52歳イチロー氏が柵越え連発 殿堂入り後も高校指導…63スイング中9発に拍手喝采
マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏が8日から2日間にかけて新潟・中越高の指導を行った。2020年から始まり6年目を迎えるこの取り組み。自らフリー打撃も行…
52歳イチロー氏が柵越え連発 殿堂入り後も高校指導…63スイング中9発に拍手喝采
マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏が8日から2日間にかけて新潟・中越高の指導を行った。2020年から始まり6年目を迎えるこの取り組み。自らフリー打撃も行…
がん闘病中の石橋貴明氏「復活!!! 魂!!!」 母校・帝京高が甲子園“当確”…秋優勝を祝福
食道がんを公表したお笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明さんが9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。母校、帝京高が高校野球秋季東京大会優勝を祝福した。
大谷翔平が女性スタッフにしていた“神対応” 世界一直後…日本人の輪に滲み出た人柄
ドジャースのソーシャルメディア部門のディレクターを務めるスー・ジョーさんが8日(日本時間9日)、自身のインスタグラムを更新。ワールドシリーズを振り返った。その中には、大谷翔…
心配殺到の“大忙し”スネルが報告「やっとちょっとだけ」 250万円機器の上で…SNS更新
ドジャースのブレイク・スネル投手が8日(日本時間9日)、自身のインスタグラムのストーリーズ機能を更新。“ようやく”睡眠できたことを報告した。
山本由伸の感情が爆発…WS制覇直後、球団カメラマンが捉えた瞬間「泣いたっていいんだ」
感情が爆発した瞬間だった。ドジャース球団カメラマンのジョン・スーフー氏が8日(日本時間9日)に自身のインスタグラムを更新。山本由伸投手の貴重な1枚を公開している。
鷹・東浜巨がFA権を行使「ギリギリまで悩んだ」 今季7登板…「先発で勝負したい」
ソフトバンクの東浜巨投手が9日、みずほPayPayドームを訪れ、国内フリーエージェント権(FA権)を行使する意向を示した。沖縄尚学高時代には全国制覇を経験し、2017年には…
ロッテの2025年シーズンに密着 ドキュメンタリー映画が公開「プロ野球選手も同じ人間」
ロッテは、12月12日に公開するドキュメンタリー映画のタイトルが「MARINES DOCUMENTARY 2025 すべての敗れざる者たちへ」に決定したことを発表した。
パは本当に“投高打低”か 防御率1点台が4人誕生の裏で…6球団の打撃成績が示す未来
2025年シーズン、ソフトバンクのリバン・モイネロ投手が防御率1.46という圧倒的な成績を残して最優秀防御率を受賞した。また、規定投球回に到達し防御率1点台を記録した投手は…
ド軍に異例の注文…山本由伸の「銅像を建てる時」 LAファンが求める“特別待遇”
称賛と興奮は収まることがないようだ。ドジャースは8日(日本時間9日)に公式SNSを更新。ワールドシリーズ第7戦の名場面を投稿した。山本由伸投手が“先頭”を飾ると、LAファン…
ド軍の“最新投稿”で発見「え、もう」 SNS困惑…気付いた事実にファン錯覚
今年のメジャーリーグは、ドジャースがブルージェイズとの激闘を制して21世紀初の連覇を果たして幕を閉じた。余韻冷めやらぬ中、球団公式SNSの投稿で日米ファンは“ある事実”に気…
オリ2年目・寿賀弘都の進化 8.10→1.12で目指す支配下…引退する「大江さんの分まで」
オリックスの育成2年目左腕の寿賀弘都投手が、クセ球を生かすため習得した新球種で投球の幅を広げている。同期入団でオフに引退した5歳年上の大江海透投手のためにも、支配下の目標を…
大先輩から突然の“呼び出し” 感じた差…一振りで告げられた「2、3年で終わる」
元広島正捕手で広島監督も務めた達川光男氏は1977年ドラフト4位でカープ入りした。広島市出身で幼い頃から大ファンの球団の一員となり、張り切ったのは言うまでもない。しかも監督…
小学生によくある「球が抜ける」…最適解は“肩甲骨の斜め前” 投球を強くする壁押しドリル
ボールに力を伝えるには、リリースの位置が重要になる。子どもたちが陥りやすい「球が抜ける」原因の一つは、これが適切でないことにある。日本一も経験した中学硬式の強豪「関メディベ…
デコピンをカートに乗せ…大谷翔平にMLBも注目 付けられた異例の“新称号”「似合いすぎる」
ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、自身のインスタグラムを更新。ストーリーズ機能でニューバランス社を訪れた写真を公開した。愛犬デコピンとの2ショットにMLBの公…
日本は「どこに行っても清潔」 台湾主砲が実感…カップ麺に見つけた“おもてなしの精神”
来年3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」は初戦でチャイニーズ・タイペイ代表と戦う。プレミア12で世界一に輝くなど、勢いに乗…
単独指名に成功した「隠し玉」 注目は菊池雄星も…オリより先に“強奪”、敏腕フロントの功績
スカウトとして辣腕を振るい、万年Bクラスだったダイエーを常勝軍団へと立て直した石川晃氏は、2005年にソフトバンクを退団。日本ハムのスカウトを経て2008年オフにロッテに招…
ピンチの投手に「集中しろ」は逆効果 真面目な子ほど影響…制球力を乱さない“目線入れ替え”
試合で投げる際、「しっかり見ろ」「集中しろ」と言われると、多くの子どもたちは捕手のミットを食い入るように見つめてしまう。その結果、体が固まり、スムーズな動きができなくなるこ…
「想像していなかった」FA移籍の真相 14年在籍で引き留めも…感じられなかった“誠意”
ロッテで2005年と2010年に日本シリーズMVPに輝いた今江敏晃氏は、2015年オフに海外フリーエージェント(FA)権を行使して楽天へ移籍した。2013年にはFA権を行使…
少年野球で“異例フォロワー数” 50万閲覧も…中学王者がSNSで「手の内を隠さない」ワケ
中学硬式野球の日本一チームはSNSも充実している。今夏のボーイズ全国大会と3rdエイジェックカップを制して“全国2冠”を達成した「東海中央ボーイズ」の公式サイトには、活動内…
ゲレーロJr.が綴った“涙の347文字” WS終了後初投稿にもらい泣き「ド軍ファンだけど感動」
ブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手が7日(日本時間8日)、ワールドシリーズ終了後初めて自身のインスタグラムを投稿した。ドジャースに第7戦で敗れ逃した世界一…
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