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侍ジャパン 新着記事
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1994年以来24年ぶり優勝へ―― 侍ジャパン社会人代表が日本通運野球部と練習試合(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.08.078月26日から開催される第18回アジア競技大会(インドネシア・ジャカルタ)で優勝を狙う野球日本代表「侍ジャパン」社会人代表。8月2日から3日間の強化合宿を行ったチームは、3日午後には日本通運と練習試合を行い、猛暑の中、終盤に巻き返しを図って4-2で逆転勝利を収めた。
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侍ジャパンU-15代表、11日から第4回ワールドカップ出場 パナマで初の世界一を目指す(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.08.07侍ジャパンU-15代表が8月10~19日(日本時間11~20日)にパナマ共和国で開催される「第4回 WBSC U-15 ワールドカップ」に出場する。過去3大会での最高成績は準優勝。異国の地で開催される大会で初の頂点を目指す。硬式野球の「U-15 アジアチャレンジマッチ2017」(松山)で日本を率いた元プロ選手の清水隆行監督が「第4回 WBSC U-15 ワールドカップ」を指揮する。
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関係者も驚く売れ行き…女子プロ野球ブロマイド写真、第5弾は京都フローラ「夏私服」
ニュース/コラム2018.07.31日本女子プロ野球リーグ(JWBL)が販売している「セブン-イレブン限定ブロマイド写真」が好評を博しており、8月6日には第5弾が発売されることが決まった。今回は京都フローラ全選手の私服姿がテーマとなっている。
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アジアを制した侍ジャパンU-15代表監督が語る「世界の野球」と「野球の基本」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.07.23侍ジャパンU-15代表は、昨年11月には軟式野球の「第9回 BFA U15アジア選手権」に出場し、4大会ぶり2度目の優勝を飾っている。多感な時期の選手たちをまとめ上げたのは、2大会連続で監督を務めた伊藤将啓氏だ。習志野市立第一中学校で体育の教員を務めている伊藤氏が、何よりも重視したのがコミュニケーションだという。
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走攻守三拍子揃った女子野球界のイチロー 侍J女子代表の三浦が持つ気構え
ニュース/コラム2018.07.21来月22日に開幕する「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表。トライアウトと2度の選考合宿を経て選ばれた20人の中から注目選手を紹介する。第2回は、三浦伊織外野手(26=京都フローラ)だ。
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「チームのお母さん」―侍ジャパン女子代表の“スター”川端友紀は精神的支柱
ニュース/コラム2018.07.15来月22日に開幕する「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表。トライアウトと2度の選考合宿を経て選ばれた20人の中から注目選手を紹介する。第1回は、ヤクルト川端慎吾内野手を兄に持つ川端友紀内野手(29=埼玉アストライア)。
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侍ジャパンの経験が自らの意識を変えた 山岡泰輔「自分自身のレベルアップの場」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.07.09世界で戦った経験の全てがマウンドで生かされていている。オリックスで2年目のシーズンを迎えた山岡泰輔投手は「勝つ、勝たないというよりも、学ぶことが多かった。自分自身のレベルアップの場」と日の丸を背負った経験を振り返った。
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指揮官も絶賛する「相手が嫌がる選手」 侍J女子代表が誇る“韋駄天”
ニュース/コラム2018.07.04「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表が3日、新潟県新潟市の「HARD OFF ECOスタジアム新潟」で強化合宿を打ち上げた。
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「侍ジャパン」U-12代表選手発表 8月13日から「第10回BFAU-12アジア選手権」
ニュース/コラム2018.07.04NPBは8月13日から台湾・台北市で開催される「第10回BFAU-12アジア選手権」に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-12代表の選手を発表した。監督は元巨人・仁志敏久氏が務める。
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近鉄ドラ1のDNAを受け継ぐ新鋭 侍J女子日本代表最年少が走攻守で存在感
ニュース/コラム2018.07.03「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表で、17歳の田端凜々花捕手(折尾愛真高)が奮闘している。先月29日から新潟県新潟市の「HARD OFF ECOスタジアム新潟」で行われている強化合宿では、捕手のほかに左翼も守り、強化試合では3試合でクリーンアップに座った。
