160キロへ…メジャー志向の26歳が挑む“超人ボディ” 110kg到達も「どこまで増やせるか」
西武・高橋光成投手が5日、埼玉・所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、8500万円増の年俸2億6500万円でサインした。昨年の交渉の席で将来的なポスティングシステムを利用…
160キロへ…メジャー志向の26歳が挑む“超人ボディ” 110kg到達も「どこまで増やせるか」
西武・高橋光成投手が5日、埼玉・所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、8500万円増の年俸2億6500万円でサインした。昨年の交渉の席で将来的なポスティングシステムを利用…
大谷翔平は「質問を用意してきた」 ド軍監督が“思い”代弁…明かした交渉内容
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は5日(日本時間6日)、米テネシー州ナッシュビルで行われたウインターミーティングで公式会見に臨み、大谷翔平投手(エンゼルスFA)と数日前にド…
大谷翔平の争奪戦、カブスが後退か 本命ド軍など4球団に絞られる、米報道
エンゼルスからFAとなっている大谷翔平投手の争奪戦で、カブスが後退したとUSAトゥデイ紙のボブ・ナイチンゲール記者が伝えた。
大谷翔平、“大穴球団”の本拠地に好印象か ド軍本命も…米記者警鐘「軽視しないで」
エンゼルスからFAとなっている大谷翔平投手の争奪戦で、ブルージェイズが獲得候補として大きな注目を集めている。ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者は関係者からの話とし…
大谷翔平獲得へ“大穴球団”は「真剣」 予想は824億円…番記者が語る魅力&資金力
メジャーリーグのウインターミーティングが4日(日本時間5日)に始まり、エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手の移籍先は大きな関心を集めている。争奪…
西武・栗山は大幅7100万円減「寂しい数字」 1億800万円で更改…ベテランが揃って減俸
西武・栗山巧外野手が5日、埼玉・所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、7100万円減の来季年俸1億800万円(金額は推定)でサインした。3年契約の最終年となった今季は20…
西武・高橋光成、8500万円増の2.6億円でサイン メジャー挑戦は「気持ち伝えた」
西武・高橋光成投手が5日、埼玉・所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、来季年俸8500万円増の2億6500万円でサインし「ほとんどカード頭で、先発として怪我なく投げられた…
守護神残留は「1番の補強」 2年連続防御率0点台…無双助っ人が「ホークスの希望」
ソフトバンクの守護神、ロベルト・オスナ投手の残留が確定した。1日に公示された契約保留者名簿に右腕の名前も記されていた。最強クローザーの残留にファンも「ホークスの希望だよ」「…
中田翔が挑む12球団最悪の「91」 ビシエド不発…本拠地“言い訳”できぬ致命的弱点
中日は6日、巨人を自由契約になった中田翔内野手の獲得を発表した。2年連続最下位に沈むチームに、打点王3度、通算303本塁打を誇る大砲が加わる。今季も貧打にあえいだが、泣き所…
「平成の大エース」を生んだ偶然 鳴かず飛ばず→突如覚醒…地獄キャンプの副産物
球団史上最多タイの93セーブを記録するなど、角盈男氏は1980年代巨人の守護神として活躍した。さらに日本ハム、ヤクルトも含め通算618試合に登板。「変則左腕」のパイオニア的…
他球団の戦力外で「俺もクビかも」 2日後に予感的中も…清々しかった1年間
昨オフにプロ野球で初めて実施された「現役ドラフト」から、はや1年。指名を受け、他球団に移った12人の選手は、それぞれ明暗が分かれた。中日からDeNAに移籍した笠原祥太郎投手…
社会人野球では「楽しくなくなる」 中日で17年→軟式転向…あえて選んだ“茨の道”
中日一筋17年間プレーし、通算1227試合出場で1046安打をマークした平田良介氏は昨年オフに現役引退した。社会人や独立リーグのチームからも声がかかったが、“新天地”として…
監督絶望、先輩から苦情…死球連発で「外野に行け」 プロへ導いた“失格の烙印”
槙原寛己氏(元巨人)と工藤公康氏(元西武など)。元中日外野手で野球評論家の彦野利勝氏にとって、1学年上の2人は高校時代の思い出深い投手だ。いずれとも愛知県大会で何度か対戦。…
大谷翔平争奪戦、最強ブレーブスが急浮上「選択肢から消えていない」 米報道
エンゼルスからFAとなっている大谷翔平投手の獲得争奪戦に、ブレーブスが急浮上しているとMLBネットワークのジョン・モロシ記者が伝えた。「ブレーブスはオオタニの選択肢から消え…
中日に加わる待望の長距離砲 両リーグに“剛腕助っ人”が新たに参戦…4日の去就
各球団が来季へ向けて補強を進める中、4日は大きな動きがあった。中日は、巨人を自由契約になった中田翔内野手の獲得を発表した。2年連続最下位に沈むチームに、打点王3度、通算30…
全員退団なら57試合&26勝の損失 抜けていくDeNA先発陣…ローテ再編で迎える転換期
DeNAは今オフ、今永昇太投手がポスティングシステムによるメジャー移籍を目指し、石田健大投手が国内フリーエージェント(FA)権を行使した。他にもすでに退団が決まっていたり、…
カテゴリー別代表の経験を生かした13人 井端ジャパンのアジチャン2連覇達成に貢献(侍ジャパン応援特設サイトへ)
11月16日から19日まで東京ドームで開催された「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ」では、野球日本代表「侍ジャパン」が2大会連続優勝を飾った。就任間もない井端…
「女性が活躍する舞台」にメス 賛否両論も…オリ男女混成ユニット誕生の“舞台裏”
2024年シーズンにリーグ4連覇を狙うオリックスの“改革”が始まった。2024年の球団公式ダンス&ヴォーカルユニットの最終オーディションが3日、大阪市内で行われた。プロ野球…
中田翔の加入で貧打・中日打線はどう変わる? “新顔”が続々…2024年の予想スタメン
中日は4日、巨人を自由契約になった中田翔内野手の獲得を発表した。今季は12球団ワーストのチーム71本塁打で2年連続最下位。貧打にあえぐチームは中田が加わることでどんな変化を…
守護神候補は登板ゼロ、現役ドラフトで獲得も1年で戦力外…ヤクルトの補強を振り返る
ヤクルトは今季、57勝83敗3分けで5位。リーグ2連覇からBクラスに沈んだ。昨年オフに外国人選手を3人獲得するなど補強も行ったが、成果はあったのか。検証する。
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