DeNA筒香が巨人戦で4番の仕事 41号&106打点目の満塁アーチ
DeNAの筒香が試合の流れを一気にたぐり寄せるグランドスラムを右中間席に突き刺した。
DeNA筒香が巨人戦で4番の仕事 41号&106打点目の満塁アーチ
DeNAの筒香が試合の流れを一気にたぐり寄せるグランドスラムを右中間席に突き刺した。
日ハム西川がピンチ防ぐレーザービーム 連日の好守で貢献
日本ハムの西川遥輝内野手が23日の楽天戦(札幌ドーム)でピンチの芽を摘むレーザービームを見せた。
ホークス今宮が自身初となる2桁本塁打で先取点&2点打
ソフトバンクの今宮健太内野手が23日の西武戦(西武プリンス)でプロ7年目で初の2桁本塁打を放った。
攻撃的2番起用 DeNA梶谷がラミレス監督の起用に応える一時同点の一発
DeNAの梶谷隆幸外野手が23日、5月21日のヤクルト戦以来の2番に起用され、3回表に巨人先発の田口から16号2ランを放った。
上原浩治を指揮官が「驚異的」と絶賛 地元メディアも「2013年のような投球」
レッドソックスの上原浩治投手は22日(日本時間23日)、敵地でのオリオールズ戦に2番手で登板し、1回無安打無失点1死球で今季15ホールド目を挙げた。右胸筋痛から復帰後は8試…
巨人坂本が通算150号の23号ソロ 2位・3位の直接対決で先制
巨人の坂本勇人内野手が23日のDeNA戦(東京ドーム)の初回2死の場面で相手先発左腕の石田から先制の23号ソロを放った。
日ハム大谷、7試合ぶりベンチスタート 前日は「中0日」出場でマルチ安打
日本ハムの大谷翔平投手が23日の楽天戦(札幌ドーム)で7試合ぶりにスタメンから外れた。
元同僚が明かすDeNA三浦の選手像 「野球に対して妥協することなかった」
DeNAの三浦大輔投手が、今季限りでの現役引退を20日に表明した。1991年のドラフト6位で大洋(当時)に入団し、横浜一筋で25年間の現役生活を送ってきた“ハマの番長”。
日ハム武田勝が引退表明 30日にセレモニー「笑顔で送り出してください」
日本ハムは23日、武田勝選手(38)が今シーズン限りで引退することを表明したと発表した。30日(金)のロッテ戦(札幌ドーム)終了後、引退セレモニーを開催する。
1年目で16勝の前田健太、MVP級の成績残す同僚いなければ新人王候補筆頭!?
ドジャースの前田健太投手は今季、30試合に登板して16勝9敗、防御率3.20とメジャー1年目で大車輪の活躍を続けている。米メディアは、MVP級の成績を残している同僚がいなけ…
23日の公示 SBが和田と五十嵐を抹消、飯田を登録 DeNAはロマックを登録
23日のプロ野球公示で、ソフトバンクは和田毅投手、五十嵐亮太投手の出場選手登録を抹消し、飯田優也投手を登録。楽天は釜田佳直投手を登録した。
ドジャースのアットリーが「非現実的」な“美技” 倒れ込みながら後方へトス
ドジャースのベテラン内野手、チェイス・アットリーが見せた“超美技”が話題となっている。
2017年WBCに向けて、侍ジャパンの新ユニフォーム発表!
来春開催予定の「2017 World Baseball Classic」に向けて、日本代表「侍ジャパン」トップチームのユニフォーム新デザインが発表された。
上原浩治、復帰後8試合無失点 光る制球力「116球でストライクは89球」
レッドソックスの上原浩治投手は22日(日本時間23日)、敵地でのオリオールズ戦で8回に登板し、1回無安打無失点1死球の快投で今季15ホールド目を挙げた。右胸筋痛から復帰後は…
DeNAロペスの来季残留が決定 初CS進出に貢献「来季も若いチームの力に」
DeNAは23日、ホセ・ロペス内野手と2017年の選手契約を結ぶことを決定したと発表した。ロペスは2015年に巨人から加入。今季はここまで、いずれもキャリアハイの30本塁打…
亡き恩師との“会話” ロッテ・サブローが野球人生を共に過ごしてきたノート
苦しんでいる時に必ず目を通してきたノートがある。それはもうボロボロになっている。ロッテのサブローは、このノートと向き合うことで亡き師匠と“会話”をしていた。師匠の名は高畠導…
上原浩治、1回2Kの快投で15H目 復帰後は8戦連続無失点、Rソックス8連勝
レッドソックスの上原浩治投手は22日(日本時間23日)、敵地でのオリオールズ戦に2番手で登板し、1回無安打無失点1死球の快投で今季15ホールド目を挙げた。右胸筋痛から復帰後…
イチロー、途中出場も2打数無安打で19打席ノーヒット マ軍は連敗で借金1
マーリンズのイチロー外野手は22日(日本時間23日)、本拠地でのブレーブス戦に途中出場し、2打数無安打に終わった。19打席無安打(1犠飛含む)で、打率は.288に低下。マー…
日ハム大谷、残り7試合の起用法は? 「中0日」起用で「負担はかかりすぎ」
日本ハムの栗山英樹監督が22日、シーズン残り7試合の大谷翔平投手の起用法を慎重に見極めていく方針を明かした。
“つなぎ役”の西武外崎、2軍で本塁打量産 理由は「“呪縛”を解いた」から!?
2016シーズンも最終局面に突入している。その中で、イースタン・リーグで驚異的数字を残したのが、外崎修汰だ。8月28日から4試合連続、5試合目(9月4日vs日ハム戦)こそレ…
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