降格で即クビ、続々消える同僚「人生どうなる」 開幕で残り2人も…異国で掴んだ成功
ドラフト逆指名で入団したヤクルトで9年間、トレードで加入した楽天で2年間プレーした鎌田祐哉氏は2011年オフ、台湾プロ野球の統一ライオンズの入団テストを受けて合格。2012…
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降格で即クビ、続々消える同僚「人生どうなる」 開幕で残り2人も…異国で掴んだ成功
ドラフト逆指名で入団したヤクルトで9年間、トレードで加入した楽天で2年間プレーした鎌田祐哉氏は2011年オフ、台湾プロ野球の統一ライオンズの入団テストを受けて合格。2012…
16歳が衝撃158キロ…球界OB思わず絶句 198cmからの剛速球は「完全に危険」
元マイナーリーガーで野球系インフルエンサーのエリック・シム氏が、自身のX(旧ツイッター)に投稿した動画が注目を集めている。相手を務めたのは、16歳にして最速98マイル(約1…
入団テスト合格も「2軍に落ちると解雇」 衝撃の短期契約…NPB戦力外→異国の地
ドラフト逆指名で入団したヤクルトで9年間、トレードで加入した楽天で2年間プレーした鎌田祐哉氏は、楽天から戦力外通告を受けた2011年オフに12球団合同トライアウトを受けた。…
バットフリップで12歳が退場処分 ルールブックには記載ナシも…“裁判沙汰”で議論呼ぶ
ニュージャージー州のリトルリーグで、ホームランを放った後にバットフリップをした12歳の選手が、審判により「スポーツマンシップに欠ける行為」として退場処分と1試合出場停止を科…
ド軍内野手は韓国代表“落選”か 急降下した成績…地元メディア「絶対に必要じゃない」
ドジャースのトミー・エドマン内野手は2023年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に韓国代表として出場したが、2026年3月の大会はどうなるのか。今季は序盤絶好調…
阪神では不発も…韓国球界で大復活 23年ぶり記録更新、元助っ人が到達した「175」
かつて阪神でプレーした助っ人が、23年ぶりに記録を塗り替えた。韓国プロ野球(KBO)のKTウィズに所属するメル・ロハス・ジュニア外野手が3日、キウム戦で11号2ランを放ち、…
韓国ロッテ、チア&マスコットがZOZOマリン来場決定「胸が高鳴っています」
ロッテは28、29日のソフトバンク戦に、韓国プロ野球(KBO)のロッテ・ジャイアンツの球団マスコット「Win-G(ウィンジ)」とチアリーダーチームのメンバー5人がZOZOマ…
楽天で防御率6点台→韓国で投手3冠の無双 元助っ人右腕が激変、異国で“最強投手”に君臨
日本を去った直後、異国で無双投球を見せている。日本ハムや楽天でプレーし、現在は韓国プロ野球(KBO)のハンファに所属しているコディ・ポンセ投手。新天地では、6月時点で勝利&…
鷹助っ人の“再来”!? 修羅場のはずが…まさかの珍現象に日本ファン爆笑「思い出した」
海外での珍プレーが、日本のファンの間で話題を集めている。メキシカンリーグで死球から大乱闘が勃発かと思いきや、まさかの展開となる珍プレーがあり、SNSでは「既視感」「バティス…
元巨人イ・スンヨプ氏、成績不振でKBOの監督辞任 日本で通算159発の大砲、WBCでも活躍
韓国プロ野球(KBO)斗山のイ・スンヨプ監督が2日、成績不振により辞任した。韓国メディアが報じた。
36歳で掴んだ“居場所” 紆余曲折の野球人生…台湾に認められた右腕の生き様
台湾プロ野球(CPBL)前期シーズンの首位を走る統一セブンイレブン・ライオンズ。ブルペンを支えているのが、異色の経歴を持つ36歳の日本人右腕、高塩将樹投手だ。
“激変”韓国美女の「ビジュ伝説すぎ」 へそ出し投球に選手釘付け…ファン悶絶「きゃわわわ」
韓国の女性アイドルグループ「IVE」(アイブ)のガウルさんが27日、韓国・ソウルで行われたLG-ハンファ戦の始球式に登場した。ブロンドの艶やかなロングヘアをたなびかせながら…
日本人指導者12人が所属 元DeNAや中日など懐かし助っ人も躍動…台湾プロ野球
台湾プロ野球(CPBL)には6球団に日本人指導者12人が所属。ここでは日本人指導者や選手に関する話題、来年のWBCに向けた動きなどについて伝えていく。(一部の選手はカタカナ…
元阪神助っ人、3度目の韓国復帰 MLB132発男の“暴れ馬”が放出…球団が明かした狙い
かつて阪神でプレーしたラウル・アルカンタラ投手が、韓国プロ野球(KBO)への復帰が決まった。代わりにメジャー通算132発のヤシエル・プイグ外野手が放出されることとなった。複…
元ハム助っ人、試合中に突然の涙 日本最終年は不振も…韓国で偉業達成、投手3冠の無双ぶり
日本ハムや楽天でプレーしたコディ・ポンセ投手が、韓国プロ野球(KBO)で快投を見せた。17日の試合ではKBO記録となる1試合18奪三振をマーク。投手成績3部門でトップに立つ…
開幕戦で史上最多の4万人 プレミア12優勝&WBC出場権獲得で“追い風”の台湾プロ野球
昨年11月のプレミア12で、主に台湾プロ野球(CPBL)の選手で構成された台湾代表は、決勝で侍ジャパンを4対0で下し、主要国際大会で悲願の初優勝、台湾は一大フィーバーとなっ…
プレミア12で「心理面が強くなった」 西武レジェンドが評価した台湾の躍進
台北市の台北ドームで4月11~13日に開催された台湾プロ野球の統一ライオンズの主催試合は、統一ライオンズと埼玉西武ライオンズのコラボレーションイベント「Wライオンズ」イベン…
台湾人24歳が“日米争奪戦” 最速158キロの剛速球…米記者「日米スカウトが注視」
台湾人右腕、徐若熙(シュー・ルオシー)投手へ熱い視線が注がれているようだ。MLBネットワークのジョン・モロシ記者は「日本と北米のスカウト陣の関心を集めている」と自身のX(旧…
海外挑戦も…登板中に「肘が飛んだ」 痛みに耐えて続投も首脳陣に「もう駄目です」
元ロッテの守護神・成本年秀氏は2005年、台湾プロ野球の統一ライオンズでプレーした。開幕から先発として登板。だが、6試合目のマウンドで悲劇に襲われる。「もう1回、肘が飛んだ…
捕手が倒れ込んだのにストライク 中継席絶叫…韓国で起きた“珍事”「日本だとほぼボール」
KBOでは2024年からストライク判定の“ロボット審判”(ABS)が導入されている。20日に行われた試合では、高めに構えていた捕手が倒れこんで捕球した1球がストライク判定と…