日本ハム、台湾代表捕手を獲得 WBCでは1次R4試合に出場、チェコ戦では二塁打も…開幕直前に緊急補強
日本ハムは12日、ライル・リン捕手を獲得したと発表した。リンは第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にチャイニーズ・タイペイ代表として出場(登録名:リン・ジャー…
日本ハム、台湾代表捕手を獲得 WBCでは1次R4試合に出場、チェコ戦では二塁打も…開幕直前に緊急補強
日本ハムは12日、ライル・リン捕手を獲得したと発表した。リンは第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にチャイニーズ・タイペイ代表として出場(登録名:リン・ジャー…
WBC決勝Rで待つ各国の強豪 侍Jの難敵…各国主力をパ・リーグ型で読み解く強敵の実像
連日熱戦が続くワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は13日(日本時間14日)から一発勝負のトーナメントが始まる。侍ジャパンは準々決勝以降、ベネズエラ、プエルトリコ、…
鷹・秋広が満塁弾など3安打&山川がOP戦1号 楽天はドラ1藤原が5回無失点、パOP戦
パ・リーグ球団のオープン戦は11日に4試合が行われた。日本ハムが3-1で勝利し、オープン戦3連勝を飾った。先発・加藤貴之投手は5回4安打無四死球無失点の好投を見せる。打線は…
大震災から2年で初の日本一…忘れぬ被災者からの“感謝” 現役引退後も東北に残った理由
2011年3月11日に発生した東日本大震災から今年で15年が経った。「東北」を冠に掲げる楽天では、選手や球団スタッフにより、同年から復興に向けた支援や震災を風化させない取り…
バスで失った言葉「現実で起きていることなのか」 震災から15年…元楽天戦士が忘れぬ3.11
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年が経った。「東北」を冠に掲げる楽天では、選手や球団スタッフにより、同年から復興に向けた支援や震災を風化させない取り組みを…
ソフトバンク敗戦、村田賢一が5回7失点 廣瀬隆太3安打も追い上げ届かず、春季教育L
11日、タマホームスタジアム筑後で春季教育リーグのソフトバンク対広島戦が行われ、ソフトバンクは3-7で敗れた。
鷹・秋広優人が古巣巨人戦で衝撃満塁弾 12球団トップタイのOP戦3号「継続して結果を」
ソフトバンクの秋広優人内野手が11日、みずほPayPayドームで巨人戦に「7番・一塁」で出場すると初回にオープン戦3号となる満塁弾を放った。
西武が大人気野球アニメとコラボ 球団ユニ着用のキャラのイラストも…4度目の豪華共演
西武は4月12日に本拠地ベルーナドームで開催されるロッテ戦で、人気野球アニメ「ダイヤのA actII -Second Season-」とのコラボイベントを実施する。当日はキ…
西武、西川愛也の監修グローブ配布 “GG賞モデル”を再現…プレゼントに込めた願い
西武は、4月28日から5月6日にベルーナドームで行われる主催6試合で開催する「ファミリーフェスタ」のイベントの一部を発表した。5月5日のソフトバンク戦では、西川愛也外野手が…
大関友久が5回途中2失点も終盤6失点 ソフトバンク2軍が大敗…10日のパ教育L
ソフトバンク2軍は10日、タマホームスタジアム筑後で春季教育リーグ・広島戦を行い、1-9で敗れた。先発の大関友久投手は初回を3者凡退に抑える立ち上がり。2回にサンドロ・ファ…
オリ投手陣が好投リレーで勝利 鷹は終盤追い付き巨人と引き分け…パOP戦
オープン戦が10日に行われ、ソフトバンクは宇部で巨人と2-2で引き分けた。先発の東浜巨投手は5回1失点と試合をつくった。6回にダーウィンゾン・ヘルナンデス投手が1点を失った…
“松井稼頭央2世”が「おこがましい」 重荷はね返せず戦力外…救われた「プロ野球選手が全てじゃない」
昨年現役を引退した川野涼太氏は、2019年ドラフト4位で九州学院高から西武に入団した。前監督と同じ両打ちの遊撃手で「松井稼頭央2世」と期待を集めたが、24歳の若さでユニホー…
WBCで衝撃159キロ「これが育成ですか…」 鷹21歳が“KKK”、ド派手デビューに騒然
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)メキシコ代表のアレクサンダー・アルメンタ投手の躍動に日本人が驚いている。最速159キロをマークしたソフトバンクの育成左腕に「これ…
ドラ2入団も4年で戦力外「もっと遠回りしても」 “大谷世代”の明暗…消えていった感覚
西武、クラブチーム、独立リーグでプレーし昨季限りで現役を引退した中塚駿太氏が、今年からライオンズアカデミーのコーチに就任した。2016年ドラフト2位で入団しながら、思うよう…
侍27歳が「メジャーに見つかった」 “世界デビュー”で衝撃…日本を救った秘密兵器
野球日本代表「侍ジャパン」の種市篤暉投手(ロッテ)が、圧倒的な投球で世界に衝撃を与えている。8日に行われた第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・…
高校球児に「大人が変に気を使っている」 延長18回の伝説を経て…代弁した選手の思い
元近鉄、巨人、阪神でプレーした太田幸司氏は、野球評論家の傍ら、宝塚リトルシニアの総合技術アドバイザーとして野球に携わっている。あの1969年夏の甲子園決勝・松山商戦での延長…
侍右腕に米識者“困惑”「見たことあるか」 マウンドで異様な光景…抗議された過去
野球日本代表「侍ジャパン」は7日に東京ドームで行われた第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドC組の韓国戦に8-6で勝利し、2連勝を飾った。この試合で…
「レッツゴー、ダディー!」で話題の少女が再来日 豪州代表の愛娘、6歳で東京ドームに帰還
2023年のワールド・ベースボール・クラシックで一躍有名となった、オーストラリア代表のティム・ケネリー外野手の愛娘、フローレンスちゃん。「レッツゴー ジョージ!」「レッツゴ…
日本ハムは水谷瞬がサヨナラHR 楽天は新助っ人が好投、鷹はスチュワートが先発…パ・リーグのOP戦
パ・リーグ球団主催のオープン戦は8日に4試合が行われた。西武はヤクルトに2-4で敗れた。先発・菅井信也投手は4回無安打1四球3奪三振無失点の好投を見せるも、救援陣が4失点。…
豪州を率いる39歳消防士主将 4度目のWBCに臨む意義…支えになる大谷翔平の存在
オーストラリア代表のティム・ケネリー内野手が、現役最後の舞台としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に挑む。39歳で4度目の出場。2018年から主将を務め、今大会…
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