上原浩治、今季10ホールド目 レッドソックスは2連勝
レッドソックス上原浩治投手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたインディアンス戦に登坂し、今季10個目となるホールドを記録した。
上原浩治、今季10ホールド目 レッドソックスは2連勝
レッドソックス上原浩治投手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたインディアンス戦に登坂し、今季10個目となるホールドを記録した。
不調から一変、2勝目の田中将大 ヤ軍監督が勝因分析「両球種がよかった」
本人は試合後の囲み会見で好投の要因を聞かれ、「どんどんツーシームで投げていけたことがよかったと思います」と米メディアに答えていたが、ジラルディ監督は別の球種に勝機を見ていた…
田中将大「中5日」で好投 NY紙はヤ軍先発陣の“覚醒”に「誰が予想した?」
前回登板の15日ホワイトソックス戦から通常より1日多い中5日のスケジュールで2勝目を飾ったが「常に中4日で投げられるよう準備している」と話していると、地元紙「ニューヨーク・…
2勝目の田中将大、カギは「ツーシーム」 ヤ軍「タナカとカストロ」で4連勝
ヤンキース田中将大投手が21日(日本時間22日)、敵地アスレチックス戦で今季2勝目を挙げた。4月17日以来6試合ぶりの白星。チームが地区最下位から抜け出す4連勝に、球団公式…
2勝目田中将大&4連勝ヤンキース、試合前にアクシデント、ベンチ水浸しに!?
田中将大投手の先発登板となった21日(日本時間22日)のアスレチックス-ヤンキース戦の開始前に、思わぬアクシデントが起きた。
田中将大が7回1失点の力投で1か月ぶり2勝目 ヤ軍は4連勝で最下位脱出
ヤンキース田中将大投手が21日(日本時間22日)、敵地で行われたアスレチックス戦に登板し、7回1失点の好投で、4月17日以来となる今季2勝目を飾った。
田中将大、2度満塁のピンチ招くも7回1失点の力投 2勝目の権利持って降板
今季2勝目を目指すヤンキース田中将大投手が、21日(日本時間22日)、敵地でのアスレチックス戦に先発し、7回を投げて5安打1失点(自責1)、4点のリードで勝利投手の権利を持…
巨人ドラ2ルーキー重信がタイムリー三塁打、プロ初安打初打点
巨人のドラフト2位ルーキー重信慎之介外野手が21日の敵地・中日戦でプロ初安打初打点をマークした。
巨人クルーズが7回に勝ち越しの5号ソロ
巨人のクルーズが21日の敵地・中日戦で勝ち越しの5号ソロを放った。
巨人・大田が3回に同点弾 ジョーダンから左翼席へ2号ソロ放つ
巨人の大田泰示外野手が21日の敵地中日戦で3回に同点の2号ソロを放った。
李大浩が岩隈を救う勝ち越し打&ダメ押し弾 同僚も称賛「大きなヒット」
20日(日本時間21日)のレッズ戦で代打出場ながら3打点を挙げて勝利の立役者となったマリナーズ李大浩内野手を、地元メディアが大絶賛している。
岩隈久志、打線の援護受けて2勝目 序盤苦しむも「我慢強く投げられた」
20日(日本時間21日)に敵地でのレッズ戦に先発し、5月3日アスレチックス戦以来となる今季2勝目を飾ったマリナーズ岩隈久志投手。
岩隈久志が粘投で2勝目 降板直後にマ軍逆転に成功、李大浩が代打で決勝打
今季初となる交流戦での登板に臨んだマリナーズ岩隈久志投手が、20日(日本時間21日)、敵地で行われたレッズ戦に登板し、6回3失点で今季2勝目(4敗)を飾った。8-3で勝利し…
岩隈久志、降板直後に負け消滅→2勝目の権利得る 李大浩が勝ち越し打
マリナーズの岩隈久志投手は20日(日本時間21日)、敵地で行われた今季初交流戦レッズ戦に先発し、6回を投げて6安打6奪三振3四球3失点(自責3)で、2点ビハインドのまま降板…
巨人、延長11回に暴投&大田タイムリーで勝利! 完封リレーで連敗止める
巨人が20日の敵地・中日戦で延長11回の末に2-0で勝利し、連敗を2で止めた。菅野、マシソン、澤村と完封リレー。打線も11回に2点を奪い、競り勝った。
巨人ドラ2重信がプロ初スタメン 中日戦に「2番・レフト」で起用
巨人の重信慎之介外野手が20日の中日戦(ナゴヤドーム)で「2番・レフト」でプロ初のスタメン出場することが発表された。
巨人田口が8回1失点も”無援護”で2敗目 巨人打線はわずか4安打に終わる
巨人の3年目左腕・田口麗斗投手の好投がまたも報われなかった。18日のDeNA戦(福島)で先発し、8回を投げ、1失点。
今季は中4日登板で防御率5.68 2試合乱調の田中将大にNY記者「新たな問題」
今季は中4日の先発スケジュールで、いまひとつ成績が残せていないヤンキース田中将大投手について、地元紙「ニューヨーク・ポスト」の辛口記者ジョージ・キング氏が、「田中の危険な兆…
元G辻内崇伸氏、選手指導への思い「現役に後悔ある分、バンバン言ってる」
かつて大阪桐蔭高のエースとして甲子園を沸かせた辻内崇伸氏。巨人に所属した8年間はケガに泣かされ、1軍での登板機会がないまま、2013年に現役を引退した。一時は一般会社への就…
「我慢」と「適材適所」 首位巨人の好調さの要因は高橋新監督の手腕にあり
けが人も続出する中、巨人がなぜ結果を残せているのか。ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーした野球解説者の野口寿浩氏は、高橋新監督の「我慢」が今の好成績に…
KEYWORD
CATEGORY