- HOME
- 侍ジャパン
侍ジャパン 新着記事
-
末吉良丞vs新垣有絃の沖縄尚学対決に 侍U-18の壮行試合、予告先発を発表
ニュース/コラム2025.09.01侍ジャパンU-18日本代表と沖縄県高校選抜による壮行試合(2日、沖縄セルラースタジアム那覇)の両チーム先発投手が、1日に発表された。高校代表は2年生で唯一の選出となった左腕の末吉良丞(りょうすけ)、沖縄県選抜は右腕の新垣有絃(ゆいと)が登板する。
続きを読む -
侍U-18の守備職人が持つ“特殊能力” 美技の裏で…備えた「100回に一度が来た時に」
ニュース/コラム2025.09.01守備でチームを救った。「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-18日本代表は31日、沖縄セルラースタジアム那覇で大学日本代表との壮行試合を行い1-7で敗れた。この日「6番・二塁」で出場した奥村凌大内野手(横浜)は4回のピンチの場面で、チームを助ける好守を披露した。
続きを読む -
低反発バットがもたらした“好影響” 名将たちも実感した効果「軌道良くなった」
ニュース/コラム2025.09.01「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-18日本代表は31日、沖縄セルラースタジアム那覇で大学日本代表との壮行試合を行い1-7で敗れた。それでも、大学の精鋭から7安打を放ち、鋭い安打性の打球も目立った。その一因に、低反発バットの影響があると両監督が試合後に話した。
続きを読む -
侍U18で輝く“逸材”「かなりの能力がある」 井端監督も高評価「大学生に見劣りしない」
ニュース/コラム2025.09.01レベルの高い選手が集まった。「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-18日本代表は31日、沖縄セルラースタジアム那覇で大学日本代表との壮行試合を行った。試合にはトップチームの井端弘和監督も観戦に訪れ、高校生のレベルの高さを称賛した。
続きを読む -
WBC出場へ、ヌートバーが明かす侍Jへの熱意 心に残る決勝の“光景”「現実とは思えない」
ニュース/コラム2025.08.30カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手がYouTubeチャンネル「JM Baseball」のポッドキャスト番組である「Dugout Discussions with Chris Rose」に出演し、来春に開催される予定の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)への出場意欲を明かした。
続きを読む -
侍Jで“異例”対応「また沖縄から車が消える」 甲子園後も止まぬ熱気「WBCより面白そう」
ニュース/コラム2025.08.29止まぬ熱気に“異例”の知らせが舞い込んだ。NPBエンタープライズは29日、9月2日に沖縄セルラースタジアム那覇で開催する「侍ジャパンU-18壮行試合 高校日本代表-沖縄県高校選抜」の外野自由席の追加販売を発表。チケット完売後の追加販売に「WBCより面白そう」「めっちゃ盛り上がるだろうなぁ」とファンも興奮を隠せない様子だ。
続きを読む -
WBCのネトフリ“独占”は「賛成」 球界OBが持論「より集中して見るようになる」
ニュース/コラム2025.08.28来春に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、米動画配信大手「ネットフリックス」が日本国内で全47試合を独占生配信することが発表され、ファンの間では議論が巻き起こっている。かつて巨人やメジャーリーグなどで活躍した高橋尚成氏は、自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」で、この件に言及。「デメリットはそんなにないんじゃないかな」と見解を語った。
続きを読む -
米国見て衝撃「もっとやらないとプロで活躍できない」 藤原恭大がU-18W杯で感じた“危機感”
ニュース/コラム2025.08.279月5〜24日の期間、沖縄を舞台に「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」(以下、U-18W杯)が開催される。1981年から始まり、今年で32回目を数える歴史ある大会。Full-Countでは、2015年の大阪以来2度目となる日本開催を盛り上げるべく、かつて同大会に出場したNPB選手たちに“あの夏”の記憶を呼び覚ましてもらった。
続きを読む -
甲子園で68奪三振の最強左腕「誰も打てん」 蘇る世界大会の衝撃…“宝刀”が「曲がりすぎ」
ニュース/コラム2025.08.26「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」が9月5日から沖縄セルラースタジアム那覇、糸満市西崎球場で開催される。世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は公式インスタグラムで同大会で過去に活躍した高校日本代表選手を順次ピックアップ。2013年大会に出場した桐光学園(神奈川)の松井裕樹投手(現パドレス)を紹介した。
続きを読む -
ネットフリックス、2026年WBCを全47試合「独占生配信」発表 前回は地上波とプライムビデオで中継
ニュース/コラム2025.08.26来春に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、米動画配信大手「ネットフリックス」は25日(日本時間26日)、日本国内での独占放送権を獲得したと発表した。日本国内では同社がWBC全47試合を独占で配信することになり、前回2023年の第5回大会のように地上波でも中継されるかは不透明だ。
続きを読む -
