2二塁打と活躍のイチローを現地メディアも称賛 「この役割においても有益」
現地時間3日のレイズ戦で今季初のタイムリーを含む2本の二塁打を放ったヤンキースのイチロー外野手が地元メディアに絶賛された。ESPNの試合後の速報では「パートタイム・ヒッター…
2二塁打と活躍のイチローを現地メディアも称賛 「この役割においても有益」
現地時間3日のレイズ戦で今季初のタイムリーを含む2本の二塁打を放ったヤンキースのイチロー外野手が地元メディアに絶賛された。ESPNの試合後の速報では「パートタイム・ヒッター…
絶大な信頼を誇る守護神・上原 今季黒星にもチームメイトは「彼は活躍し続ける」
1日のレイズ戦で場外ホームランを打たれ、今季初黒星を喫したレッドソックスの上原浩治投手が同僚から擁護されている。
上原浩治が場外弾被弾で今季初黒星も、地元メディアの評価は揺るがず
レッドソックスの上原浩治投手が1日のレイズとのダブルヘッダーの2試合目で5-5で迎えた9回表に登板。ユネル・エスコバル選手に場外本塁打を打たれ、今季11試合目にして初黒星を…
4失点で今季3敗目も黒田博樹に復調の兆し ジラルディ監督も「正しい方向に進んでいる」と手応え示す
ヤンキースの黒田博樹投手(39)はマリナーズ戦に登板し、またも勝利をつかめなかった。6回を7安打4失点(自責点3)で今季3敗目。しかしながら、投球内容には明らかに改善の兆し…
MLBにとっても他人事ではないNBAの人種差別問題 大リーグにおける人種差別撤廃への取り組みと現状
ここ数日、アメリカのスポーツ界、いや社会全体を賑わせているのが、NBAロサンゼルス・クリッパーズのオーナー、ドナルド・スターリング氏の人種差別発言だ。
4月の日本人メジャー選手の活躍は? ジーターも絶賛した田中将大の投球が光り輝く
今年の大リーグでも開幕から日本人選手の活躍が目立っている。鳴り物入りで入団したヤンキースの田中将大投手(25)が話題の中心となっているが、ベテラン陣も存在感を発揮。ここでそ…
「松ヤニ使用反対」を唱える選手がほとんどいない大リーグ その“常識”とルール改正の可能性を探る
4月23日に松ヤニの使用で退場処分を受けた、ヤンキースのマイケル・ピネダ。しかし周囲の反応は静かなものだ。MLBでは“公然の秘密”とされる松ヤニの使用は、今後どのような展開…
“松ヤニ男”ピネダが今度は背中を負傷 長期離脱なら黒田博樹、田中将大へさらなる負担も
松ヤニを使った不正投球をしたとしてメジャーリーグ機構(MLB)から10試合の出場停止処分を受けたヤンキースのマイケル・ピネダ投手(25)が、今度は背中の負傷で戦列を離れるこ…
上原浩治が「コウジ タイム!」の期待に応え、空振り三振で今季6セーブ目
レッドソックスの上原浩治投手が29日のレイズ戦9回表2死から登板し、圧巻の3球三振締めで7-4勝利に貢献。今季6セーブ目を挙げた。
ダルビッシュ有のメジャー最短降板にチームメイトも驚く 「想定外だった」
レンジャーズのダルビッシュ有投手が現地時間28日のアスレチックス戦で自身メジャー最短となる3回1/3で降板し、今季初の黒星を喫したことに関して、チームメイトも「想定外」と驚…
ダルビッシュの最短降板が衝撃を呼ぶ 現地記者も「ダルビッシュがメジャー人生で最短のイニング」と速報
レンジャーズのダルビッシュ有投手が現地時間28日のアスレチックス戦で先発し、3回1/3を投げて6安打4奪三振2四球4失点と今季初の大乱調となった。これでダルビッシュが継続し…
上原浩治が使う「顔文字」が米国で話題に 人気守護神の影響で日本の“文化”が全米に広がる!?
最強クローザーがグラウンド外でも思わぬ形で注目を集めた。レッドソックスの上原浩治投手(39)がツイッターで使った顔文字が、地元記者の間で話題となっている。
故障からの復活に向けて前進 マリナーズ・岩隈久志が3Aで今季公式戦初先発
右手中指の腱の負傷で故障者リスト入りしていたマリナーズ・岩隈久志投手が27日、マリナーズ傘下の3Aのタコマ・レイニアーズで、パシフィックコーストリーグのラスベガス戦で今季初…
不調の黒田博樹に気になるデータが浮上 投球間隔の長さは改善できるか
ヤンキースの黒田博樹投手(39)が、シーズン序盤から苦しんでいる。衰えを指摘する声もあるが、実は米メディアも気にしている1つのデータがある。それは、右腕の投球間隔だ。
松ヤニによる不正投球が発覚したヤンキースのピネダを米国の五輪メダリストが早くもモノマネ!?
女子アイスホッケーのアメリカ代表主将が24日のレッドソックス-ヤンキースで始球式を行った際、前日の試合で松ヤニを使用したヤンキースのマイケル・ピネダ投手のモノマネをしたこと…
大乱調に終わった黒田博樹に地元メディアからは擁護と非難の声 ヤンキース監督は日本人右腕への信頼を示す
ヤンキースの黒田博樹投手(39)が25日のエンゼルス戦で大乱調に終わり、今季2敗目を喫した。5回途中までに10安打を浴び、メジャー7年目で自己ワーストとなる8失点(自責点6…
ダルビッシュ有とともに先発ローテの柱を担う新星 絶好調の左腕がレンジャーズを救う
レンジャーズで開幕から好調を維持する、メジャー3年目の若手左腕マーティン・ペレス。ワシントン監督は、予想以上の活躍ぶりに「なんてピッチャーだ!」と、うれしい悲鳴を上げた。
松坂大輔の守護神デビューに現地メディアは「驚愕」 チームメートは「秘密兵器になる」
24日のカージナルス戦で9回から投げ、メジャー初セーブを挙げたメッツの松坂大輔投手のクローザーとしての登板を地元メディアが衝撃とともに伝えている。
米メディアが大特集 イチローとジーター、偉大なのはどっち?
究極の選択と言えるだろうか。米ケーブル局ESPN電子版が、ヤンキースのイチロー外野手(40)と、今季限りでの引退を表明しているデレク・ジーター内野手(39)のどちらが選手と…
ピネダの不正投球が発端でルール改正を議論か ヤンキース監督が示唆
ヤンキースのマイケル・ピネダ投手が23日のレッドソックス戦で松ヤニを使用する不正投球で退場となった問題で、ジョー・ジラルディ監督はメジャーリーグ機構とルール改正について話し…
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