156キロ右腕、ダル絶賛右腕、高校NO1左腕…今秋のドラ1候補はこの12選手
2016年を迎え、アマ球界では今秋のドラフトでプロ入りを狙う逸材たちにとって、勝負の年が幕を開けた。
156キロ右腕、ダル絶賛右腕、高校NO1左腕…今秋のドラ1候補はこの12選手
2016年を迎え、アマ球界では今秋のドラフトでプロ入りを狙う逸材たちにとって、勝負の年が幕を開けた。
阪神、大型右腕マテオとの契約成立を発表 昨季はパドレスに所属
阪神は7日、マルコス・マテオ投手(31)との来季契約が成立したと発表した。昨年の現地時間12月22日に契約を締結し、この日ウエーバー手続きが完了した。
“今年の一文字”から見る大谷翔平の進化 「勝」「勝」「翔」から「超」へ
日本ハムの大谷翔平投手が6日、千葉・鎌ケ谷市の球団施設で自主トレし、2016年の一文字を「超」に決めた。
ロッテドラ1平沢が自主トレ公開 即戦力ルーキーの今年の目標は…「吸」!?
ロッテのドラフト1位・平沢大河内野手が7日、宮城・多賀城市の仙台育英高野球部グラウンドで自主トレを公開。期待の即戦力ルーキーは、今年の漢字として「吸」を挙げた。
グリフィー氏、満票逃すも史上最多得票で殿堂入り 「信じられない」
全米野球記者協会(BBWAA)は6日(日本時間7日)、今年はケン・グリフィーJr.氏とマイク・ピアザ氏の2人が野球の殿堂入りすることを発表した。今季から殿堂入りの資格を得た…
前田健太が8日にドジャース入団会見へ アストロズも獲得に動いていた?
広島からポスティングシステム(入札制度)でメジャー移籍に踏み切った前田健太投手のドジャース入団会見が、現地時間7日午後1時(日本時間8日午前6時)から行われるとMLB公式サ…
田中将大の“単身キャンプ”支える? 通訳が料理と「二刀流」でサポートへ
田中夫妻の第一子は、2月中旬に誕生する予定。まい夫人がタンパに帯同することは難しく、田中自身は単身での生活に向けて自炊生活をする覚悟を明かしている。
高卒2年目で日本ハムの3番候補!? 浅間にかかる果てしなく大きな期待
若手が目立つ日本ハムで今季ブレークが期待されるのが、高卒2年目の浅間大基外野手だ。
肉体改造、二刀流…日本ハム大谷翔平、プロ4年目の決意表明
日本ハムの大谷翔平投手が6日、千葉・鎌ケ谷市の球団施設で始動し、二刀流4年目のスタートを切った。
田中将大の通訳が“苦労話”明かす NYメディアと良好な関係築くために…
ヤンキース・田中将大投手の専属通訳を務める堀江慎吾氏が6日、千葉・流山市の江戸川大学駒木キャンパスで行われたグローバルセミナーに参加。「海外で仕事をするということ」をテーマ…
ド軍と正式契約間近の前田、新たに不利な条件が浮上? 米地元紙が報じる
ドジャースとの正式契約が間近とされる前田健太投手について特殊な契約形態が注目される中、新たに球団側に有利な契約内容が現地でレポートされている。地元紙「ロサンゼルス・タイムズ…
侍ジャパンが「おそ松さん」とコラボ 第1弾は「おそ松さんシート」
NPBエンタープライズは6日、野球日本代表「侍ジャパン」とTVアニメ「おそ松さん」のタイアップが決定したと発表した。
最良の選択に? 青木宣親、マリナーズとの早期契約の裏側
フリーエージェント(FA)市場で注目を集めた野手では、スーパーユーティリティ選手ベン・ゾブリスト(4年5600万ドル)と外野手ジェイソン・ヘイワード(8年1億8400万ドル…
ド軍と合意の前田健太に「肘への懸念」? 米記者、最終局面“難航”伝える
ドジャースと広島・前田健太投手の正式契約が、肘に対する懸念からさらに数日かかる見込みだと米メディアが報じた。すでに契約合意に達していると伝えられているが、正式契約への最終局…
ロッテ、チェン 23歳一般女性との結婚報告 「もっともっと頑張るよ」
ロッテは6日、チェン・グァンユウ投手が今月3日、台北市在住のシュウ・ツーティンさん(23)と入籍したと発表した。結婚式は今シーズンオフに台湾で行う予定。
2番、中堅転向…キーマン指名 DeNA梶谷10年目の誓い「とにかく勝ちたい」
10年連続Bクラスから脱却するためには、プロ10年目を迎える背番号3の活躍抜きには語れない。梶谷隆幸、27歳。横浜DeNAベイスターズのアレックス・ラミレス新監督にも年始早…
清宮に続く甲子園スター候補!? 注目度高まる3人の“スーパー中学生”
2年後の2018年には夏の甲子園は100回大会を迎える。この大会も大いに盛り上がることは間違いない。すでにその大会の中心になる可能性のある“候補生”たちが日夜、練習に励んで…
定位置狙う日ハム杉谷 正月番組を振り返り「中田さんが余計なことを…」
日本ハム・杉谷拳士内野手が2日に放送された『夢対決! 2016 とんねるずのスポーツ王は俺だ! 5時間スペシャル』(テレビ朝日系)の人気コーナー『リアル野球BAN』(1試合…
倍増続出、最高は柳田の3倍…個人タイトルホルダーの年俸はどうなった?
2015年は記憶に残るシーンが数多く生まれた。中でもヤクルト山田哲人、ソフトバンク柳田悠岐のトリプルスリー(3割、30本塁打、30盗塁)達成、西武・秋山翔吾のシーズン最多2…
ド軍合意の前田、異例の“超大型出来高”が憶測呼ぶ ファンが内容を大予想
ツイッター上では「ケンタマエダインセンティブス」というハッシュタグが誕生。正式契約前から出来高の内容を推測する声が続出し、大いに盛り上がっている。
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