打率4割超えのマ軍ゴードンをイチローも絶賛 好調の同僚は自分のよう?
マーリンズのイチロー外野手が、ここまで打率4割2分5厘と絶好調の同僚、ディー・ゴードン内野手について「若き日の自分を見ているかのよう」と語っているという。MLB公式サイトが…
打率4割超えのマ軍ゴードンをイチローも絶賛 好調の同僚は自分のよう?
マーリンズのイチロー外野手が、ここまで打率4割2分5厘と絶好調の同僚、ディー・ゴードン内野手について「若き日の自分を見ているかのよう」と語っているという。MLB公式サイトが…
セ・リーグで最も失点がかさむ阪神 課題はどこに?
セ・リーグで前評判の高かった阪神の調子がなかなか上がらない。5月10日終了時点で15勝20敗の借金5。1試合平均得点は3.00でリーグ5位と伸び悩んでいるが、それ以上に深刻…
田中将大が13日にDL入り後初ブルペン 指揮官も「勇気づけられる」
右手首の炎症と右前腕部の張りで故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手が、12日(日本時間13日)に故障後初めてブルペンでの投球練習を行うと地元紙「ジャーナ…
オリ中島、いよいよ本領発揮? 2軍調整で取り戻したモノとは
オリックスに、ようやく役者が揃いだした。
イチローのトリックプレーに絶賛の声 「ベテランが魅せる“通”のプレー」
マーリンズのイチロー外野手が高度なトリックプレーで失点を防ぎ、地元テレビ局の解説者から絶賛された。
田中将大が球団制作の「母の日ビデオ」に登場 英語で感謝のメッセージ送る
右手首の炎症と右前腕部の張りで故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手が10日(日本時間11日)、球団が制作した母の日のメッセージビデオに登場した。
好調維持で“エース級”ピッチング ソフトバンク大隣の好投の要因は?
左腕の好投が止まらない。ゴールデンウィークまっただ中の5月4日。ロッテ戦(ヤフオクD)で、今季6度目の先発マウンドに上がったソフトバンクの大隣憲司が4勝目をつかんだ。
新人記録樹立のDeNAクローザー山崎康晃 魔球・ツーシームの秘密とは
セ・リーグ首位を走る横浜DeNA。大卒ルーキーのクローザー・山崎康晃投手の存在が好調のチームを支えている。
青木宣親は土壇場で同点押し出し四球選び、劇的サヨナラ勝ちに大きく貢献
ジャイアンツの青木宣親外野手は「1番・レフト」で4打数2安打1四球、1打点、1得点、1盗塁と活躍した。9回には土壇場で同点の押し出し四球を選び、3-2でのサヨナラ勝ちに大き…
イチローにとっての“ゴール”とは? 「僕はただベースボールがしたい」
マーリンズのイチロー外野手が、残り132本と迫るメジャー通算3000本安打の金字塔、そしてキャリアで唯一足りないワールドシリーズ制覇について、地元メディアに語っている。
イチローが球史に名を刻んだAT&Tパーク 脳裏に刻まれた意外な記憶とは
マーリンズのイチロー外野手は、8日(日本時間9日)の敵地ジャイアンツ戦で17試合ぶりに先発から外れた。メジャー15年目でレギュラーシーズンでは初めてサンフランシスコの「AT…
イチローの名言がマーリンズファンの感動呼ぶ 「史上最高」「一流の人間」
新天地に移籍後、わずか3か月足らずでファンと固い絆で結ばれたイチロー外野手の名言をマーリンズが紹介し、現地で話題となっている。
2日連続キャッチボールの田中将大 「自分の中ではいい感じ」
右手首の腱の炎症と右前腕部の軽度の張りで故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手が8日(日本時間9日)、2日連続でキャッチボールを行った。
岩隈久志の5月中の復帰は困難に 「6月上旬まで復帰はなさそう」
右広背筋の痛みで故障者リスト(DL)入りしているマリナーズの岩隈久志投手の復帰が、6月上旬までずれ込む可能性が高まっていることを地元紙「ニュース・トリビューン」が報じた。
【小島啓民の目】ロッテ石川、オリ吉田、ハム浦野 飛躍の裏にある変わらないライバル関係
社会人野球に興味をお持ちの方、オリンピックに興味のある方なら聞いたことがあるかもしれません。2013年に中国の天津で行われた東アジア競技大会、ご存知でしょうか。オリンピック…
イチローが17試合ぶりに先発落ち DLから復帰のイエリッチがスタメン
マーリンズのイチロー外野手が、8日(日本時間9日)の敵地ジャイアンツ戦で17試合ぶりにスタメンから外れたことを、MLB公式サイトのジョー・フリサロ記者がツイッターで伝えた。
先発で存在感発揮のイチロー 2季ぶり規定打席到達で打率ランク40位に登場
先発出場の続いた16試合の間の打率は3割1分1厘。13試合終了時点の2割1分7厘から、現在は2割8分6厘まで上昇している。
イチローの「弟子」に何が? 今季初本塁打もチームメートが“完全無視”
マーリンズのマルセル・オズナ外野手が7日(日本時間8日)のジャイアンツ戦で今季1号となる2ランホームランを放った後、ダグアウトで異様な光景が展開された。
パ・リーグ&富士通が手がける革新 野球の“未来型視聴スタイル”とは
総合エレクトロニクスメーカー大手の富士通が、野球界に大きな影響を与える、といったら驚かれるだろうか。
栗山監督の“無視”は信頼の証し? 日ハム復帰の田中賢介はなぜ輝けるのか
3年ぶりにプロ野球界に帰ってきた田中賢介が輝きを放っている。5月7日現在、日本ハムは2位に位置し、リーグトップの137得点を誇る。田中は打率2割8分8厘で出塁率3割7分3厘…
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