セの苦戦続く交流戦、今年の注目は「広島とDeNA」!? 残りの4球団は…
日本生命セ・パ交流戦が31日、開幕する。どのチームが3週間の短期間で行われる戦いを制すのか。今季も目の離せない戦いが続きそうだ。
セの苦戦続く交流戦、今年の注目は「広島とDeNA」!? 残りの4球団は…
日本生命セ・パ交流戦が31日、開幕する。どのチームが3週間の短期間で行われる戦いを制すのか。今季も目の離せない戦いが続きそうだ。
阪神メッセ、不思議な縁? 巨人戦で1000奪三振、日本初Kは由伸監督から
節目の記録を達成し、好投した助っ人右腕だったが、勝利には結び付かなかった。
3年目の阪神岩貞、巨人戦初登板初先発でプロ初完封 連敗ストップで3位浮上
伝統の一戦でこれ以上にない投球を見せた。阪神の岩貞祐太が27日の巨人戦(東京ドーム)に先発。
阪神岩貞、防御率TOP2の投手戦制しプロ初完封 菅野は自責0も…巨人6連敗
阪神の岩貞祐太投手が27日、敵地での巨人戦で9回3安打無失点と快投。
阪神藤川がリリーフ転向後、初黒星 ヤクルトにサヨナラ負け
乱打戦となったヤクルト-阪神(神宮)はヤクルトが9-8で今季3度目のサヨナラ勝利を収めた。阪神は粘りを見せたが及ばなかった。
阪神・鳥谷に復調の兆し 8番降格&2打席連続三振も3打席目で追撃アーチ
打率が2割5分を切り、今月21日の広島戦から8番に降格していた阪神の鳥谷敬内野手が25日のヤクルト戦(神宮)の6回に点差を2点に縮める3号2ランを放った。
100個到達はヤクルト新垣を含め史上3人のみ 暴投の多い投手の特徴は?
今季もプロ野球では歴史的な記録が生まれた。広島の新井貴浩内野手は、4月26日のヤクルト戦(神宮)で通算2000本安打に到達。
阪神4位転落 メッセンジャーが7失点KOで3敗目、中4日登板は「関係ない」
阪神・メッセンジャーが今季初めて中4日で22日の広島戦(甲子園)に先発。松山、丸に本塁打を浴びるなど今季最短の3回1/3を8安打7失点でKOされ3敗目を喫した。
阪神メッセンジャー、今季最短4回途中7失点KO
阪神のメッセンジャーが22日の本拠地・広島戦で今季最短4回途中7失点で降板した。
阪神ドラ1高山が初回、3回と連続タイムリー 前日からは3打席連続適時打
阪神ドラフト1位ルーキー高山俊外野手が22日の本拠地・広島戦で連続タイムリーを放った。
阪神、初回に原口、高山の連続タイムリーで2点を先制
阪神が22日の本拠地広島戦で初回に原口、高山の連続タイムリーで2点を先制した。
阪神ドラ1高山がプロ初サヨナラ打 監督からは「がっつくな」のアドバイス
試合を決めたのは阪神のルーキーの一振りだった。21日の広島戦(甲子園)。同点で迎えた9回1死満塁。ドラフト1位・高山俊が中崎から右前へプロ入り初のサヨナラ打を放ち、ナインか…
阪神が劇的サヨナラで広島に勝利 ドラ1ルーキー高山が9回1死満塁でV打
阪神が21日の本拠地・広島戦で劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点の9回裏1死満塁の場面でドラフト1位ルーキー高山が右前適時打。4-3と競り勝った。
広島、代打・安倍が9回に同点2ラン! マテオは2日連続救援失敗
広島が21日の敵地・阪神戦で2点を追う9回に代打・安倍の3号2ランが飛び出し、同点に追いついた。
阪神、球児“復活”と新星台頭で「今季分岐点に」 上昇気流に乗る可能性も
阪神の藤川球児投手が18日の中日戦(甲子園)で9回を3者凡退に抑え、日本復帰後初セーブを挙げた。続く19日の試合でも同点の9回に登板し無失点。直後の原口のサヨナラ打を呼び込…
広島、延長12回に競り勝ち2連勝 磯村勝ち越し打&菊池2点三塁打!
広島が20日の敵地・阪神戦で延長12回に3点を奪い、4-1と競り勝った。
田面好投&原口サヨナラ打 阪神の育成出身コンビが躍動し甲子園沸かせる
育成出身コンビが甲子園を沸かせた。19日の中日戦(甲子園)で阪神・原口文仁が2-2の9回1死満塁から中堅・大島の頭上を越えるプロ入り初のサヨナラ打。
藤川球児、2日連続で最終回を無失点 サヨナラ呼び、4年ぶりに甲子園白星
阪神の藤川球児投手が19日、本拠地での中日戦で2試合連続登板。1回を1安打1四球無失点に抑え、今季2勝目を挙げた。
阪神・藤川球児、日本復帰後初セーブ 1点差の9回に登板、3者凡退の快投
阪神の藤川球児投手が18日の中日戦(甲子園)で1点リードの9回から登板。3者凡退に仕留めて、日本球界復帰後初のセーブを挙げた。
「我慢」と「適材適所」 首位巨人の好調さの要因は高橋新監督の手腕にあり
けが人も続出する中、巨人がなぜ結果を残せているのか。ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーした野球解説者の野口寿浩氏は、高橋新監督の「我慢」が今の好成績に…
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