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侍ジャパン、7月と8月は国際大会が目白押し U-15代表は初の世界一、女子代表は6連覇を目指す(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.07.02野球日本代表「侍ジャパン」は2017年、各カテゴリーが国際大会で好成績を残した。そして、2018年も世界を舞台にした戦いがいよいよ本格的にスタート。7月、8月の2か月、各世代でワールドカップやアジア選手権が目白押しとなっている。
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驚異の打撃センスを誇る17歳の女子高生 侍J女子代表を狙う叔母と姪の夢
ニュース/コラム2018.07.02全日本女子野球連盟U18強化プログラムチーム(マドンナスターズ)の金桃花内野手(札幌新陽高2年)が1日、将来のフル代表入りを猛アピールした。侍ジャパン女子代表との強化試合(HARD OFF ECOスタジアム新潟)に「1番・三塁」で出場し、3試合連続のマルチ安打を記録。前日のダブルヘッダーと合わせて10打数6安打1打点、うち三塁打と二塁打1本ずつという大暴れだった。
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硬式転向4年目で侍J女子代表入り 技巧派右腕に指揮官期待「秘密兵器になる」
ニュース/コラム2018.06.30「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表の強化合宿が29日、新潟県新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で始まった。
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W杯6連覇を目指す侍女子代表、強化合宿開始「どれだけ意思疎通できるか」
ニュース/コラム2018.06.29「第8回 WBSC女子野球ワールドカップ(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表が28日、強化合宿地の新潟県新潟市入りした。
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プロデビュー戦でも「緊張しなかった」 大型右腕が侍ジャパン社会人代表で得た「糧」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.06.25「日の丸を着けて戦う舞台を経験したことで、自信がついたというのが1番大きいかもしれませんね」。こう語ったのは、中日の鈴木博志投手。2017年のドラフト1位で入団すると、2018年、ルーキーイヤーから、いきなり中日のセットアッパーとして君臨することとなった最速157キロの豪腕投手だ。
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侍ジャパン大学代表24人が決定 松本、小島、甲斐野、勝俣らがメンバー入り
ニュース/コラム2018.06.24NPBエンタープライズは24日、「第42回日米大学野球選手権大会」(7月4~9日)、「第29回ハーレムベースボールウィーク2018」(7月13~22日)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」大学代表24人を発表した。
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侍ジャパン高校日本代表は大阪桐蔭が中心か? 最多の6選手が選出される
ニュース/コラム2018.06.21侍ジャパンU-18代表の第1次候補選手30名が20日、NPBエンタープライズから発表された。最終的には今夏の第100回全国高等学校野球選手権記念大会期間中に18名を決定し、9月3日から9日までの間、宮崎市で開催される「第12回 BFA U18アジア野球選手権大会」に挑むことになる。
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侍ジャパンU-18代表1次候補30名発表 大阪桐蔭から根尾ら最多6選手選出
ニュース/コラム2018.06.20NPBエンタープライズは20日、9月3日から9日までの間、宮崎市で開催される「第12回 BFA U18アジア野球選手権大会」に出場する侍ジャパンU-18代表の第1次候補選手30名を発表した。
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侍ジャパンU-15代表選手20名発表 臨時コーチに元G鈴木尚広氏、加藤健氏
ニュース/コラム2018.06.20NPBは20日、8月にパナマで開催される「第4回WBSC U-15ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-15代表選手全20名が決定したことを発表した。
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米国代表メンバーを驚かせた日本が秘めるパワー「短絡的に考えるのは危険」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2018.06.18近年の野球界では、セイバーメトリクスが浸透し、トラックマンをはじめとする高性能計測器を用いたデータやスカウティングリポートが豊富に用意されるようになった。野球に科学的視点を取り入れることで、選手のパフォーマンスやチームの戦術に大きな変化が生まれているが、グラウンドで戦う選手や監督・コーチが最後に頼りにするのは、実際の体験であり経験だという。
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