阪神ドラ1→育成降格は「恥ずかしかった」 1260日ぶりの1軍登板も…唯一の“後悔”
球団史上初のリーグ連覇を目指す阪神を陰ながら応援しているのが、2020年に現役を引退した横山雄哉氏だ。2014年のドラフト1位左腕は左肩の痛みと戦いながら、6年間のプロ野球…
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阪神ドラ1→育成降格は「恥ずかしかった」 1260日ぶりの1軍登板も…唯一の“後悔”
球団史上初のリーグ連覇を目指す阪神を陰ながら応援しているのが、2020年に現役を引退した横山雄哉氏だ。2014年のドラフト1位左腕は左肩の痛みと戦いながら、6年間のプロ野球…
最大7点差逆転負けの阪神が首位陥落 衝撃敗戦から約4時間…再びの“ショック”
DeNAに7点差逆転負けを喫した阪神が、約3週間ぶりに首位から“陥落”した。巨人が岡本和真内野手の1試合2発などでヤクルトに4-3で勝利し、首位に浮上。阪神は4月21日から…
衝撃の7点差逆転負けに虎党“悲鳴” 1イニング3被弾に「なんちゅう試合」…広がる動揺
まさかの光景が横浜に広がった。阪神は11日、敵地でDeNA戦を行ったが、最大7点差を逆転されて敗戦。投手陣が踏ん張れなかった。衝撃の敗戦にファンは「そういや2-9やったよな…
2軍で無双の阪神右腕「なんで1軍呼ばれない」 29回無失点…“秘密兵器”が「バケモンやん」
阪神のジェレミー・ビーズリー投手が、2軍で格の違いを見せつけている。10日に鳴尾浜で行われた中日戦に先発登板し、7回3安打無失点、12奪三振の快投。29イニング連続で無失点…
“敵に塩を送った”ラミレス 阪神で47HR…ブラゼルの未練「先生を負かせたかった」
NPBで通算133本塁打を放ったクレイグ・ブラゼル氏が10年ぶりに来日し、Full-Countのインタビューに応じた。2009年5月、阪神と契約して2度目の来日が決定。「阪…
単身赴任先は「寝るだけ」のワンルーム 異例の業界に転身した元阪神ドラ1の今
野球界への未練はない。2014年ドラフト1位で阪神に入団し、2020年に現役引退した横山雄哉さんは現在、アパレルの世界で奮闘している。自らのブランド「GAUCHER(ゴーシ…
岡田監督もお手上げ「内容悪過ぎ」 直近4試合の中軸打率.173「こんなんで勝つのは無理」
阪神は8日の広島戦(甲子園)に1-3で敗れ、2カード連続の負け越し。2位・巨人に0.5ゲーム差に迫られた。3番から6番が無安打に終わった打線に岡田彰布監督は「こんなんで勝つ…
阪神の4月ベストプレーは? 3候補を掛布氏が厳選…佐藤輝の今季初サヨナラ打に「完璧」
阪神ファンにおなじみのABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」では、昨季に続いて今季も「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」を開催…
審判も「味方につけなアカン」 岡田監督が見逃し三振の佐藤輝に注文を付けた理由
阪神は7日に行われた広島戦(甲子園)に0-2で敗れた。終盤に好機を作るも打線が繋がらず、今季4度目の完封負け。8回1死満塁で際どいコースを見逃し三振に倒れた佐藤輝に、岡田彰…
阪神・森下、脇腹への死球に苦悶 東京D騒然…巨人右腕は謝罪、プレーは続行
阪神の森下翔太外野手が5日、巨人戦で左脇腹に受けた。一時倒れ込み、場内は騒然となった。
「今日でやめます」田尾安志、突然の引退表明に“大混乱” 阪神・中村監督の一言で…プツリと切れた気持ち
最後は指揮官とのやり取りで決意した。田尾安志氏(野球評論家)は阪神在籍時の1991年シーズン限りで現役生活に幕を下ろした。前年の1990年は5年ぶりに規定打席に到達するなど…
阪神・村山監督が「僕をクビにしようと思っている」 “勝ちたい発言”で冷遇…田尾安志が抱いた違和感
野球評論家の田尾安志氏は現役時代、中日、西武、阪神の3球団を経験した。阪神にはプロ12年目の1987年シーズンから在籍し、吉田義男監督、村山実監督、中村勝広監督の下でプレー…
タティスJr.と遊撃争うも…投手転向で即メジャー 阪神助っ人は“異色の経歴”
今シーズン、首位に立つ阪神を支えているのが、岩崎と共にWストッパーとして君臨する新助っ人のハビー・ゲラ投手だ。ここまで14試合に登板し0勝1敗、7ホールド5セーブ、防御率1…
直近5戦で打率.053…スタメン外の佐藤輝明「今のままでは上がらない」 専門家が“辛口指摘”
阪神は28日のヤクルト戦(甲子園)を4-3で勝利し、4カード連続勝ち越しを決めた。2試合連続2桁安打の12安打4得点と打線は復調の気配を見せるが、気になるのは今季初スタメン…
阪神右腕は「神助っ人じゃね?」 12球団最多の“12”…続く快投「まじでえぐいわ」
阪神の新助っ人、ハビー・ゲラ投手の献身ぶりに、ファンの注目が集まっている。24日のDeNA戦(横浜)で9回を締めて今季4セーブ目。リーグトップの12試合に登板する奮闘に、「…
評論家が疑問視した“阿部采配” 阪神と対照的…先手必勝の雨中で「勿体なかった」
昨季の日本一球団が、上昇モードに入ってきた。阪神は21日の中日戦に3-0(7回降雨コールド)で勝ち、1分けを挟んで6連勝。今季初の首位に立った。一方、同じ屋外球場で雨の影響…
阪神元助っ人は「特盛食いに来たんか?」 日本の有名チェーン店出現に驚き「最高」
阪神などNPB3球団でプレーしたクレイグ・ブラゼル氏が変わらぬ「猛虎愛」を見せ、ファンから喜びの声が上がっている。20日に自身のX(旧ツイッター)を更新。牛丼チェーン店の前…
貧打の虎を悩ます深刻な“4番問題” 勝率5割復帰も…12球団ワーストの「.154」
14日の中日戦(バンテリンドーム)から引き分け1つを挟んで3連勝中と勢いが出てきた阪神だが、深刻な“4番事情”に悩まされている。今季、4番に座った打者の打率.154は12球…
打席で笑顔、マウンドで会釈 白星なくとも阪神右腕が楽しんだ「野球の原点」
自身に白星は付かなかったが“投げ合い”を思う存分楽しんだ。阪神・西勇輝投手は18日の巨人戦に先発し、8回4安打1失点の力投。今季初勝利は持ち越しも「1イニングでも長くという…
阪神“歴史的貧打”でも勝率5割&Aクラスの不思議 岡田監督も苦笑「分かってきた」
阪神は18日に行われた巨人戦(甲子園)に延長10回、2-1でサヨナラ勝ちし3連勝を飾った。10安打を放った打線に岡田彰布監督も「まぁ、今日でちょっと吹っ切れたかもわからない…
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