西武ドラ1・小島大河がプロ1号 本拠地開幕戦でチーム初HR…逆転弾に球場熱狂
西武のドラフト1位ルーキー、小島大河捕手(明大)が31日、本拠地でのオリックス戦でプロ1号となる右越え2ランを放った。開幕4戦目でチーム初本塁打となった。
西武ドラ1・小島大河がプロ1号 本拠地開幕戦でチーム初HR…逆転弾に球場熱狂
西武のドラフト1位ルーキー、小島大河捕手(明大)が31日、本拠地でのオリックス戦でプロ1号となる右越え2ランを放った。開幕4戦目でチーム初本塁打となった。
母校へビッグな贈り物 164cmの守備職人が粋なサプライズ…感激投稿「いただきました!」
粋なビッグプレゼントだ。西武の滝澤夏央内野手が母校の関根学園(新潟県)の野球部へ移動用のバスを寄贈していたことが分かった。同校野球部が31日、公式インスタグラムで発表した。
広島からオファーも「行きません」 “内定先”も異例の拒否、周囲の反対を押しのけ選んだ進路
西武、中日時代に2桁勝利を計3度マークした左腕・杉本正氏(野球評論家)は1978年、静岡・御殿場西高を卒業して社会人野球・大昭和製紙(富士市)に入社した。静岡大会3回戦でノ…
「ああ、終わった」最後の夏と決めた“野球” 調理師を模索も…16回無安打投球で黙らぬ周囲
西武などで活躍した左腕・杉本正氏(野球評論家)は1977年の御殿場西高3年夏の静岡大会で抜群のピッチングを見せた。2回戦は7回コールド参考記録のノーヒット・ノーラン。3回戦…
「居場所はそこじゃない」2軍で“レベチ”の逆方向弾 戦力外経て復活…西武23歳に待望論
西武の仲三優太外野手が27日、CAR3219フィールドで行われたファーム・リーグ中地区の中日戦に「4番・指名打者」で出場すると、3回に1号ソロを放った。逆方向へのアーチに「…
「1年をベンチに入れるな」 エースが監督に直談判…“屈辱”が招いた口論「冗談じゃない」
野球評論家の杉本正氏(元西武、中日、ダイエー投手)は、静岡・御殿場西2年秋から、エース兼3番打者として活躍した。シュアな打撃に、左腕から繰り出す安定感のある投球。「ホームラ…
西武剛腕は「四球を平気で出す」 同僚がまさかの暴露…「最初から申告敬遠でいい」
パーソル パ・リーグTV公式YouTubeチャンネルで「パ・リーグ FANS MEETUP2026」が公開中。西武からは渡部聖弥外野手、仲三優太内野手、長谷川信哉外野手が出…
不祥事に監督激怒「お前ら辞めろ」 1人残して15人退部…見舞われた緊急事態
仲間たちが、まさかの……。元西武、中日、ダイエーで活躍した左腕の杉本正氏(野球評論家)は、静岡・御殿場西高で1975年の高校1年夏から控え投手としてベンチ入りを果たした。し…
異業種志望、高校に行く気もナシ 突如変わった“運命”…「家出して辞めた」同期のライバル
進学の条件は「問題を起こしたら高校をやめること」だった。西武、中日、ダイエーでプレーし、NPB通算81勝をマークした左腕・杉本正氏(野球評論家)は、1975年に私立御殿場西…
“野球をさせてくれない”野球部のリアル 元プロが直面した現実…1か月で「もうやめた」
元西武、中日、ダイエーでプレーした杉本正氏(野球評論家)は、1972年4月、静岡・小山町立小山中学の軟式野球部に入部した。町立成美小6年時の地域ソフトボール大会で6本塁打と…
体操着で大会出場…“大人の事情”で「負けでいいです」 左利きで三塁手、西武左腕の原点
西武、中日、ダイエーの3球団で活躍した左腕が杉本正氏(野球評論家)だ。1980年ドラフト3位で大昭和製紙から西武に入団し、デビュー戦で完封勝利を飾るなど1年目から実力を発揮…
西武、冨士大和との支配下契約を発表 背番号「67」、高卒2年目の逸材左腕
西武は23日、冨士大和投手と支配下選手契約を締結したと発表した。大宮東高から入団2年目の左腕で、背番号は「123」から「67」となる。
西武にアクシデント…ウィンゲンターが緊急降板 昨季31ホールド、離脱なら痛手
西武のトレイ・ウィンゲンター投手が22日、ベルーナドームで行われたDeNAとのオープン戦に8回から登板。2人目への投球中に異変が起きたとみられ、緊急降板した。
8強敗退でも…密かに浮上した“偉業”の可能性 伏兵が挑むレアパターン「ありえるやろ」
派手さはないが、攻守で貢献していた。野球日本代表「侍ジャパン」は14日(日本時間15日)にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝、ベネズエラ代表戦に5-8で敗…
西武、山田陽翔の右肘手術を発表 昨季ブレーク右腕が前半戦絶望的…実戦復帰まで4か月
西武は16日、山田陽翔投手が9日に神奈川県内の病院で右肘関節鏡視下クリーニング術を受けたことを発表した。復帰まで4か月を要する見込みで前半戦での復帰が絶望的となった。
戦力外で介護士転身も…「100倍きつかった」 想像以上だった“現実”「なんでこんなことを」
2016年ドラフト2位で西武に入団した中塚駿太氏は、2021年オフに戦力外通告を受けた。NPBという華やかな舞台を離れた右腕が次に選んだのは、クラブチーム「ジェイファム」で…
「予想できなかった」“世界最強”の.571 侍Jの33歳に脚光…ファン驚愕「バケモンで草」
「.571」の数字が、侍ジャパン打線で一際の存在感を放っている。野球日本代表「侍ジャパン」は、東京ドームで行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドを…
西武が大人気野球アニメとコラボ 球団ユニ着用のキャラのイラストも…4度目の豪華共演
西武は4月12日に本拠地ベルーナドームで開催されるロッテ戦で、人気野球アニメ「ダイヤのA actII -Second Season-」とのコラボイベントを実施する。当日はキ…
西武、西川愛也の監修グローブ配布 “GG賞モデル”を再現…プレゼントに込めた願い
西武は、4月28日から5月6日にベルーナドームで行われる主催6試合で開催する「ファミリーフェスタ」のイベントの一部を発表した。5月5日のソフトバンク戦では、西川愛也外野手が…
“松井稼頭央2世”が「おこがましい」 重荷はね返せず戦力外…救われた「プロ野球選手が全てじゃない」
昨年現役を引退した川野涼太氏は、2019年ドラフト4位で九州学院高から西武に入団した。前監督と同じ両打ちの遊撃手で「松井稼頭央2世」と期待を集めたが、24歳の若さでユニホー…
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