当に戦力外なんですか?」 阪神から来た“キーマン”「チームを救ってる」
中日の山本泰寛内野手が、攻守でチームを支えている。13日にエスコンフィールドで行われた日本ハム戦に「8番・遊撃」で先発出場すると、4打数1安打1得点。失策こそあったものの、…
中日30歳に驚き「本当に戦力外なんですか?」 阪神から来た“キーマン”「チームを救ってる」
中日の山本泰寛内野手が、攻守でチームを支えている。13日にエスコンフィールドで行われた日本ハム戦に「8番・遊撃」で先発出場すると、4打数1安打1得点。失策こそあったものの、…
巨人23歳の“神業”は「何度観ても最高すぎる」 敵地騒然の超絶美技「素晴らしい」
巨人・萩尾匡也外野手が見せたハッスルプレーに、絶賛の声が上がっている。13日に行われた敵地での楽天戦に「8番・左翼」で出場すると、5回無死から楽天・小深田の放った飛球を左中…
戦力外→育成経験の中日30歳が「覚醒し始めてる」 続ける奮闘にファン…「何者やねん」
中日・板山祐太郎外野手の奮闘に、ファンは歓喜の声を上げている。13日にエスコンフィールドで行われた日本ハム戦に「2番・二塁」で出場すると5打数3安打2打点と気を吐いた。9日…
ミニスカ爆走チアがまさかの“涙” 容赦ないリベンジに球場騒然…「超ガチやん」
12日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-DeNAの一戦で、イニング間イベント「’47 DASHMAN RACE」が行われた。正体不明の俊足スプリンター「DASHM…
敵地となっても…「感動しました」 古巣マウンドで佐々木千隼が受けたサプライズ
慣れ親しんだ球場に、いつもの登場曲が響き渡った。ユニホームは変わり“敵”となったにもかかわらず……。DeNAの佐々木千隼投手は12日、プロ入りから昨季まで7年間を過ごしたZ…
両リーグ経験…球界OBが語るセパの違い 溜まる疲労、「セのほうが楽」と語るワケ
日本ハム、ヤクルトで通算405試合に出場した今浪隆博さん。プロ野球にまつわる素朴な疑問や現場の裏側を、穏やかな口調で語りつくすYouTubeチャンネル「今浪隆博のスポーツメ…
“爆走チア”に実況衝撃「かわいくて強い」 最強ライバル撃破「速すぎて漫画みたい」
11日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-DeNAの一戦で、イニング間イベント「’47 DASHMAN RACE」が行われた。正体不明の俊足スプリンター「DASHM…
パンツ姿に衝撃「ドキッとした」 前代未聞の“ノーバン投球”に反響「履いてない?」
前代未聞の始球式に反響が止まない。お笑い芸人のとにかく明るい安村さんが9日、神宮球場で行われたヤクルト-日本ハム戦に登場。パンツ姿でノーバウンド投球を披露し、「色んな意味で…
ニッコニコの立浪監督に衝撃「な、なにィ」 新庄監督に笑顔で右手…セ4人目の“攻略”
中日の立浪和義監督が、ハイタッチに笑顔で応じた。11日にエスコンフィールドで行われた日本ハム戦。試合開始前にメンバー表を交換する際、日本ハムの新庄剛志監督が右手を高く差し出…
防御率1.07の衝撃、32歳が復活のワケ 輝き取り戻した魔球…12球団トップの「7.9」
広島の大瀬良大地投手は今季絶好調。防御率1.07はリーグトップで、7日のロッテ戦ではノーヒットノーランを達成した。好調の背景にはかつての輝きを取り戻した“魔球”の存在がある…
元DeNA戦士が異国で退場処分→2試合の出場停止 アウトに納得できず…審判に突進
メキシカンリーグの「レオネス・デ・ユカタン」に所属する元DeNAの乙坂智外野手が、9日(日本時間10日)の試合で退場処分を受けた。判定を不服として一塁塁審に突進。2試合の出…
ヤクルト、捕手3人離脱の緊急事態 中村悠平を登録抹消…11日のプロ野球公示
11日のプロ野球公示で、ヤクルトは中村悠平捕手の出場選手登録を抹消した。8、9日に神宮球場で行われた日本ハム戦では、ベンチ入りしたものの欠場となっていた。今季ここまで52試…
万波中正、昨年の最多得票を上回る79.7万票 12日を残し独走…日本ハム勢に圧倒的支持
日本野球機構(NPB)は11日、「マイナビオールスターゲーム2024」ファン投票の中間発表を更新した。全体トップを独走する日本ハムの万波中正外野手が79万7291票まで伸ば…
中日24歳は「打たれる気がしない」 許さぬ長打…0/95の衝撃「すごい投手になった」
中日の24歳・清水達也投手が圧倒的な投球を続けている。今季26登板で自責は僅かに1で防御率0.36。まだ相手打者に長打を許していない。強固なブルペンを支える右腕にファンは「…
西川遥輝を「ずっと羨ましいなって」 中島卓也が明かす“はるたく”の特別な関係
9日まで神宮球場で行われたヤクルト-日本ハム3連戦。ヤクルトの西川遥輝外野手、日本ハムの中島卓也内野手は年に一度の交流戦で、1軍の舞台で笑顔の再会を果たした。日本ハムで同僚…
打てない巨人、姿を見せなかったコーチ “2秒会見”の後で…帰宅せず取り組んだ対策
巨人が本拠地・東京ドームでオリックスに3タテを食らった。9日に行われた3戦目は、相手先発で前日(8日)に支配下登録を勝ち取ったばかりの新鋭左腕・佐藤一磨投手に5回まで1安打…
ロッテ移籍で知った現実「拍手もパラパラ」 中日時代と一変…戸惑った“セパの格差”
想像を絶する世界だった。1986年オフに牛島和彦氏(野球評論家)は中日からロッテにトレードで移籍したが「いい勉強、いい経験をさせてもらいました」と言う。中日時代は本拠地・ナ…
“グラブ破壊”ドラ5が「救世主」 強力打線を圧倒…22歳の衝撃投球が「えぐいっす」
DeNAのドラフト5位ルーキー、石田裕太郎投手が9日、横浜スタジアムでのソフトバンク戦にプロ初登板となる先発を果たし、5回5安打1失点。チームも8-5で勝利し、デビュー戦で…
契約最終年で奮起「来年も」 止まらない打率.429…“ガラスの大砲”にファン興奮
来日5年目のDeNA、タイラー・オースティン外野手が、5位に苦しむチーム内で躍動している。ここまで交流戦トップタイ3本塁打で、長打率(.689)とOPS(1.043)はとも…
ドラ9→セ最強捕手「間違いない」 打撃覚醒の25歳…村上宗隆ら置き去りの「1.33」
DeNAの山本祐大捕手が、四球の数を三振数で割った「BB/K」で両リーグ2位の数字を残している(150打席以上)。今季ここまで47試合に出場して打率.315、0本塁打、16…
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