近藤健介が離脱なら「もう一度練り直さないと」 7連勝でM5も…小久保監督の“不安”
ソフトバンクは16日のオリックス戦(京セラドーム)に1-0で勝ち、7連勝。優勝へのマジックナンバーを「5」とした。試合後、小久保裕紀監督は、途中交代した近藤健介外野手に言及…
近藤健介が離脱なら「もう一度練り直さないと」 7連勝でM5も…小久保監督の“不安”
ソフトバンクは16日のオリックス戦(京セラドーム)に1-0で勝ち、7連勝。優勝へのマジックナンバーを「5」とした。試合後、小久保裕紀監督は、途中交代した近藤健介外野手に言及…
鷹・近藤健介が途中交代…二盗で右足を痛めたか 代打コールにドーム騒然
ソフトバンクの近藤健介外野手が16日のオリックス戦(京セラドーム)で、途中交代した。4回2死一塁から二盗を決めると、その場でうずくった。右足を押さえていたと見られる。
26歳助っ人を「1軍で見たい」 爆速衝撃弾…2軍に眠る“本物の原石”「エグくて草」
“新助っ人”の猛打に絶賛の声が寄せられている。ソフトバンクのジーター・ダウンズ内野手は15日、ナゴヤ球場で行われた中日とのウエスタン・リーグ公式戦で来日初アーチを放った。特…
引退の青木に和田毅が感謝「自慢の後輩」 早大“黄金期”の仲間「ビックリした」
ソフトバンクの和田毅投手が13日、今季限りで現役を引退するヤクルトの青木宣親外野手にねぎらいの言葉を贈った。福岡県筑後市のファーム施設で練習後に取材に応じた。早大の1学年後…
センターなのに「完全にレフトなんよ」 衝撃の守備…安打強奪美技は「流石にヤバすぎ」
ソフトバンクの周東佑京内野手が8日の西武戦(みずほPayPayドーム)で衝撃の美技を披露した。中堅の守備で左中間後方に飛んだ飛球をキャッチ。広大な守備範囲にファンも驚き。「…
鷹に「救世主現われた」 防御率7.11から“魔改造”、圧倒の9.56…23歳は「化け物」
ソフトバンクの2年目・松本晴投手が衝撃の進化を遂げている。8日の西武戦(みずほPayPayドーム)に先発して5回2/3を8奪三振1失点で今季2勝目を挙げた。連敗を4で止める…
現ドラで飛躍…25歳左腕に「泣けてくる」 “魂の4球”に胸熱「来てくれてありがとう」
今季現役ドラフトでソフトバンクに加入した長谷川威展投手が8日の西武戦(みずほPayPayドーム)で、値千金のワンポイントリリーフを見せた。ピンチの場面で源田壮亮内野手を三振…
主力離脱でも揺るがぬ強さ 4年ぶりVへ着々…5球団を圧倒するホークスの“強み”
ソフトバンクが6日時点で優勝へのマジックナンバーを「15」としている。今回は、今季の各ポジションの状況を5つに分けて紹介。「選手層の厚み」という大きな強みについて振り返る。…
鷹19歳ドラ1にファン懇願「先発陣を救って」 2軍で続く無双…衝撃の1.75が「エグすぎる」
ソフトバンクのドラフト1位・前田悠伍投手がファームで奮闘を続けている。5日にタマスタ筑後で行われたウエスタン・リーグのオリックス戦に先発登板し、8回112球5安打無失点の好…
離脱中の鷹オスナ、母国で“トラブル”か 被害者が殺害予告を告発…現地メディア報道
腰の治療のため渡米していたソフトバンクのロベルト・オスナ投手が、母国メキシコで“殺害予告トラブル”を起こしていたと、スペインの老舗メディア「MARCA」の米国版が4日(日本…
首位の鷹に激震、守護神の松本は抹消へ 右肩痛で緊急降板「ずっとギリギリの状態」
優勝へのマジックを15としているソフトバンクがアクシデントに見舞われた。4日に本拠地みずほPayPayドームで行われた日本ハム戦で9回に登板し、打者1人に投げて緊急降板した…
山川穂高が“86キロ粉砕”で30号到達 12球団最速&自身4度目…本拠地熱狂
ソフトバンクの山川穂高内野手が4日、みずほPayPayドームで行われた日本ハム戦で30号ソロを放った。自身4度目、今季12球団最速となる30本塁打到達で、本拠地は大歓声に包…
鷹ドラ5・澤柳が右肘のTJ手術 8月10日に緊急降板、復帰まで1年~1年半…球団発表
ソフトバンクは4日、ドラフト5位ルーキーの澤柳亮太郎投手が横浜市内の病院で右肘関節内側側副靭帯再建術および右肘頭骨接合術を受けたと発表した。復帰までおよそ1年~1年半の見込…
鷹20歳は「なんで支配下じゃない」 育成11位からの躍動…衝撃の.393は「化け物」
ソフトバンクの育成2年目・佐藤航太外野手が2軍で衝撃の打棒を披露している。1日のウエスタン・リーグ広島戦(由宇)で3安打をマーク。ここまで打率.393を記録している。躍動す…
わずか1試合登板→“才能開花”…鷹助っ人が激変したワケ ダントツの衝撃数値「14.29」
ソフトバンクのダーウィンゾン・ヘルナンデス投手は、7月17日のロッテ戦で2つの三振を奪い、シーズン初登板から26イニング連続奪三振のNPB新記録を樹立した。
入団前に「肩も肘もボロボロ」 鉄腕に告げられた事実…選手に伝える“勘違い”の経験
現役時代の経験を生かして、若鷹と向き合っている。ソフトバンクでは今季から4軍が新設された。指揮を執る斉藤和巳監督のもと、選手と真っすぐに向き合っているのが奥村政稔4軍投手コ…
助っ人が驚いた日本の甲子園 「すごい」と語る“違い”…海外と異なるシステム
今年も球児たちの夏が終わった。京都国際が春夏通じて初の優勝を飾った第106回全国高校野球選手権大会を、同世代の外国人選手も注目していた。経歴が全く違っても1球にかける気持ち…
引退から11年も「めちゃカッコいい」 変わらぬイケメン…46歳レジェンドは「スタイルの鬼」
ソフトバンク・斉藤和巳4軍監督の“男前っぷり”が大反響を呼んでいる。46歳になっても変わらぬスタイルで選手を指導する様子にファンは歓喜。「かっこよ、スタイル抜群やな」「ビジ…
1人だけ拒否されたハイタッチ 名伯楽が困り果てた助っ人との“不仲”「今も不思議」
DeNA・三浦大輔監督の“降板指令”にローワン・ウイック投手が“拒否”の姿勢を示し、指揮官が珍しく怒りを露わにしたシーンが話題になった。今回に限らず、言葉の壁などの影響で、…
3連続押し出し四死球…鷹・津森が即刻2軍降格へ “怒り”の小久保監督「士気が下がる」
ソフトバンクは28日、長崎で行われたオリックス戦に1-4で逆転負けを喫した。1点をリードした7回に2番手の津森宥紀投手が3連続押し出し四死球を与えて試合をひっくり返され、試…
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