日米大学野球で痛感した新球種の必要性 阿波野秀幸氏がスライダーを覚えた理由(侍ジャパン応援特設サイトへ)
現役時代は近鉄、読売、横浜と3球団で活躍した阿波野秀幸氏。ルーキーイヤーの1987年に西崎幸広氏(日本ハム)とのデッドヒートを制して新人王に輝くと、1989年には19勝を挙…
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日米大学野球で痛感した新球種の必要性 阿波野秀幸氏がスライダーを覚えた理由(侍ジャパン応援特設サイトへ)
現役時代は近鉄、読売、横浜と3球団で活躍した阿波野秀幸氏。ルーキーイヤーの1987年に西崎幸広氏(日本ハム)とのデッドヒートを制して新人王に輝くと、1989年には19勝を挙…
2人の金メダリスト誕生、新人特別賞も… 2019年大学日本代表24選手の現在地
2019年7月に行われた日米大学野球。大学日本代表は3勝2敗で3大会ぶりに優勝した。最高殊勲選手賞に輝いた森下暢仁(明大)は伊藤大海(苫小牧駒大)とともに昨夏、東京五輪を戦…
1軍出場の先に待つ同級生との“再会” 福岡ソフトバンク海野を刺激する仲間の活躍(侍ジャパン応援特設サイトへ)
ひりつくような緊張感の中で戦ったことを、今でも鮮明に覚えている。福岡ソフトバンク・海野隆司捕手が初めて日の丸のユニホームに袖を通したのは2018年のこと。その夏に米国で開催…
大阪桐蔭の春夏連覇メンバーや二刀流左腕も 侍J大学代表に来秋ドラフト候補ズラリ
11日にNPBエンタープライズから発表された野球日本代表「侍ジャパン」大学代表候補45人。来年7月に開催される「第30回ハーレムベースボールウィーク」に向けた強化合宿の参加…
慶大・増居や日体大・矢澤、早大・中川ら45人選出 侍ジャパン大学代表候補発表
NPBエンタープライズは11日、来年7月に開催される予定の「第30回ハーレムベースボールウィーク」に出場する野球日本代表「侍ジャパン」大学代表候補の強化合宿に参加する選手を…
「プロを目標にするきっかけに」 読売・ドラフト2位右腕が大学代表で得た気付き(侍ジャパン応援特設サイトへ)
激闘の記憶は今も刺激になっている。読売・山崎伊織投手は2019年に開催された「第43回 日米大学野球選手権大会」(以下、日米大学野球)に出場。当時は東海大学の3年生だった。…
「僕もプロに行きたい」 横浜DeNA・6年目遊撃手の人生を変えた大学代表での経験(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2014年の初夏6月、翌月にオランダで開催される「第27回 ハーレムベースボールウィーク」に向けて発表された侍ジャパン大学代表の中には、当時、國學院大学3年生だった柴田竜拓…
2年生で大学代表入り 今秋ドラフト注目の国立大左腕が侍ジャパンで得た自信(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2019年に開催された「第43回 日米大学野球選手権大会」(以下、日米大学野球)には、昨季セ・リーグ新人王に輝いた森下暢仁投手(広島東洋)、今季ドラフト1位入団の早川隆久投…
U-12代表から社会人代表まで24選手 「侍ジャパン」からNPB入りする経験者たち(侍ジャパン応援特設サイトへ)
コロナ禍に揺れた2020年が幕を下ろし、まもなく新たな年が始まりを告げようとしている。NPBでは10月26日に行われた2020年度新人選手選択会議の結果、2021年には支配…
侍ジャパン大学代表、12月上旬の松山強化合宿の中止を発表 新型コロナ感染再拡大で
NPBエンタープライズは26日、12月4日から6日まで松山で開催する予定だった野球日本代表「侍ジャパン」大学代表の強化合宿を中止すると発表した。新型コロナウイルスの影響のた…
侍ジャパン大学代表候補合宿に43人が参加 早大の蛭間&徳山、慶応からは最多の4人
NPBエンタープライズは16日、2021年8月に開催予定の「第1回BFAアジア大学野球選手権大会」に出場する野球日本代表「侍ジャパン」大学代表の強化合宿を12月4日~6日ま…
横浜DeNA・期待の新人が大学代表で得た自信 「チームを背負わせてもらった」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2018年7月。当時、明治大学3年生だった伊勢大夢投手(横浜DeNA)は、生まれて初めて侍ジャパンのユニホームに袖を通し、マウンドに上がった。この年、台湾で開催された「第6…
高校時代は無名も大学代表では4番 ドラフト候補スラッガーが侍ジャパンで得た学び(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2019年の第43回日米大学野球選手権大会で、3年生ながら4番を務めた中央大学の牧秀悟内野手。今年のプロ野球ドラフト会議では上位指名が期待され、昨年11月30日から3日間行…
大学No1野手“糸井2世”近大・佐藤が志望届提出 今秋のドラ1候補
全日本大学野球連盟は4日、2020年の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新した。今秋のドラフト1位候補に挙がる近大・佐藤輝明内野手ら7人が新たに追加された。これで大学生の提…
履正社&東邦の甲子園V戦士も躍動 春の東京六大学で早くもデビューした1年生たち
延期されていた東京六大学春季リーグは10日に神宮で開幕。1回戦総当たり、8日間の予定で行われる短期決戦(1試合雨天順延により開催は9日間に)は前半戦の4日間を終えたが、すで…
ロッテ期待のルーキー捕手が成長を実感 2年連続で選ばれた大学代表での経験(侍ジャパン応援特設サイトへ)
正直なことを言えば、千葉ロッテのルーキー・佐藤都志也捕手にとって大学進学は、第一志望の進路ではなかった。福島県の強豪・聖光学院高校で2度、夏の甲子園に出場し、プロ志望届を提…
大学代表で増した自信とキャプテンシー 中日・柳裕也が語る侍ジャパンの特別感(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球ができない時間は思った以上に長かった。ようやく、ペナントレースの幕が上がった。予期しなかった事態を乗り越えていくため、今こそ必要なのは「団結」。その大切さを、中日・柳裕…
大学代表の次はトップチームへ 苫小牧駒澤大・伊藤大海を突き動かす「夢」の存在(侍ジャパン応援特設サイトへ)
今秋のドラフト上位候補に名前が挙がる苫小牧駒澤大学の伊藤大海投手は、2018、19年と2年連続で野球日本代表「侍ジャパン」大学代表に選出された。昨年の「第43回 日米大学野…
「日米大学野球」で感じたベースボール ロッテ3年目右腕が大学代表で得た経験(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2016年6月。当時、桜美林大学4年生だった佐々木千隼投手(千葉ロッテ)は、同年7月に開催される「第40回 日米大学野球選手権大会」の侍ジャパン大学代表24選手が発表された…
19日のプロ野球志望届 大学生は公示なし、京都国際・上野ら提出で計134人に
日本高野連は19日、2019年度の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新し、京都国際(京都)の上野響平、日本文理大付(大分)の翁長佳辰ら3選手が新たに公示されここまで80選手…
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