楽天・浅村栄斗の刻み続ける“足跡” 300HR&2000安打と同時に…重み感じる「1346」
楽天・浅村栄斗内野手は今季、プロ野球史上47人目の通算300本塁打と平成生まれの選手として初の通算2000安打を達成した。球史に名前を残した天才打者。“節目の活躍”を振り返…
楽天・浅村栄斗の刻み続ける“足跡” 300HR&2000安打と同時に…重み感じる「1346」
楽天・浅村栄斗内野手は今季、プロ野球史上47人目の通算300本塁打と平成生まれの選手として初の通算2000安打を達成した。球史に名前を残した天才打者。“節目の活躍”を振り返…
佐藤輝明&森下翔太、阪神勢2人が20万票超え セ首位打者を阻む中日の壁…球宴中間投票
日本野球機構(NPB)は30日、「マイナビオールスターゲーム2025」ファン投票の中間発表を更新した。セ・リーグでは阪神勢に投票が集まっており、外野手部門で森下翔太外野手が…
西武時代から一変…楽天・浅村栄斗の新境地「87.9」 偉業を次々達成、円熟の技術
球界屈指のスラッガーとして長年活躍を続け、楽天にとって欠かせない存在となっている浅村栄斗ない内野手。今年は「通算300本塁打」「通算2000安打」の大記録達成を控えた中で迎…
大谷翔平、驚異の“9冠”「史上最高の選手」 止まらぬ5月…米脱帽「モンスター」
ドジャース・大谷翔平投手のバットが止まらない。例年は6月に好調なことが多いが、今季は5月に大爆発。MLB公式サイトに掲載されている指標では、本塁打数や長打率などで実に“9冠…
大谷翔平は1000億円でも“格安” 成績だけじゃない…身近で見守る“仲良し”が証言する人間性
ドジャースの球団カメラマンを務めるジョン・スーフー氏がポッドキャスト番組の「Byron Scott's Fast Break」に出演。大谷翔平投手を日々カメラで捉えるスーフ…
西武を変えた西口監督の“寄り添う姿” 選手も証言、コーチも「差された」対話術
昨季は球団ワースト記録の91敗を喫し、首位に42ゲームの大差をつけられて最下位に終わった西武が一変している。今季は29日現在、首位の日本ハムへわずか1ゲーム差の3位。就任1…
鈴木誠也は「過小評価されてる」 打点トップもまさかの10位、米ファン主張「デバースより上だ」
好調のバットでついにランクインした。MLB公式サイトは29日(日本時間30日)、最新の「打者パワーランキング」を発表。日本人では、ドジャース・大谷翔平投手が2位に入り、51…
大谷翔平が「新しいファンをもたらした」 ド軍CEOが絶賛、“一変”した本拠地の光景
ドジャースタジアムで、日本食がますます存在感を増している。大谷翔平投手、山本由伸投手、佐々木朗希投手という日本人3人が所属する今季のドジャースでは、本拠地で販売される食事の…
ド軍ヒゲ男が「何だか可愛い」 日本の大流行に“便乗”?…まさかの動きは「怪しい」
日本の“ブーム”が海を渡った? ドジャースの球団公式TikTokは27日(日本時間28日)、ナインが球場ベンチ裏の通路を歩く様子を公開した。カメラに選手たちが笑顔を見せるな…
西武を変えた新助っ人「本当に助かる」 指揮官も激賞…躍進支える“28”の価値
西武は29日、本拠地ベルーナドームで行われた楽天戦に3-6で逆転負けを喫し、オリックスに抜かれ3位に転落した。とはいえ、今季48試合26勝22敗(勝利.542)で、首位・日…
ド軍、止まらぬ日本企業との契約ラッシュ コーセーと複数年で延長、大谷翔平ポーズが流行
ドジャースは29日(日本時間30日)、コーセーと複数年での契約延長を結んだと発表した。大谷翔平投手の本塁打や、サヨナラ勝ちの際にスコアボードで演出される「フラッシュ演出」な…
2軍で炎上続き、恐れた“若手の目” 576日ぶり1軍→7戦0.00…ハム玉井大翔、復帰までの苦難
日本ハムの玉井大翔投手は、5月3日の西武戦(エスコンフィールド)で576日ぶりの1軍復帰を果たした。そこから7試合(計5イニング)で防御率0.00を継続中。「『おかえり』っ…
キャッチボール=肩慣らしは「危険」 小学生にお勧め…投動作の基礎作る“正対スロー”
野球で最も必要なスキルが「投げる動作」だ。投手なら打者を打ち取る投球、野手ならアウトを奪う正確な送球――。簡単そうに見えて、実は“投げること”は一番難しい。兵庫の野球塾「W…
敵軍捕手が大谷翔平にまさかの“急接近” 一瞬のやり取りに米ほっこり「愛されている」
ドジャースの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地のガーディアンズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。3回の打席では相手捕手のオースティン・ヘッジス捕手から話し掛けられ…
菅野智之がド軍の救世主に? 番記者が語る電撃獲得、日本人カルテットは「面白い」
オリオールズの菅野智之投手は、今夏のトレード市場で早くも注目を集めている。35歳でメジャー挑戦となった今季は11試合登板で4勝3敗、防御率3.23と奮闘。しかし、地区優勝候…
160km出る今井は「調子が悪い」 衝撃の初対面「マグマが潜んでる」…恩師語る“進化の理由”
西武の今井達也投手が、球界を代表する投手になりつつある。24日のロッテ戦では、自己最速を更新する160キロをマーク。今季はここまで防御率0.65と抜群の成績を誇る。近年はど…
山本由伸は「完全に適応した」 2年目で築いた進化…元MLB右腕が指摘する“減った球”
日米で23年の現役生活を送った五十嵐亮太氏が、自身のYouTubeチャンネル「イガちゃんねる」を更新。ドジャースのエースとして奮闘している山本由伸投手について「去年に比べて…
練習準備で表情曇る子「テンションだだ下がりで…」 旧態依然に切り込む“母目線”改革
2024年に発足した埼玉県の学童軟式野球チーム「浦和Lovers Jr.(ラバーズジュニア)」で代表を務めるのは4児のママ。“母親目線”で保護者の業務負担ゼロなど革新的チー…
元助っ人守護神が5日で“戦力外” わずか1試合登板…日本では好投見せた31歳
カブスは29日(日本時間30日)、ブルックス・クリスキー投手をDFA(事実上の戦力外)としたことを発表した。代わってヘネシス・カブレラ投手がメジャー登録された。
窃盗事件は「根も葉もない」 監督謝罪…“濡れ衣”で去った中日「警察が来るっちゅうに」
2004年から落合博満監督率いる中日でコーチを務めた長嶋清幸氏は2006年限りで退団した。リーグ優勝を果たし、1勝4敗で終わった日本ハムとの日本シリーズ終了後に球団から契約…
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