「マリーンズ・ダンスアカデミー」が交通安全普及活動 千葉西警察とコラボダンス
ロッテは6日、球団が運営するチアダンス・スクール「マリーンズ・ダンスアカデミー」(MDA)が、千葉西警察と交通安全ソング「ててて!とまって!」のコラボダンスを実施したと発表…
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「マリーンズ・ダンスアカデミー」が交通安全普及活動 千葉西警察とコラボダンス
ロッテは6日、球団が運営するチアダンス・スクール「マリーンズ・ダンスアカデミー」(MDA)が、千葉西警察と交通安全ソング「ててて!とまって!」のコラボダンスを実施したと発表…
「大谷みたい」オリの20歳にファン驚愕 押し込む“剛球”にお手上げ「本当に飛ばない」
オリックスの3年目20歳、山下舜平大投手が投げ込む“剛直球”にファンの驚きが止まらない。「大谷みたい」「全部がエグい」「本当に打球飛ばないよ」「球の威力凄いんだろうな」と、…
「ウィル」「ペーター」って誰? オリの限定ユニが話題「かわいい」「ダサおもろい」
オリックスが5日の西武戦(京セラドーム)で着用したユニホームが話題になっている。胸の球団名と背中のネームがカタカナ表記に。しかも選手名はニックネームで表記されており、「めっ…
5盗塁&成功率100%でも「中の上程度」 “走魂”西武が敗戦の中で見せた強み
就任1年目の松井稼頭央監督の下、「走魂(そうこん)」を今季のチームスローガンに掲げて機動力重視へ舵を切った西武。有言実行で、昨年はリーグ最少の60に過ぎなかったチーム盗塁数…
NPBではなかなか見られない「メジャー級プレー」 軽々大遠投が「あまりにもすごい」
MLB130発の実績を誇る助っ人が、守備でもメジャー級のプレーを披露した。楽天のマイケル・フランコ内野手は、4日のロッテ戦で「7番・三塁」で出場。初回に三塁線への打球を華麗…
1年ぶり先発で“6回ノーノー” 西武が脱帽した北山の投球術「変化球が頭をよぎったら…」
日本ハムの北山亘基投手は4日、敵地・ベルーナドームで行われた西武戦で今季初先発し、6回無安打無失点(2四球)で初勝利(1敗)を挙げた。プロ入り後の先発は、1年目の昨年に異例…
“ベンチ突撃好捕”に審判協議「どういうこと?」 ファン困惑「これは難しい判断」
4日に行われた西武-日本ハム戦で、ベンチに“突入”しながらの捕球に審判が協議する珍場面があった。一時プレーが止まりファンも困惑。「どういうこと?」「こんなことあるんだ」と話…
「これは奇跡」失点防いだ“幸運のヘルメット” 場内騒然も「怪我なくてよかった」
ソフトバンクは4日、本拠地でのオリックス戦に延長11回サヨナラ勝ち。栗原陵矢外野手のサヨナラ打で勝利したが、10回の守備ではとある“幸運”が失点危機を救っていた。ファンも「…
西武が「走魂賞」の投票受付開始 7選手が候補…ファンクラブ会員が選ぶ“タイトル”
西武は4日、「走魂賞 supported byこんにゃくパーク」の3・4月分の投票を開始した。チームスローガンの『走魂』をチーム全体に意識づけるため、スローガンに見合ったプ…
どこで捕った…ベンチ内へ“突入”の珍プレー アウト判定も審判団が揃って協議
4日に行われた西武-日本ハム戦で、ベンチに“突入”しながらの捕球がアウトになる珍場面があった。
「試合が終わるたび打ちたいなあと」 いまだ0本塁打も…山川穂高が感じ始めた手応え
右ふくらはぎの故障から復帰した西武・山川穂高内野手は、復帰2試合目の3日・日本ハム戦(ベルーナドーム)で4打数1安打2打点。完全復活へのきっかけをつかんだ。ただ、本塁打王3…
「スライディングなしで…」中前打なのに二塁へ“瞬間移動” 異次元の快足が「化け物」
ロッテの和田康士朗が驚きの快速で沸かせた。中前への当たりなのに二塁へ到達。それも滑り込むことなくスタンディングで余裕の二塁打とした“瞬間移動”に、ファンは「やっぱりスライデ…
“無傷”の西武平良は「何位かわからない」 負けない男が見つめる「自分の仕事」
西武の平良海馬投手は3日、本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦に先発し、7回115球8安打1失点で3勝目(0敗)を挙げた。チームは3-1で競り勝った。今季から先発に転向…
ピンチ押し切る雄叫びは「絵になる」 感情大爆発の剛腕にファン興奮「最後は筋肉」
ロッテの澤村拓一投手が見せた気迫あふれる“連続ガッツ”が注目を集めている。3日に敵地で行われた楽天戦、0-0の9回にマウンドへ。失点を許せば敗戦が決まる状況で無失点に封じ、…
「そのスイングで逆方向?」 ファン衝撃…柳田の“変態弾”は「左飛じゃないんかい」
ソフトバンク柳田悠岐外野手が衝撃の一発を放った。逆方向への打球がグングン伸びてPayPayドームの左翼席へ。パワーにファンも驚嘆し、「レフトフライじゃないんかい」「このスイ…
鷹・投壊…22被安打9失点で惨敗 オリに屈辱の“先発全員マルチ安打”指揮官「2回で1試合分」
ソフトバンクは3日、本拠地で行われたオリックス戦に4-9で敗戦した。投手陣は毎回の22被安打、計9失点を許した。先発の武田翔太投手は2回6失点、被安打11で2敗目を喫し「チ…
オリ「先発全員マルチ安打」の“珍記録” 今季最多22安打…敵地騒然の爆発がトレンド入り
オリックスは3日、敵地でのソフトバンク戦で先発全員マルチ安打を記録した。8回先頭の若月健矢捕手がこの日チーム21安打目となる中安打を放って“珍記録”を達成。毎回の計22安打…
超絶レーザーは「コントロールまで完璧」 得点許さぬ“爆肩”が「バケモノすぎる」
日本ハムのドラフト1位・矢澤宏太投手が3日、ベルーナドームで行われた西武戦で、衝撃の“爆肩”でピンチを救った。右翼から捕手のミットにノーバウンドで収まるドンピシャ送球で得点…
隙の突き合いも「やられると嫌ですね」 盗塁数トップタイ…西武と日本ハムの戦い
西武は2日、本拠地・ベルーナドームで行われた日本ハム戦に1-7で完敗し、3連敗となった。今季は松井稼頭央新監督の下、「走魂(そうこん)」をチームスローガンに掲げ機動力を重視…
ドラ1入団も…地獄の3年間で戦力外「これより下はない」 西武・齊藤大将が歩む再生の道
戦力外となった“ドラ1”が、再起の道を歩んでいる。2017年ドラフト1位で、明治大から西武に入団した齊藤大将投手。即戦力左腕として期待されたが、結果を残すことができないまま…
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