最速152キロ野手に「次のショウヘイ」の声 本人もその気「見せてない球種を持ってる」
レイズのブレット・フィリップス外野手は2日(日本時間3日)にニューヨーク州バッファローで行われたブルージェイズ戦で、9点ビハインドの8回に登板。1イニング23球を投げて2安…
最速152キロ野手に「次のショウヘイ」の声 本人もその気「見せてない球種を持ってる」
レイズのブレット・フィリップス外野手は2日(日本時間3日)にニューヨーク州バッファローで行われたブルージェイズ戦で、9点ビハインドの8回に登板。1イニング23球を投げて2安…
大谷翔平を爆笑させた左腕は「常軌を逸している」 新“珍投法”に「笑わされてしまう」
6月30日(日本時間7月1日)のエンゼルス戦で、大谷翔平投手を変幻自在の“幻惑投法”で翻弄したヤンキースの左腕ネスター・コルテス投手。大谷が打席で爆笑するほどのインパクトだ…
オールスター初出場は28人とフレッシュな顔ぶれ 監督推薦発表で全64人が出揃う
「マイナビオールスターゲーム2021(第1戦=16日・メットライフドーム、第2戦=17日・楽天生命パーク宮城)」の監督推薦選手が5日に発表され、楽天の田中将大投手ら新たに3…
2人のクリスチャンが“運命の出会い” 粋な計らいにMLB公式「忘れられない瞬間になる」
ブルワーズのクリスチャン・イエリッチ外野手の粋な計らいが米で注目を集めている。観客席でファウルボールを好捕した少年と、“運命的な出会い”を果たしバットをプレゼントする一幕を…
「弟キャラすぎて可愛い」 オリ宮城、先輩たちを“騙す”イタズラ少年姿が反響
オリックスの宮城大弥投手が先輩たちに立ち向かう「お茶かココアゲーム」が大反響だ。球団公式YouTubeが公開した“言葉遊び”動画にファンも「可愛すぎる」「弟キャラすぎて可愛…
「最も簡単な盗塁阻止」 二盗試みたベース2m手前の“ヘッドスライディング”に米爆笑
マイナーリーグで起こった“最も簡単な盗塁阻止”が話題になっている。二盗を試みた走者がベース2メートル手前でずっこけ、ヘッドスライディングしアウトになる珍プレー。マイナーリー…
大谷翔平の私服姿は「クールかつキュート」 球場入り“白黒コーデ”に米メロメロ
エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地のオリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場し、渡米後初の1試合2敬遠を含む3四球で2打数無安打に終わった。キングの打棒…
大谷翔平、松井秀喜に並ぶ日本人最多31号 特大140m確信弾で7戦7発、キング独走
エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地のオリオールズ戦に「2番・指名打者」で先発出場した。初回の第1打席で空振り三振に倒れ、3回の第2打席で2試合ぶり31号…
驚異の変化に「吐き気を催す」 ダルビッシュ、浮き上がり消えた“魔球”に米衝撃
パドレスのダルビッシュ有投手は3日(日本時間4日)、敵地でのフィリーズ戦に先発し6回4失点で今季3敗目を喫した。雨で試合開始が遅れ、さらに中断となった一戦で力投を見せた。そ…
大差で登板した野手は「球界で一番面白い男」 ボークの動作に米大爆笑
2日(日本時間3日)にニューヨーク州バッファローで行われたブルージェイズ戦に1-11で大敗したレイズ。9点ビハインドの8回裏の守備ではブレット・フィリップス外野手が登板し、…
世にも奇妙な三重殺に「一体どうなっているんだ!?」 満塁でゴロも走者が動かない珍事
満塁の場面で、打者の打球はフェアゾーンへのゴロ。走者は次の塁に進まねばならないフォースの状態となるが、なぜか進塁を怠り三重殺になるという珍プレーが米独立リーグの試合で起きた…
大谷翔平に「近づく唯一の方法」 衝撃的デザインの“オオタニ枕”が大反響
大谷翔平の笑顔で覆われた衝撃の“オオタニ枕”がファンの間で大反響となっている。5日(日本時間6日)のレッドソックス戦で来場者に配布されるグッズで、3日(同4日)にエンゼルス…
「無駄が一つもない」 西武源田の逆シングル&高速スローの超美技にオリ宮城も呆然
西武の源田壮亮内野手が4日、本拠地メットライフドームでのオリックス戦に「2番・遊撃」で出場。9回の大ピンチでショートバウンドを逆シングルで好捕し、アウトを奪う超美技を見せつ…
ロッテ藤原、猛打止まらずサイクル安打にリーチ! 左翼線二塁打、1号ソロ、右前打
ロッテの藤原恭大外野手が4日、本拠地での楽天戦に「2番・中堅」でスタメン出場。第3打席で右前打を放ちサイクル安打にリーチをかけた。
「ラオウは痛がりません」珍言誕生… オリ杉本にボール顔面直撃のハプニング
現在、パ・リーグ本塁打トップタイに立ち、打率、打点もリーグ2位につけているオリックスの杉本裕太郎外野手。2015年のドラフト10位でプロ入りし、遅咲きの大器が30歳にして覚…
「今宮の肩は使い方間違えれば軍事兵器」 三遊間最深部からの“ぶん投げ”に南国騒然
ソフトバンクの今宮健太内野手が3日、南国でも変わらぬ“美技”を披露した。沖縄セルラースタジアム那覇で行われた日本ハム戦。三遊間最深部へのゴロに追いつくと、踏ん張った状態で一…
試合中にズボン脱いだ投手に“パンツ1年分” 下着ブランドが贈呈、罰金負担も
“捨てる神あれば拾う神あり”ということか……。試合中の粘着物質の取締り検査で、ズボンを脱いで罰金処分を受けたアスレチックスのセルジオ・ロモ投手に、下着ブランドから1年分のパ…
球速差なんと75キロ…野手登板でも侮れない“衝撃の緩急”が「えげつない球だ」
大量点差の敗色濃厚な試合で、中継ぎ投手を温存させるために起用する野手登板。本職ではないだけに頼りない球を投げる選手も多いが、投手もびっくりの緩急を使い分ける“野手”が現れた…
肘への死球なのに1球目で退場… 「故意だ」と判断された根拠に“3年前の因縁”
マーリンズのパブロ・ロペス投手が2日(日本時間3日)、先発した敵地でのブレーブス戦でわずか1球で退場処分を受けた。先頭打者のロナルド・アクーニャJr.に与えた左肘付近への死…
捕球体勢“最悪”→助走なしで「とんでもなく凄い送球」 三塁へダイレクトの爆裂肩
ナショナルズのビクター・ロブレス外野手が2日(日本時間3日)、本拠地でのドジャース戦で、中堅から“爆裂肩”を披露した。バランスを崩して捕球しながらも、全く助走なしで三塁へ送…
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