日本の拍手に「感動した」 後輩がリベンジを…台北訪れた豪州夫妻“思い出すWBC”
野球の力で世界は盛り上がっている。「第31回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」が31日、台湾で開幕した。天母球場でオープニングセレモニーを終えると、開幕戦の…
日本の拍手に「感動した」 後輩がリベンジを…台北訪れた豪州夫妻“思い出すWBC”
野球の力で世界は盛り上がっている。「第31回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」が31日、台湾で開幕した。天母球場でオープニングセレモニーを終えると、開幕戦の…
「慶応のプリンス」の意外な“天敵” 丸田「苦手です」…台湾入りで奮闘中
「第31回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」(8月31日開幕・台湾)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表は31日、天母球場で練習を行った。オープ…
きっかけは選手の一言「助けになりたい」 阪神“緑ユニ”が表現する「家族の絆」
阪神は31日、家族をテーマにした「Family with Tigers Day」の対象試合で監督、コーチ、選手が着用した限定ユニホームをサイン入りで出品するチャリティオーク…
佐藤一磨がリーグトップタイ7勝目、オリ2軍連敗脱出 杉本裕太郎が先制の二塁打
オリックスは31日、杉本商事バファローズスタジアム舞洲で行われたウエスタン・リーグ公式戦でソフトバンクに5-2で勝利。連敗を止めた。
和田恋が13号3ランを含む5安打4打点、楽天2軍が4連勝 ロッテ松川虎生は2安打2打点
楽天は31日、ロッテ浦和球場で行われたイースタン・リーグ公式戦でロッテに6-4で勝利。連勝を「4」に伸ばした。
高価な野球用具を親子で“手作り” 浸透させたいSDGs…育むモノを大切にする「心」
自分で作ったグラブは、きっと宝物になるだろう。2020年に東京・大田区で誕生し、使えなくなったグラブを買い取り、再生させる取り組みを行っている「野球グローブ再生工房 Re-…
“史上最悪の中日”回避ラインは1勝1敗 逃げ場ない地獄の9月…59年ぶり屈辱も
12年連続でリーグ優勝を逃した中日は、9月に“もうひとつの戦い”と向き合うことになる。8月30日時点で116試合を消化し、44勝69敗3分。残り27試合となる中で、球団ワー…
ロッテが9月23日に「キッズボールパークin浦安」開催 選手と一緒に野球体験
ロッテは社会貢献プロジェクト「MARINES LINKS」の活動として、9月23日に浦安市運動公園野球場で開催されるイースタン・リーグ巨人戦後に「マリーンズ・キッズボールパ…
打者が「驚き恐れてる」 渾身の“火の玉剛球”にファン驚愕「最後えげつな」
日本ハム・田中正義投手が30日のロッテ戦(ZOZOマリン)で今季22セーブ目を挙げた。1点差に迫られるも、最後は藤原恭大外野手を150キロ超の剛球で三振斬り。ファンも「最後…
侍U-18でも“大谷ルール”採用へ 馬淵監督が注目する二刀流「打撃がかなり良い」
「第31回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」(8月31日開幕・台湾)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表は31日、天母球場で練習を行った。馬淵史…
エ軍を襲った“悪夢の8月” 希望が1か月で絶望に…7連敗→大谷の故障→チーム解体へ
大谷翔平投手の所属するエンゼルスが、踏んだり蹴ったりの8月を終えた。悲願のプレーオフ進出に向け、滑り込みでの大型補強を成功させて迎えた勝負の1か月だったが、いきなり7連敗で…
大谷翔平のさりげない仕草が「礼儀正しさの極み」 好感集める敵軍への“敬意”
エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地でのフィリーズ3連戦を終えた。チームは連敗を3で止めたが、借金6と厳しい戦いが続く。そんな中、大谷が見せた誠実な姿は…
後半戦好調→IL入りに「精神的な動揺」 ヌートバーを支えたもう1つの“世界一”
野球日本代表「侍ジャパン」に日系選手として初めて招集され、3大会ぶり世界一に貢献したカージナルスのラーズ・ヌートバー外野手。8月半ばに自打球を当てる怪我に見舞われたが、復帰…
父は元プロ野球選手も「自分は自分」 “重圧”乗り越え目指した中学硬式日本一の夢
今年初開催された、中学硬式野球5団体の優勝チームが頂点を競う「1stエイジェックカップ 中学硬式グランドチャンピオンシリーズ」(28~29日、大阪シティ信用金庫スタジアム・…
タイムリー打ったのに悶絶→ベンチ爆笑 “悲劇”に耐えられない監督たち「面白すぎ」
オリックスの宗佑磨内野手を襲った“悲劇”に、ベンチは大爆笑に包まれた。30日にPayPayドームで行われたソフトバンク戦で、右翼線へ2点適時二塁打を放ったが、右翼からの送球…
史上最低打率の首位打者、20本台のキング誕生も 3割も希少…打低が鮮明なプロ野球
今年のプロ野球もいよいよ大詰め。各球団とも残り30試合前後となった。優勝争いと共に注目されるのが個人タイトル争いだが、今年はパ・リーグの打率、本塁打争いの数字が例年に比べて…
エ軍解体でも「選択肢はなかった」 衝撃から一夜…響いた歓声 “残留組”が漏らす本音
試合終了後、クラブハウスから楽しそうな声が漏れていた。大谷翔平投手の所属するエンゼルスは30日(日本時間31日)、敵地でのフィリーズ戦に10-8で勝利し、連敗を3で止めた。…
グラブなんて必要なし「忍者すぎる」 “捕ると同時に送球”…菊池の絶品守備が「異次元」
広島の菊池涼介内野手が、ピンチを救う大ファインプレーを見せた。30日に京セラドームで行われた巨人戦で、ボテボテの打球に猛ダッシュすると右手で捕球してそのまま送球し、アウトを…
空前の“投高打低”…防御率1点台は当たり前 進化裏付けるパの「3.0」&セの「1.5」
プロ野球の2023年シーズンも佳境に入り、各球団の残り試合は30前後となっている。この時期になるとタイトル争いにも注目が集まる。パ・リーグ投手部門ではオリックス・山本由伸投…
悪夢の連敗でバスが「お通夜みたい」 空港から直行…”真夏の方針転換”に「勘弁して」
野球評論家の川又米利氏は中日での19年間の現役生活では、祝勝会でのビールかけを経験していない。中日は1982年と1988年にリーグ優勝を成し遂げたが、1回目は優勝決定直前に…
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