大谷翔平への死球でSNS削除→妻は脅迫被害も 2年前に物議を呼んだ左腕…メッツを“戦力外”
メッツは22日(日本時間23日)、リチャード・ラブレディ投手をDFA(事実上の戦力外)にしたと発表した。ロースター変更に伴う借置と見られており、メッツ加入から1年も経たない…
大谷翔平への死球でSNS削除→妻は脅迫被害も 2年前に物議を呼んだ左腕…メッツを“戦力外”
メッツは22日(日本時間23日)、リチャード・ラブレディ投手をDFA(事実上の戦力外)にしたと発表した。ロースター変更に伴う借置と見られており、メッツ加入から1年も経たない…
西武の新戦力に託される期待 FA補強の桑原&石井、育成3投手が1軍“抜擢”…春季キャンプ振り分け
西武は23日、春季キャンプの振り分けを発表した。FAで加入した桑原将志外野手、石井一成内野手はともに1軍。ドラフト1位の小島大河捕手も1軍の南郷キャンプからスタートする。
鷹・東浜巨が契約更改 FA宣言残留…球団に誓った貢献「信じて待ってくれた」
ソフトバンクの東浜巨投手が23日、みずほPayPayドームの球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。2022年オフに3年契約を結び、昨季が最終年だった。年俸は非公表で、推定では1…
大谷翔平、最強番付で「1位」選出 ジャッジ抑え2年連続4度目…証明した“二刀流”の価値
ドジャース・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、米専門局「MLBネットワーク」が発表した現役選手トップ100で1位に選出された。同メディアは13日(同14日)から「To…
鷹・周東佑京が5年20億円で更改 今季FA取得見込みで大型契約…年越しサインに「お待たせ」
ソフトバンクの周東佑京外野手が23日、みずほPayPayドーム内の球団事務所で契約更改を行い、新たに5年契約を結んだ。2025年シーズンは3年連続の盗塁王、2年連続のゴール…
大谷翔平が「もう仕上がっている」 “大物”の隣で目を引く肉体…筋骨隆々で「デカすぎ」
記念の2ショットで披露された“肉体”にファンの視線が注がれている。ドジャースの球団公式カメラマン、ジョン・スーフー氏が22日(日本時間23日)、自身のインスタグラムを更新。…
憧れの宮城大弥を「横目でずっと」 甲子園V左腕、ドラ3佐藤龍月を動かす3つの「高い意識」
オリックスのドラフト3位、佐藤龍月(りゅうが)投手が自衛官の父から贈られた「常に『意識』高くあれ」という言葉を胸に、1年目の1軍勝利を目指している。「改めて、プロの舞台でも…
怪我で消えた野球の道 グラウンドに立てなくても…女子高生の決意、都城東マネジャーの夢
東京の高校野球において、都城東は甲子園出場のある“公立の雄”として知られている。東京の高校野球番組を10年以上取材を続けるフリーアナウンサーの豊嶋彬氏が取材で出会ったのは都…
大谷翔平との再会で“フラッシュバック”「本当にクレイジーだ」 ハグから導かれた接点
ドジャース・大谷翔平投手が21日(日本時間22日)、新たにチームに加わったカイル・タッカー外野手と早速対面。クラブハウスではハグを交わした。この光景を見たファンは、“時の流…
西武が抱える守護神問題 キャンプ直前で「ノープラン」…指揮官明かす“仰天構想”
西武は22日、埼玉・所沢市内でキャンプの振り分けなどを話し合う全体会議を行った。富士大和、佐藤爽、成田晴風の育成3投手、育成4年目の是沢涼輔捕手が初のA班(宮崎・南郷)キャ…
子どもが野球チーム入団も「何を買えば」 焦りは禁物…賢い道具の揃え方と“必需品”
新年度に向けて、お子さんが少年野球チームに入団するというご家庭も多いのではないでしょうか。新しいことへの期待が膨らむ一方で、「道具は何を揃えればいいの?」「最初から全部買う…
球速アップを妨げる“2大エラー”はなぜ起きる? 小学生で覚えたい「一直線リリース」
球速を上げたいと願う一方で、肩や肘の怪我に悩む小・中学生は後を絶たない。野球アカデミー「NEOLAB」を運営する内田聖人さんは、出力の向上と怪我の防止には密接な関係があると…
大谷翔平が380億円男に差し伸べた“右手” 至近距離で撮影…クラブハウスでの貴重な光景
公開された2ショットが話題を集めている。ドジャースの球団公式カメラマン、ジョン・スーフー氏が22日(日本時間23日)、自身のインスタグラムを更新。ドジャースの大谷翔平投手と…
打球が飛ばない選手の“共通点” 骨盤の角度修正…投手方向への力生む「バックステップ」
一生懸命振っているのに打球が伸びない、スイングスピードが上がらない。その原因は、力の伝え方にあるのかもしれない。阪神・今朝丸裕喜投手らを輩出し、中学硬式野球の強豪として知ら…
2年で証明した470億円の価値 山本由伸の“急騰”に納得「MLBが完全に」「すげぇな」
メジャー2年目で評価は“爆騰”となった。ドジャースの山本由伸投手は21日(日本時間22日)、米専門局「MLBネットワーク」の現役選手トップ100で13位に入った。デビュー前…
「住んでるのか?」大谷翔平が毎回“出没” オフなのに…米ファン困惑「いつもいる」
粋な対応の裏で困惑が広がった。ドジャースは21日(日本時間22日)、カイル・タッカー外野手の入団会見を実施した。その直後には大谷翔平投手がクラブハウスでハグを交わしたが、「…
気が乗らない野球少年を練習させるコツ 低学年に好評…心に火がつく「ゲーム感覚」
野球の技術を向上させる上で、「再現性」を高めることは欠かせない。そのためには「数」をこなすのが必須だが、心身ともに未熟な小学校低学年にとっては苦行になりかねない。宮城教育大…
「ストレート投げろ」大物助っ人が激怒 若手でも容赦なし…“騙し打ち”に爆発寸前
中京高(現・中京大中京)から広島入りした紀藤真琴氏(株式会社EJフィールド代表取締役)のプロ初登板は4年目の1987年5月28日のヤクルト戦(広島)だ。4-4の8回からマウ…
左腕なのに「右半身の話しかしない」 MLB輩出の“理論”が契機…2桁勝利へ覚醒のワケ
西武の左腕・隅田知一郎(ちひろ)投手はプロ1年目の2022年、1勝10敗と苦しんだ。しかし2、3年目は9勝をマーク。4年目の昨季は初の2桁勝利を挙げるなど、NPB屈指の先発…
大谷翔平は「だから最高なんだ」 “神対応”に羨望の声…米国でも圧倒的人気のワケ
ドジャース・大谷翔平投手が21日(日本時間22日)、本拠地で練習に励む場面を地元メディア「ドジャース・ネーション」のダグ・マッケイン記者らが伝えた。球場を訪れていたファンに…
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