西武、浜屋将太が支配下復帰「入団時より成長できた」 2019年ドラ2→昨オフに育成降格
西武は31日、浜屋将太投手を支配下登録したと発表した。2019年ドラフト2位で三菱日立パワーシステムズから入団するも、昨オフに育成契約となっていた。1年で支配下復帰を果たし…
西武、浜屋将太が支配下復帰「入団時より成長できた」 2019年ドラ2→昨オフに育成降格
西武は31日、浜屋将太投手を支配下登録したと発表した。2019年ドラフト2位で三菱日立パワーシステムズから入団するも、昨オフに育成契約となっていた。1年で支配下復帰を果たし…
大谷翔平を苦しめた“ベルド級”の酷暑 レッズ剛腕は3度の嘔吐…休養日問題も再燃か
めちゃくちゃ暑いわけではない。低温のサウナ室、日本の球場で言えば、西武のベルーナドームだろうか。試合開始時は気温32度、湿度61%。ドジャース・大谷翔平投手の今季7試合目の…
ドジャース、まさかの“来日捕手”を放出…三角トレードで判明 大物獲得への布石か
期限直前になってトレードが続々と成立している。メジャーリーグは31日(日本時間8月1日)が補強期限。締め切りまで24時間を切る中、勝負の後半戦に向けて各球団が戦力補強を行っ…
青柳晃洋、ヤクルト入団は「必要としてくれたのが一番」 古巣阪神には「感謝もある」
ヤクルトに加入した青柳晃洋投手が31日、都内の球団事務所で入団会見を行った。ヤクルトへの入団について「僕のことを必要としてくれたのが一番です」と語った。
“大谷ライバル”スアレスがマリナーズに電撃移籍 本塁打王争い中もア・リーグへ、初タイトルは幻に
ダイヤモンドバックスのエウヘニオ・スアレス内野手がマリナーズに移籍することになった。30日(日本時間31日)、米スポーツメディア「ESPN」のジェフ・パッサン記者が伝えた。
大谷翔平、打席内容は「覚えていない」 拭えなかった体調不良の影響…語った全て
ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地のレッズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。痙攣(けいれん)のため、4回途中5安打2失点で降板した。防御率2.40。打…
大谷翔平の痙攣は「間違いなく投球に影響」 高湿度の環境…指揮官が説明した“症状”
ドジャースは30日(日本時間31日)、敵地のレッズ戦に2-5で敗れた。先発した大谷翔平投手が4回途中2失点で緊急降板。プレーへの影響についてデーブ・ロバーツ監督は「それは、…
大谷翔平、ダルビッシュの日米204勝を祝福 自らは体調不良も…明かした“先輩”への思い
ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地のレッズ戦の試合後に、歴代最多の日米通算204勝を挙げたパドレスのダルビッシュ有投手について「本人も嬉しいんじゃない…
大谷翔平、体調不良明かす「脱水気味だった」 痙攣は右臀部…初回に異変も「騙し騙し」
ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地のレッズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。痙攣(けいれん)のため、4回途中5安打2失点で降板した。防御率2.40。打…
緊急降板→51分後に判明した“異変”「聞きたくない」 大谷出場継続に混じる心配と安堵
ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地・レッズ戦に投打同時出場したが、4回途中5安打2失点で緊急降板した。そこから51分後に球団は「痙攣」と発表。SNSで…
大谷翔平の緊急降板は「痙攣」 球団発表…4回に突如異変も打者としては出場継続
ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地・レッズ戦に「2番・投手」で投打二刀流として出場したが、4回途中5安打2失点。相手の打席途中で緊急降板した。球団は「…
大谷翔平が「何かがおかしい」 4回途中に異変か…6球連続ボール→急遽降板に実況騒然
ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地のレッズ戦に「2番・投手」で投打同時出場した。最速101.0マイル(約162.5キロ)を記録したが、4回途中で無死一…
横浜・阿部主将が帽子に記した“言葉” 春夏連覇へ…意識を変えた監督の教え
3年ぶりに夏の神奈川大会を制したセンバツ王者の横浜。「大本命」と見られていたが、準々決勝から決勝まで、すべて3点差以上の劣勢をひっくり返す逆転勝ちだった。苦しかった分、喜び…
12歳とは思えぬ…豪快柵越え「本当に美しい」 海外衝撃、侍Jの逸材中学生に実況絶叫
豪快スイングに実況も思わず絶叫した。30日に台湾・台南市で行われたU-12ワールドカップで野球日本代表「侍ジャパン」の外山泰基選手(福岡ベースボールポニー)の衝撃アーチが話…
「父が打たせてくれた」天国への一発 6月に突然の別れ…オリ西野真弘の“胸中”
オリックスの西野真弘内野手が、野球の道に導いてくれた亡き父に感謝の思いでプレーを続けている。
甲子園で消えた“甲子園出場” 2度の敬遠に怒り「勝負せえや!」…試合後にまさかの謝罪
球児の夢、甲子園の季節がやって来た。中日でMVPを獲得するなど巨人、西武と3球団で名捕手として活躍した野球評論家・中尾孝義氏は「甲子園でプレーしましたが、“甲子園出場”はあ…
悪送球や暴投が増える「手の向き」とは? スローイングの癖を改善する“楕円球ドリル”
「ピッチングで強いボールが投げられない」「スローイングで悪送球が目立つ」――。そんな球児たちは、リリース時の“悪癖”が原因になっていることが多い。オリックスやMLBのナショ…
ダルビッシュ“闘志”「日本の皆さんはド軍」 歴代トップ204勝…初勝利に安堵
パドレスのダルビッシュ有投手が30日(日本時間31日)、本拠地・メッツ戦に先発登板。7回2安打無失点の快投で今季初勝利をあげた。日米通算204勝とし、黒田博樹氏を抜いて日本…
指揮官の“鶴の一声”で消えた再契約 戦力外通告後に2度目の悲劇「そんなぁ…」
2000年ドラフト2位でヤクルトを逆指名してプロ入りした鎌田祐哉氏は、3年目に両リーグ1位タイの2度の完封勝利を挙げるなど先発ローテーション投手として活躍。しかし、4年目以…
大谷翔平はなぜ三振増? 自己最悪197個ペース…指揮官が見た去年との“違い”「一か八か」
ドジャースの大谷翔平投手は今季、リーグ最多38本塁打を放つ一方で、ここまで129三振。自己ワーストを更新する197三振ペースとなっている。29日(日本時間30日)の敵地・レ…
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