日ハム大谷の驚異の潜在能力 課題改善すれば、直球は「捕手もとれない」!?
ただ、二刀流右腕の潜在能力は計り知れない。まだまだ“完成品”には程遠いとの声も多い。163キロの直球で空振りを奪っていないことは、その根拠の1つとされている。
日ハム大谷の驚異の潜在能力 課題改善すれば、直球は「捕手もとれない」!?
ただ、二刀流右腕の潜在能力は計り知れない。まだまだ“完成品”には程遠いとの声も多い。163キロの直球で空振りを奪っていないことは、その根拠の1つとされている。
ホークス、リーグ戦再開の“開幕”は和田 「高校の大先輩」に一泡吹かせる?!
ソフトバンクのリーグ戦再開の初戦となる24日の楽天戦。ローテ再編で“開幕”を任されたのは和田毅だ。5年ぶりの日本球界復帰となった和田は、ここまで8勝2敗。しかし「想定したよ…
最終目標の3連覇へ―ソフトバンクの首位独走を支える工藤監督の“みる”目
2位ロッテに7.5ゲーム差をつけて首位を独走するソフトバンク。その強さを支えているのは、就任2年目を迎えた工藤公康監督の様々な“みる”目、“みる”力だ。
試合観戦が健康に繋がる!? 歩数計スマホアプリ「パ・リーグウォーク」とは
今シーズンより、パ・リーグ6球団とパシフィックリーグマーケティング株式会社(6球団共同出資会社/PLM)は、「国民みんなの健康を実現すること」をビジョンに掲げ、歩数計スマホ…
日ハム大谷、同世代・広島鈴木の大活躍に刺激 「すごい。いい打者だな」
日本ハムの大谷翔平投手が22日、広島の鈴木誠也外野手と共に「日本生命セ・パ交流戦」で各リーグから特に活躍が目立った選手を表彰する「日本生命賞」を受賞した。
23日の公示 西武が菊池雄星、木村昇吾の出場選手登録を抹消
23日のプロ野球公示で、西武が菊池雄星投手、木村昇吾内野手の出場選手登録を抹消した。プロ野球は20日に交流戦の全日程が終了し、24日からは再び同一リーグのチームとの対戦が始…
オリックス、大田阿斗里を支配下選手登録 「これから恩返しできるように」
オリックスは23日、育成選手の大田阿斗里投手を支配下選手として登録することになったと発表した。背番号は「129」から「98」になる。
歴代4位の146死球は勲章 ロッテ井口はなぜ痛さを表情に出さないのか
日本球界最年長野手、41歳にして衰え知らぬ男から目が離せない。様々な記録を樹立し、今なお更新をしているロッテの井口資仁内野手が今年もまたいくつかの記録を照準に捉えている。
岩隈久志、5回途中5失点で6敗目 3被弾&自己ワースト11安打 マ軍は5連敗
マリナーズの岩隈久志投手が22日(日本時間23日)の敵地タイガース戦で3被弾を許すなど5回途中11安打5失点で6敗目(6勝)を喫した。
岩隈久志、5回途中5失点で7勝目ならず 3被弾&自己ワースト11安打浴びる
マリナーズの岩隈久志投手が22日(日本時間23日)の敵地タイガース戦で3被弾を許すなど5回途中11安打5失点で降板。7勝目はならなかった。
「早大ブランド」の輝きを再び 2年目日本ハム有原の光る安定感
一人の投手が今、野球界の「早稲田ブランド」の価値を取り戻そうとしている。
SB城所がMVPに輝いた交流戦 独断で“ベストナイン”を選出
フルカウント編集部では交流戦中の“ベストナイン”を選出。対戦機会の少ないチームを相手にチームへ貢献した選手は誰だったのか。
22日の公示 巨人が小林誠を抹消、中日は三ツ俣と友永を抹消
22日のプロ野球公示で、巨人が小林誠司捕手の出場選手登録を抹消した。小林誠は交流戦最後の2試合(18、19日)を欠場。16日の楽天戦では左肩に死球を受けていた。
ハム大谷が交流戦投手2冠で「日本生命賞」受賞 「この賞を励みに」
日本ハムの大谷翔平投手が22日、今年の「日本生命セ・パ交流戦」で、セ・パ両リーグから特に目立った選手1名ずつを表彰する「日本生命賞」に選出された。賞金100万円が贈られる。
ソフトバンク高谷、左膝大腿骨内顆骨挫傷および膝半月板損傷の疑い
ソフトバンクは22日、高谷裕亮捕手が21日に福岡市内の病院で左膝大腿骨内顆骨挫傷、および膝半月板損傷の疑いと診断されたと発表した。
『覚醒中』SB城所が交流戦MVP 賞金は両親へのプレゼントとサプリメント代に
22日、全体練習が行われたHAWKSベースボールパーク筑後で会見を行った城所は「うれしく思いますし、驚いています」と満面の笑顔を見せた。
ソフトバンク城所が交流戦MVP 12球団最高打率.415&走攻守で活躍
2016年の「日本生命セ・パ交流戦」最優秀選手賞(MVP)が22日に発表され、ソフトバンクの城所龍磨外野手が選出された。同選手には賞金200万円が贈られる。
球界一の遊撃手へ― ホークス今宮が見せる著しい成長
球界一の遊撃手と認められる日も、そう遠くないかもしれない。ソフトバンク不動のショートストップである今宮健太が著しい成長を遂げている。
パで3年連続30本塁打は10年間なし 「和製大砲」の名に相応しい選手は?
一振りで試合が大きく動くホームランは、やはり「野球の華」である。球場観戦時にたとえひいきのチームが大敗を喫したとしても、「~~のホームランが見られたから良かったかな」と思い…
SBバンデンハーク、来季から3年間の契約に合意 「さらに多くの優勝を」
ソフトバンクは21日、リック・バンデンハーク投手と2017年から3年間の契約に合意したと発表した。
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