侍J、高校代表と大学代表の壮行試合を3年ぶり実施 8月31日にZOZOマリンで開催
NPBエンタープライズは29日、今年9月に米国で実施される「第30回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-18日本代表(高校日本代表)と…
U-18代表に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
侍J、高校代表と大学代表の壮行試合を3年ぶり実施 8月31日にZOZOマリンで開催
NPBエンタープライズは29日、今年9月に米国で実施される「第30回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-18日本代表(高校日本代表)と…
“最強U-18代表”主将が痛感した国際大会の厳しさ 米国が見せた勝利への執念(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2012年に大阪桐蔭高の主将として甲子園で春夏連覇を達成し、その後も亜細亜大学、東邦ガスとアマチュア野球のエリート街道を歩んだ水本弦氏。昨年の都市対抗野球大会を限りに現役を…
プロ入り前に戦ったW杯で自信 ロッテ平沢大河がU-18代表チームで受けた刺激(侍ジャパン応援特設サイトへ)
今年でプロ7年目。千葉ロッテの平沢大河内野手は「気付いたらもう7年、という気持ちの方が強いですね。早いなと思います」と、がむしゃらに駆け抜けた月日の長さに少し驚いた表情を浮…
元U-18/U-23代表内野手の心に残る指揮官2人の言葉 「自由にプレーして」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
「大河は自由にしてください」2016年8月。熊本・秀岳館高3年だった松尾大河内野手(現福岡北九州フェニックス)は、台湾で行われた「第11回 BFA U-18アジア選手権大会…
佐々木朗、奥川ら“最強JAPAN”率いるも5位 猛批判を糧に甲子園へ帰ってきた名将
春を告げる選抜高校野球大会が今年も開幕した。高校通算56本塁打の花巻東・佐々木麟太郎(2年)、最速145キロ左腕、大阪桐蔭・前田悠伍(2年)らが注目を集めるが、ここでは世界…
侍ジャパンU-18代表のコーチングスタッフ決定 監督は明徳義塾の馬淵史郎氏
NPBエンタープライズは18日、昨年延期になり9月9日~18日に米国・フロリダ州で開催が予定されている「第30回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」に出場する、侍ジャ…
「広い世界を知ることは大事」 元北海道日本ハム・榎下氏の人生を変えた高校代表(侍ジャパン応援特設サイトへ)
北海道日本ハムで現在、国際グループ兼広報として活躍する榎下陽大氏は、鹿児島工業高のエースとして2006年夏の甲子園で4強に進出したことがある。さらに全日本高校選抜チームの一…
清宮、安田、藤原ら8割がプロへ、大学経由の5人が新入団…2017年U-18代表の現在
2017年夏の甲子園は、花咲徳栄(埼玉)の初優勝で幕を閉じた。この年の3年生で最も注目されていたのは清宮幸太郎内野手(早実、現日本ハム)だったが西東京大会で敗れ、甲子園の土…
オコエ、平沢、清宮…人材豊富だった2015年U-18代表の今 “出世頭”は広島右腕
早実の1年生・清宮幸太郎が甲子園を沸かせた2015年の高校野球。夏の甲子園直後に日本で行われた「第27回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」で、日本代表は決勝戦で…
“朗希世代”はアマでも存在感 今年プロ解禁の左腕ら、2019年U-18代表の今
10日は成人の日を迎え、プロ野球界では2019年ドラフトで指名された高卒3年目が大人の仲間入りを果たした。昨季ブレークしたロッテ・佐々木朗希、オリックス・宮城大弥、ヤクルト…
ドラフトを賑わせた侍ジャパン経験者たち 国際舞台の経験を糧にプロへの切符(侍ジャパン応援特設サイトへ)
NPBではセ・パ両リーグともに熾烈な優勝争いが繰り広げられているが、その只中にある10月11日、都内ホテルで行われたのが2021年度新人選手選択会議、いわゆるドラフト会議だ…
マジック点灯賭け投げ合った朗希&宮城 2年前の“あ~ん”が「可愛すぎ」
14日のオリックス対ロッテは、両チームが優勝マジック点灯をかけての大一番だった。ここで先発マウンドに上がったのがロッテ・佐々木朗希とオリックス・宮城大弥の両投手。2人は20…
「まさか自分が」上を目指す喜びを知った夏 JR東日本の剛腕が語るU18アジア選手権(侍ジャパン応援特設サイトへ)
現在、社会人野球のJR東日本で活躍する山田龍聖投手は、2018年9月に行われた「第12回 BFA U18アジア選手権(以下、U18アジア選手権)」に野球日本代表「侍ジャパン…
9月開催予定の野球U-18ワールドカップを延期 コロナの世界的感染拡大止まらず
WBSC(世界野球ソフトボール連盟)は29日(日本時間30日)、今年9月に米フロリダ州ブラデントンなどで行う予定などで行う予定だったU-18ワールドカップを、世界的な新型コ…
コミュニケーションが生んだ信頼関係 東北楽天捕手がU-18/U-23代表で得た学び(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2015年に開催された「第27回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」の侍ジャパンU-18代表メンバーには、若くしてプロの世界で活躍している投手が多い。当時、その…
U-18W杯で獅子奮迅の活躍「とにかく結果を出す」 鷹4年目左腕を支える自信(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2017年にカナダ(サンダー・ベイ)で行われた「第28回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」。3位に終わった野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表の中で、“魔球…
U-18代表で主将を襲名 福岡ソフトバンク捕手が「1球の重要さ」を学んだ侍ジャパン(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2014年にタイ・バンコクで行われた「第10回 BFA 18Uアジア選手権」。準優勝だったこの大会では、昨季セ・リーグで本塁打と打点の2冠王に輝いた岡本和真内野手(読売)、…
同世代ライバルから大きな刺激 元U-18代表ベストナイン遊撃手が歩むプロへの道(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2016年に台湾で開催された「第11回 BFA U18アジア選手権」。優勝した侍ジャパンU-18代表は、守りからリズムを作るチームだった。その鉄壁な内野陣の中心にいたのが、…
侍ジャパンで再び世界の頂点を 2021年に予定される各カテゴリーの世界大会(侍ジャパン応援特設サイトへ)
世界中に感染拡大した新型コロナウイルスの影響のため、3月以降に予定されていた国際大会が軒並み、中止・延期となった2020年。野球日本代表「侍ジャパン」も全カテゴリーで実戦が…
U-12代表から社会人代表まで24選手 「侍ジャパン」からNPB入りする経験者たち(侍ジャパン応援特設サイトへ)
コロナ禍に揺れた2020年が幕を下ろし、まもなく新たな年が始まりを告げようとしている。NPBでは10月26日に行われた2020年度新人選手選択会議の結果、2021年には支配…
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