リスク犯しても「宗山にいってくれ」 担当外のスカウトさえ“賛同”した指名の舞台裏
2024年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が24日、開催された。明大の宗山塁内野手は5球団が1位指名で競合したが、抽選の結果、楽天が交渉権…
リスク犯しても「宗山にいってくれ」 担当外のスカウトさえ“賛同”した指名の舞台裏
2024年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が24日、開催された。明大の宗山塁内野手は5球団が1位指名で競合したが、抽選の結果、楽天が交渉権…
偏差値75…超絶難関校から初の指名「マジか」 “守備職人”にX騒然「文武両道すぎ」
早大・山縣秀内野手が24日に東京都内で開催された「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で、日本ハムに5位指名された。超難関で知られる早大学院から初…
明大・宗山を「絶対とらなアカン」 広島1位指名も“競合覚悟”…異次元無双「0/38」
今秋ドラフトの目玉とされる、明大・宗山塁内野手(4年)が“無双”している。13~14日の立大戦で4安打、3安打の固め打ちを披露。打率.455で首位打者に浮上した。プロ注目の…
東大、法大にサヨナラ勝利で7年ぶり2勝 元ロッテ・渡辺俊介ジュニアが151球熱投
東大が13日、東京六大学野球の秋季リーグで法大を3-2のサヨナラ勝利で下した。渡辺向輝投手(3年)が9回9安打2失点、151球の力投を披露した。東大は法大に1勝1敗とした。…
慶大・清原正吾が2号 東大戦で渡辺俊介Jr.から先制ソロ…豪快弾に神宮騒然
慶大・清原正吾内野手(4年)が7日、東京六大学野球秋季リーグの東大3回戦に「4番・一塁」で出場。リーグ戦2本目の本塁打を放った。プロ野球志望届を提出済みで、NPB通算525…
ドラフト指名へ…清原正吾が見せた“修正力” 2三振から課題克服アピールの一振り
慶大は6日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの東大2回戦に1-4で敗れ、1勝1敗のタイとなった。昨秋優勝の慶大が53季連続最下位の東大に黒星を喫するのは、2022…
東大、18連敗でストップ…慶大に快勝 鈴木太陽が1失点完投、7回1死までノーノーの快投
東京六大学野球秋季リーグは6日、東大が慶大2回戦に4-1で勝利。今季初勝利を挙げ、対戦成績を1勝1敗とした。東大の白星は昨秋の法大2回戦以来2季ぶりで、連敗を18で止めた。…
東大サブマリンの“悩み”…清原正吾が「バズってしまう」 成長著しい注目のJr.対決
東京六大学野球秋季リーグは5日、神宮球場で東大-慶大1回戦が行われ、慶大が5-3で先勝。NPB通算525本塁打を誇る清原和博氏の長男、慶大・清原正吾内野手(4年)と、ロッテ…
ドラフト目玉・宗山塁も「うまく打ち取られた」 東大“渡辺俊介Jr.”、父譲りの投球術
元ロッテ投手で通算87勝の渡辺俊介氏(社会人野球・日本製鉄かずさマジック監督)の長男・向輝(こうき)投手は、東大3年。21日には東京六大学野球秋季リーグの明大1回戦に先発し…
清原は「チームの中心」 4番で無安打も変わらぬ信頼…指揮官が語る“3要素”
4番への信頼は変わらない。東京六大学秋季リーグ戦が14日、神宮球場で開幕し、慶大は立大に4-5でサヨナラ負けを喫した。延長11回までもつれた末、黒星スタートとなった慶大。そ…
明大・宗山が2安打、清原正吾が豪快弾…東京六大学選抜が日本ハムファームに勝利
日本ハムファームは31日、東京六大学選抜とエスコンフィールドで戦い、1-5で敗れた。この日は日米野球の函館開催に尽力された久慈次郎氏(早稲田大学出身)の野球殿堂入り65周年…
明大・宗山は「何球団競合かな」 プロ相手に快音連発…争奪戦激化か「とんでもない選手」
今秋ドラフトの目玉とされる、明大・宗山塁内野手(4年)がプロ相手に衝撃の見事なバッティングを披露している。24日に西武3軍とのオープン戦で二塁打をマーク。26日のソフトバン…
明大・宗山を「全力で取りに行くべき」 “巨人粉砕”の衝撃無双「ちょっとレベルが違う」
今秋ドラフトの目玉、明大・宗山塁内野手(4年)は18日、巨人3軍とのNPB交流戦(ジャイアンツ球場)に出場し、2打席連続で二塁打を放つ活躍を見せた。プロ相手に見事なバッティ…
早大がリーグ単独最多の47度目優勝 2020年秋以来7季ぶり…慶大に2連勝で完全V
早大は2日、東京六大学野球春季リーグの慶大2回戦に12-2で勝ち、2連勝。2020年秋以来7季ぶりのリーグ優勝を、勝ち点5の“完全V”で決めた。通算では法大を抜き、リーグ単…
甲子園4強→“門前払い”で浪人生活 東大合格を掴んだ動機づけ「切り上げるつもりで」
東大は東京六大学野球春季リーグで10戦全敗に終わり、53季連続最下位となった。だが、秋季リーグへ向けて光明がある。2022年春の選抜高校野球で東京・国学院久我山高の全国ベス…
スカウトも注目…早大に現れた逸材遊撃手 抜群の守備力、NPB入りは「可能性はある」
早大は開催中の東京六大学野球春季リーグで単独首位。さらにチーム内には、今秋のドラフトでNPB球団から指名されることを目指している4年生がいる。中でも異色なのが、全国でも有数…
受験連敗、仮面浪人…高校“未経験”も「清原さんがいる」 全国準V逸材の絶えなき情熱
開催中の東京六大学野球春季リーグで慶大は、NPB歴代5位の通算525本塁打を誇る清原和博氏の長男・正吾内野手(4年)が4番を張り、注目を集めている。中学時代はバレーボール部…
獲得できれば「10年どころか15年間安泰」 侍J井端監督、西武渡辺GMらが語る“ドラフト目玉”
今秋ドラフトの目玉、明大・宗山塁内野手(4年)が20日、東京六大学野球春季リーグの東大1回戦に「3番・遊撃」で出場。6打数2安打2打点で、21-2の大勝に貢献した。2月末の…
清原兄弟に衝撃「こんなに似るものなのか」 弟と甲子園Vの丸田…4年生の兄に“反撃”
“ジュニア”と“美白王子”が絶妙の掛け合いを演じた。東京六大学野球の春季リーグ戦は14日、昨秋優勝の慶大が東大2回戦に8-3で勝ち、開幕カード連勝で勝ち点1を獲得した。NP…
父の目の前で…清原和博氏の長男・正吾が決勝二塁打 「4番・一塁」、背番号3でフル出場
東京六大学春季リーグ戦が13日、神宮球場で開幕。第1試合では昨秋優勝の慶大が東大に先勝した。NPB歴代5位の通算525本塁打を誇る清原和博氏の長男、慶大・清原正吾内野手(4…
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