西日本豪雨被害直後から「物資支援」「募金活動」を先行して行っていた
楽天は11月12日に倉敷市役所にて西日本豪雨被害支援義援金として100万円を寄付することを発表した。7月に起きた西日本豪雨被害直後、「物資支援」「募金活動」を先行して行っていたが被害より4か月が経過した現在も復興が途上な状況から、秋季キャンプなどつながりの深い岡山県倉敷市に対し、追加支援を行うことになった。
また、故星野仙一取締役副会長のご家族一同、星野仙一記念館からも同様の想いから、同時に倉敷市へ寄付が行われる。
(Full-Count編集部)