大谷翔平が「もう仕上がっている」 “大物”の隣で目を引く肉体…筋骨隆々で「デカすぎ」

大谷を撮影したクラブハウスでの1枚に反響
記念の2ショットで披露された“肉体”にファンの視線が注がれている。ドジャースの球団公式カメラマン、ジョン・スーフー氏が22日(日本時間23日)、自身のインスタグラムを更新。至近距離で撮影されたドジャース・大谷翔平投手に「デカい」「マッチョすぎるだろ」「これ最高」と、ファンが注目している。
スーフー氏が公開したのは、21日(同22日)に入団会見を終えたドジャースに仲間入りしたカイル・タッカー外野手(カブスからFA)と大谷の2ショット。「スーフーのスクラップブック“タックとショー”」と言葉を添えた投稿には、ドジャースのユニホームを着たタッカーと自主トレ中の大谷が、笑顔で寄り添う貴重な1枚が添付されている。
スター2人の共演以上に注目を集めたのが、大谷の引き締まった肉体。半袖Tシャツと短パン姿だったこともあり、ぶ厚い胸板や大きく太い二の腕がより強調されている。ファンもSNSで続々と反応。「オオタニさんにはオフがないね」「タッカーと比べたらオオタニはムキムキだ」「もう体が仕上がってる。タッカー選手がスリムに見える」「大谷はマジでデカすぎるだろ」などのコメントが寄せられていた。

大谷はオフの間、本拠地でトレーニングする姿が頻繁に見かけられており、7日(同8日)には愛犬デコピンとの“トレーニング”を自身のインスタグラムで公開していた。ドジャースと4年総額2億4000万ドル(約380億円)で契約したタッカーも、間近で見た大谷の強靭な肉体に驚いたかもしれない。
(Full-Count編集部)