侍J稲葉監督も緊張? 五輪代表発表でハプニング「ごめんなさい!捕手を忘れました」
侍J稲葉監督も緊張? 五輪代表発表でハプニング「ごめんなさい!捕手を忘れました」
鷹千賀&松田&周東、阪神ドラ1佐藤輝や巨人岡本和も…侍ジャパンから漏れた主な選手
野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督は16日、東京都内で記者会見を行い、2021年東京五輪代表内定24選手を発表した。巨人の菅野智之投手や坂本勇人内野手、楽天の田中将大…
侍ジャパン、五輪内定24人発表 楽天田中将、広島栗林ら新旧融合“最強メンバー”
野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督は16日、都内で記者会見を行い東京五輪の内定メンバー24人を発表した。楽天の田中将大投手、巨人の坂本勇人内野手、ソフトバンクの柳田悠…
16日発表「侍ジャパン」どうなる? 阪神佐藤輝の選出に期待、巨人菅野は当落線上
東京五輪に臨む野球日本代表の内定選手が16日、都内のホテルで発表される。過去の国際大会で活躍してきた選手に故障者が多くいる一方、ドラフト1位ルーキーの佐藤輝明内野手(阪神)…
古田敦也氏が選ぶ侍ジャパン 阪神ドラ1佐藤輝明を選出すべき“根拠”とは?
東京五輪代表「侍ジャパン」の最終メンバー24人は一体どうなるのか。ヤクルトで活躍し、選手兼監督を務めた古田敦也氏は自身の公式YouTube「フルタの方程式」で【東京五輪代表…
「あの経験のおかげで…」 “世紀の落球”G.G.佐藤氏が語る逆転の発想のススメ(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2013年に「侍ジャパン」として全世代が常設化される以前から、様々な国際大会で好成績を挙げてきた野球日本代表。日本野球界の頂点とも言える代表に選ばれることは、野球選手にとっ…
不可欠な“タフさ”…古田&宮本&杉浦、世界を知る3人が選んだ五輪の侍投手陣は?
東京五輪で3大会ぶりに復帰する野球。その日本代表「侍ジャパン」の最終メンバー24人はどうなるのか。ヤクルトで活躍し、選手兼監督を務めた古田敦也氏は自身の公式YouTube「…
想定外の代表入りで痛恨失策 G.G.佐藤氏が後輩たちに伝えたい「準備の大切さ」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
コロナ禍の影響を受けながらも、活動を本格化させている野球日本代表「侍ジャパン」トップチーム。今夏の大一番に向け、6月中にも最終候補メンバーが発表される予定だ。
「望んでもできない経験」 千葉ロッテ・井口監督が語る日の丸を背負う重み(侍ジャパン応援特設サイトへ)
現在、野球日本代表は稲葉篤紀監督率いるトップチームを筆頭に、社会人、U-23、U-18、U-15、U-12、女子の各カテゴリーに分けられ、「侍ジャパン」として常設化されてい…
「自分にとって一番の財産」 千葉ロッテ・井口監督に刻まれたアトランタの経験(侍ジャパン応援特設サイトへ)
日本中を震わせた熱闘から、はや四半世紀が経つ。1996年8月2日、米国・アトランタでのこと。当時“オールジャパン”と呼ばれていた野球日本代表は、前日の準決勝で難敵・米国に1…
坂本、千賀、菅野…故障者続出の侍ジャパン候補 “主力不在”なら代役はどうなる?
全国的な新型コロナウイルス感染拡大で予断を許さない状況が続く中、東京五輪の開幕まで3か月を切った。2019年に行われた「第2回WBSCプレミア12」で世界一を手にしている侍…
日本通運野球部を2大大会で優勝へ 25歳・新主将が誓う常勝チームへの道(侍ジャパン応援特設サイトへ)
日本通運野球部で2021年から主将を務めるのは、入社4年目の25歳、諸見里匠内野手だ。これまで6年間主将を務めた浦部剛史内野手から引き継いだ。強豪チームを率いるプレッシャー…
侍ジャパンが世界一へ向け本格始動 トップチームは7月に強化試合2戦を予定(侍ジャパン応援特設サイトへ)
夏に大一番を迎える2021年、野球日本代表「侍ジャパン」がいよいよ本格始動する。7月24、25日の2日間にわたり、「ENEOS 侍ジャパン強化試合」と銘打って、稲葉篤紀監督…
「いい仲間に巡り会えた」 東北楽天4年目捕手がU-15代表で得た運命的な縁(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表「侍ジャパン」はトップチームをはじめ、社会人、U-23、大学、U-18、U-15、U-12、女子の各カテゴリー代表から構成され、同じユニホームを着用している。若…
33年前に痛感した「日の丸の重み」 元西武・潮崎氏が振り返るソウルへの道(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2013年に「侍ジャパン」として全世代常設化される以前から様々な国際大会で好成績を挙げ、観る者に感動を届けてきた野球日本代表。これまで名だたる選手たちが日本代表ユニホームに…
侍ジャパン、初の赤ユニホーム発表! 稲葉監督「この戦闘服を着て金メダルを獲る」
野球日本代表「侍ジャパン」は14日、全世代が2021年に着用するユニホーム発表会見を行った。トップチームからは稲葉篤紀監督、女子代表として里綾実投手らが参加した。
侍ジャパンが7月24日に楽天、25日に巨人と強化試合を開催 最終登録人数は24人
NPBエンタープライズは14日、今夏の東京五輪で悲願の金メダル獲得を目指す野球日本代表「侍ジャパン」が7月24日に楽天、25日に巨人と「ENEOS 侍ジャパン強化試合」を開…
ソウル銀メダルの原動力、元西武・潮崎氏の脳裏に刻まれた1失点「衝撃でした」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表は2013年に「侍ジャパン」として全世代常設化される以前から、様々な国際大会で好成績を挙げ、そのスピリットは脈々と受け継がれてきた。アジアではライバルの韓国と切…
ついに2021年シーズンがスタート 栄えあるNPB開幕スタメンを飾った侍戦士たち(侍ジャパン応援特設サイトへ)
本州では桜が見頃だった3月26日、日本プロ野球(NPB)の2021年シーズンが開幕した。前年は新型コロナウイルス感染症の影響により開幕が約3か月遅れ、シーズンは120試合に…
コロナ禍で大会延期も心は折れず 女子代表・森若菜を支える“5年越し”の想い(侍ジャパン応援特設サイトへ)
悔しかった。とにかく悔しかった。2016年。当時、福知山成美高校3年生だった森若菜投手(現・エイジェック)は「第7回WBSC女子野球ワールドカップ」に向けてのメンバー選考で…