ヤクルト増田珠が痛感したU-18米国代表との“差” 今ではMLBレギュラー「凄すぎました」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.08.25東京ヤクルトの増田珠外野手は、横浜高3年時の2017年に「第28回 WBSC U-18ワールドカップ」に出場した。2014年には「第2回 IBAF 15Uワールドカップ」も経験。2度の代表経験は「日本を背負って戦うのは、ユニホームもそうですし、すごくうれしかったです。もっと頑張りたいなと思いました」と、プロ野球選手の道に進むための成長へとつながった。また、前向きに異国での生活にも溶け込み、野球観だけではなく人生観にも大きな影響を受ける大事な期間となった。
続きを読む -
沖縄高校選抜20人が発表 沖縄尚学からWエースの一人・新垣有ら6人…U18と壮行試合
ニュース/コラム2025.08.25NPBエンタープライズは25日、9月2日に沖縄セルラースタジアム那覇で行われる侍ジャパンU-18日本代表の壮行試合で対戦する沖縄県高校選抜のメンバーを発表した。夏の甲子園で優勝した沖縄尚学の2年生エースのひとり、新垣有絃(ゆいと)投手や同校の主将、眞喜志拓斗内野手(3年)ら20人が選出。U18代表は9月に沖縄県で開催される「ラグザス presents 第32回WBSC U-18野球ワールドカップ」に出場する。
続きを読む -
甲子園終了直後の発表「メンツえぐい」 錚々たる20人…SNS騒然「アツすぎる」
ニュース/コラム2025.08.23日本高校野球連盟は23日、9月5日から沖縄で開催される「第32回WBSC U-18野球ワールドカップ」に出場する20人を発表した。豪華メンバーにファンも注目。「でたーーー!!! 楽しみ」「メンツえぐいから楽しみ!」とコメントが寄せられた。
続きを読む -
侍J社会人代表、24選手が発表 元DeNAのヤマハ網谷、トヨタ福井&熊田ら…9月にアジア選手権
ニュース/コラム2025.08.22NPBエンタープライズは22日、9月22日から中国(平潭)で開催される「第31回BFAアジア選手権」に出場する野球日本代表「侍ジャパン」社会人代表24選手が決まったと発表した。
続きを読む -
異国で苦戦した食生活「ナゲットとポテトしか」 初の世界一…前田悠伍が語った侍J
ニュース/コラム2025.08.209月5〜24日の期間、沖縄を舞台に「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」(以下、U-18W杯)が開催される。1981年から始まり、今年で32回目を数える歴史ある大会。Full-Countでは、2015年の大阪以来2度目となる日本開催を盛り上げるべく、かつて同大会に出場したNPB選手たちに“あの夏”の記憶を呼び覚ましてもらった。
続きを読む -
苦しみを乗り越えたチームの成長 都市対抗優勝を狙う日本通運・澤村幸明監督の決意(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2025.08.188月28日から東京ドームを舞台に「第96回都市対抗野球大会」が開催される。全国の予選を勝ち抜いた32チームが社会人野球の頂点を懸けて戦う夏の風物詩。南関東第1代表の日本通運野球部(さいたま市)は、1964年以来2度目となる優勝を目指す。一発勝負のトーナメント方式。負けたら終わりというヒリヒリした戦いを前に、就任6年目の澤村幸明監督は穏やかな口調ながら「頂点を目指して頑張ります」と決意をみなぎらせる。
続きを読む -
“世界が震えた”清宮幸太郎の衝撃「Amazing!」 現地実況も衝撃…高3とは思えぬ豪快弾
ニュース/コラム2025.08.18「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」が9月5日から沖縄セルラースタジアム那覇、糸満市西崎球場で開催される。世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は公式X(旧ツイッター)で同大会で過去に活躍した高校日本代表選手をピックアップ。2017年大会で早実高の清宮幸太郎内野手(現日本ハム)の豪快な本塁打をピックアップしている。
続きを読む -
世界大会で思わぬバズり 松尾汐恩が忘れなかった“和の文化”「無意識に」
ニュース/コラム2025.08.139月5~24日の期間、沖縄を舞台に「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」(以下、U-18W杯)が開催される。1981年から始まり、今年で32回目を数える歴史ある大会。Full-Countでは、2015年の大阪以来2度目となる日本開催を盛り上げるべく、かつて同大会に出場したNPB選手たちに“あの夏”の記憶を呼び覚ましてもらった。
続きを読む -
トップチームだけじゃない…ラグザスが侍J全カテゴリーを応援するワケ 社長が明かす“思い”
ニュース/コラム2025.08.13野球日本代表「侍ジャパン」U-15代表が12日、台湾・台南で開催される「第12回 BFA U15アジア選手権」(17~23日)に向けて事前合宿をスタートさせた。結団式後には、侍ジャパンのオフィシャルタイトルパートナーを務めるラグザスの福重生次郎社長によるネックピローと応援メッセージフラッグの贈呈式を実施。2大会ぶりの優勝を目指す選手たちに「試合に集中して、伸び伸びと自信を持って野球ができるように頑張ってほしい」と激励のメッセージを送った。
続きを読む -
侍の藤浪晋太郎が「圧倒した」 13年前の奪三振ショーに再脚光「打たれるわけがない」
ニュース/コラム2025.08.12「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」が9月5日から沖縄セルラースタジアム那覇、糸満市西崎球場で開催される。WBSC公式X(旧ツイッター)は同大会で過去に活躍した高校日本代表選手をピックアップ。大阪桐蔭高の藤浪晋太郎投手(現DeNA)が見せた快投に注目が集まっている。
続きを読む




