松坂大輔氏、ハマスタで柵越え3発 豪快弾にファン大歓声…決勝進出も吉村氏に敗れる
横浜スタジアム45周年を記念したスペシャルイベント「YOKOHAMA STADIUM 45th DREAM MATCH」が3日、行われた。試合前に行われたホームランダービー…
松坂大輔氏、ハマスタで柵越え3発 豪快弾にファン大歓声…決勝進出も吉村氏に敗れる
横浜スタジアム45周年を記念したスペシャルイベント「YOKOHAMA STADIUM 45th DREAM MATCH」が3日、行われた。試合前に行われたホームランダービー…
靱帯断裂からわずか1年…超人すぎる“劇的復活” 本職じゃないのに天性のセンス「9.6」
ソフトバンク・栗原陵矢外野手は大怪我から復帰した今季、三塁手に本格コンバートされた。今季も怪我に泣かされ、96試合出場にとどまったものの新ポジションで圧倒的数値を記録。改め…
GMに“反論”「打てないと思われてる」 41歳のHR王へ…むき出しにしたプライド
西武・中村剛也内野手が2日、埼玉・所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。5000万円減の来季年俸1億5000万円(年俸は推定)でサインした。今季は88試合の出場で打率.…
移籍なら大化けしそうな22歳 現役ドラフト可能性は…2軍で11発も厚かった1軍の壁
阪神の井上広大外野手は、今季は1軍で自己最多となる13試合に出場も、ブレークには至らなかった。2軍ではチーム最多の11本塁打を放ったが、日本一に輝いた層は厚かった。今季はチ…
農業と野球の二刀流…なぜ鷹コーチに? 戦力外後に新たな世界、培った“育成論”
ソフトバンクは2日、新任コーチの就任会見をPayPayドームで行った。4軍外野守備走塁コーチとなった釜元豪氏は「またユニホームを着て同じ方向を向いて戦えることに喜びを感じま…
息子生まれ1か月、突然の阪神戦力外 パドレスから誘いも断念…選んだ第2の人生
2023年シーズンもオフに入り、戦力外通告を受けた選手たちは新天地でプレーを続けるか、引退するか、選択を迫られる時期となった。元阪神の田上健一氏は、2015年オフに戦力外と…
中日に目もくれず「どっちが強いと思ってるの」 友人に痛烈一言…名古屋で貫いた巨人愛
1988年、星野仙一監督率いる中日はリーグ優勝を成し遂げた。10月7日のヤクルト戦(ナゴヤ球場)に11-3で大勝して決めたが、その試合で先頭打者本塁打を放つなど強打強肩の「…
HR2本なのに…大谷翔平より「稼いでいる」 争奪戦の末に359億円契約も“悪夢の稼働率”
2023年シーズンが終わり、11月24日にはブラックフライデーを迎えた。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」は「買い物をして、ちょっとやりすぎたことはないだろうか。メ…
台湾WLで日本勢が席巻…打率10傑ほぼ独占 巨人22歳が驚異の5割、社会人屈指の好打者も
台湾で行われているアジアウインターベースボールリーグは、若手の修行の場として期待の選手たちがしのぎを削っている。日本からはNPB RED(紅=ソフトバンク、オリックス、阪神…
残り173億円…ヤ軍“不良債権”に米辛辣 続く低迷、放出は「将来的に起こる」
2023年シーズンが終わり、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」では「MLB契約ワーストランキング」を特集。巨額の契約を結びながら、悔しい結果に終わった選手を紹介して…
韓国で5年連続2桁勝利の無双…メジャー時代とは“別人”、元ドラ1が収めた大成功
韓国紙「中央日報」は、LGツインズがケイシー・ケリーと再契約した事を伝えた。1年契約で年俸150万ドル(約2億2000万円)に相当する。2008年にレッドソックスからドラフ…
NPB引退から1年…女子野球で得た気づき 限られた活躍の場、心に誓う「恩返し」
プロ野球界を引退した選手たちは、どのような1年を過ごすのか。昨年、ヤクルトを引退した坂口智隆氏は指導者としての勉強と共に、様々なスポーツ普及活動に取り組んだ。そのなかでも…
オリ森友哉、1.9億円大幅増も「まだまだ実力不足」 4億円で契約更改「最低限の活躍」
オリックスの森友哉捕手が2日、大阪・舞洲の球団施設で契約更改交渉に臨み、1億9000万円増の年俸4億円でサインした(金額は推定)。昨オフに西武から国内FA権を行使して、オ…
大谷翔平が欲しすぎて…飲食店オーナーが珍提案 「生涯タダ」&店名変更も
エンゼルスからFAとなった大谷翔平投手は、5億ドル超(約734億円)の争奪戦が予想されている。誰もが欲しい二刀流だが、サンフランシスコにあるサンドウィッチチェーン「Ike’…
貢献度12球団トップも…まさかの自由契約 移籍市場に現れた“野手最強助っ人”
西武のデビッド・マキノン内野手は、1日に発表された契約保留者名簿から外れ、自由契約となった。来日1年目の今季は127試合に出場して打率.259、ともにチーム2位の15本塁打…
オリックス、来季のコーチ陣発表 安達が兼任、牧野氏が入閣…中嶋政権4年目
オリックスは2日、来季の新コーチングスタッフが決まったと発表した。新たに安達了一内野手が内野守備・走塁コーチを兼任。今季アマスカウトを務めた牧野塁氏が投手コーチに就任する。
西武の守護神・増田達至は大減俸か「すみません」 今季3億円…金額明かさず厳しい表情
西武・増田達至投手が2日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。11年目の今季はキャリアで2番目に少ない40試合の登板に終わり4勝4敗19セーブも、自己ワーストの防御率…
幼少期の“本拠地凱旋”「不安もある」 西川、オリ移籍の裏側…胸に響いたGMの言葉
新天地に気持ちを込めた、決意表明だった。広島から国内FA権を行使してオリックスに入団した西川龍馬外野手が1日、大阪市内のホテルで入団会見を行った。プロ生活をスタートし、8…
メジャー移籍に「意地悪はしません」 平良に高橋、志望者続々…西武が示すスタンス
西武の平良海馬投手は1日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、8000万円増の年俸2億5000万円(金額は推定)でサインした。中継ぎから念願の先発へ転向し1年目の今季、…
中日投手陣への“同情論”に苦言 自ら招いた無援護…元エースが喝「真に受けたら駄目」
元中日左腕の今中慎二氏は2012年から2シーズン、古巣ドラゴンズの投手コーチを務めた。高木守道監督の下で、1年目は2軍、2年目は1軍で後輩たちを指導。その間に左腕・大野雄大…
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