大谷翔平、“リーグ5冠”で今季3分の1終了 史上6人目の快挙も射程圏「39-39ペース」
ドジャースは25日(日本時間26日)、敵地で行われたレッズ戦に1-3で敗れ、シーズンのちょうど3分の1となる54試合目を終えた。大谷翔平投手は、4打数1安打3三振。打率.3…
大谷翔平、“リーグ5冠”で今季3分の1終了 史上6人目の快挙も射程圏「39-39ペース」
ドジャースは25日(日本時間26日)、敵地で行われたレッズ戦に1-3で敗れ、シーズンのちょうど3分の1となる54試合目を終えた。大谷翔平投手は、4打数1安打3三振。打率.3…
“大暴投”にガクっ…大照れが「かわいい」 抜群スタイルの豪快投球「ウエストが細い」
シンガーソングライターでモデルのchayさんが25日の西武-オリックス(ベルーナドーム)で始球式に登場した。ボールは一塁側にそれてしまったが、スタンドからは拍手喝采。ファン…
忍者と逸材の“高速共演”が「えぐすぎ」 爆肩×爆肩に唖然「バケモンすぎる」
広島・坂倉将吾捕手と矢野雅哉内野手が25日のDeNA戦(横浜)で見せた“高速美技”に注目が集まっている。無死一塁から試みたバントを素早く処理して併殺に。ファンは「異次元で守…
大谷翔平は「腰とか痛いのかな…」 全力疾走せぬ三塁打…解説の西岡剛氏も心配
ドジャース・大谷翔平投手は25日(日本時間26日)の敵地・レッズ戦に「2番・指名打者」で出場し、第3打席で右翼線三塁打を放った。だが、気になったのは全力疾走しなかったこと。…
ヌートバーと「対戦しなくてよかった」 今永昇太の“本音”…WBC以来の再会で「体デカい」
カブス・今永昇太投手が25日(日本時間26日)に報道陣に対応。先発予定だった24日(同25日)の敵地カージナルス戦が中止となり、昨春のWBCで共闘したラーズ・ヌートバー外野…
大谷翔平、首位打者から陥落 見逃し三振で打率.338…直前に安打のベッツと入れ替わる
ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、打率で両リーグ1位から陥落した。敵地で行われたレッズ戦に「2番・指名打者」で出場し、第1打席で見逃し三振に倒れて打率.3…
特技は伸びやかな“ヨガの動き” 独立Lで活動、営業職からの転身も…楽天新人チア
球場を盛り上げ、チームの勝利を後押しすべく活動する球団公式パフォーマー。2024シーズン、球場を躍動するパ・リーグ6球団全125人のパフォーマーを一問一答を通して紹介する。…
走塁ミスに失策…「接戦で勝てない」課題を克服できたワケ 親子で“真剣勝負”の効果
準備と反復練習で課題を克服した。香川・丸亀郡家軟式野球スポーツ少年団(以下、丸亀郡家)は昨年、全国大会出場を果たした。近年は接戦を落とす悔しい負け方が続いていたことから、試…
「本当に72歳?」“元野球少年”の衝撃投球 ネット驚愕…軽々投じた速球が「凄すぎる」
現役選手のような軽快なフォームを披露した。俳優の柴田恭兵さんと舘ひろしさんが25日、横浜スタジアムで行われたDeNA-広島戦のセレモニアルピッチに登場。72歳の柴田さんは軽…
無名中学生の“運命”激変「お前をPLに入れてやる」 400勝投手が口利き…見出した潜在能力
広島、日本ハム、巨人の3球団で計20年間プレーし、197センチの長身から投げ下ろすフォークを武器に通算72勝80セーブをマークした野球解説者の金石昭人氏は「金田正一なくして…
“緊急参戦”の元プロが「めっちゃ速い」 引退から2年…完勝もイジリ炸裂「たぶん不正解」
“ガチのダッシュ”でファンを笑顔にした。元日本ハムの杉谷拳士氏が25日、ロッテ-ソフトバンク(ZOZOマリン)のイニング間に行われた「ダッシュマンレース」に“緊急参加”。見…
抑えの重圧で体に異変…円形脱毛症に「もう辞めよう」 山口俊が戦力外覚悟で直訴した配置転換
DeNA、巨人などでプレーした山口俊氏は横浜(現DeNA)入団3年目の2008年にリリーフへ配置転換、2009年からは守護神として活躍した。抑えとしての重圧で、体に“異変”…
強豪校に内定も「奈良には来るな」 急遽変わった進路…口説かれて決めた「断っていた」進学先
元中日、ロッテ投手の牛島和彦氏(野球評論家)は1977年、浪商に進学した。“ドカベン”香川伸行捕手(元南海)との黄金バッテリーが誕生したが、当初は「浪商に行くつもりはなく、…
初回に「ホンマ怒ったんよ」 快勝も岡田監督の表情が厳しかったワケ…森下に求める姿勢
悪夢を払拭する快勝劇にも、指揮官は満足しない。阪神は25日に行われた巨人戦(甲子園)に3-0で勝利し、ノーヒットノーランを献上した前夜の借りを返した。8安打3得点と打線が奮…
大谷翔平は「2番・DH」 7戦ぶり14号なるか…最速166キロ剛腕と対戦、スタメン発表
ドジャース・大谷翔平投手は25日(日本時間26日、午前8時15分試合開始)、敵地・レッズ戦に「2番・指名打者」で出場する。7戦ぶり14号に期待がかかる。
助っ人の活躍でロッテ7連勝 西武は外崎の逆転打で連敗が8でストップ…25日のパ・リーグ
ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-ソフトバンクは2-0でロッテが投手戦を制し7連勝を飾った。ロッテ先発のCC・メルセデス投手は今季最長の8回を投げて3安打8奪三振無…
1秒争う超美技「アウトにすんのエグすぎ」 岡田監督もニッコリ…虎ファン熱狂「神クラス」
阪神・中野拓夢内野手の美技に、甲子園球場がどよめいた。25日に行われた巨人戦で、一二塁間を抜けそうなあたりにダイブし、1回転して送球。セーフ判定となるもリクエストでアウトと…
大谷&ダルが並んだ時の「空気は違った」 “伝説”の数分前…スタッフが忘れられない瞬間
オリックスと巨人で投手としてプレーし、2022年限りで現役を退いた鈴木優氏は現在米国留学中で、「パ・リーグ インサイト」のスタッフを務めている。鈴木氏の中学時代からの親友で…
日本人離れした「メジャー級の爆肩」 光った魅力…22歳逸材は「レギュラー獲って」
DeNAの森敬斗内野手が、自慢の肩を炸裂させた。25日の広島戦(横浜)で、三遊間の深い打球を掴むと、ノーステップでノーバウンド送球。「これはメジャー級の爆肩」「マジでやばい…
“ノーノー翌日”2度目の完封劇に「今年の方がええやん」 岡田監督が上機嫌だった理由
阪神は25日に行われた巨人戦(甲子園)に3-0で勝利し、ノーヒットノーランで負けた翌日の試合を完封勝利でやり返した。8安打3得点と悪夢を払拭する快勝劇に、岡田彰布監督も「今…
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