巨人・キャベッジが死球に激高…鬼の形相で叫ぶ 東京ドーム騒然…チームは3点差を追いつく
昨季のセ・リーグ王者、巨人は28日、東京ドームで行われたヤクルト戦と対戦。3-5で追う9回1死一、三塁の場面でトレイ・キャベッジ外野手が死球を受け、激高する場面があった。し…
巨人・キャベッジが死球に激高…鬼の形相で叫ぶ 東京ドーム騒然…チームは3点差を追いつく
昨季のセ・リーグ王者、巨人は28日、東京ドームで行われたヤクルト戦と対戦。3-5で追う9回1死一、三塁の場面でトレイ・キャベッジ外野手が死球を受け、激高する場面があった。し…
ヤクルト、開幕戦ベンチにつば九郎人形 敵地にも同行…グラウンドを“見守る”
ヤクルトは28日、東京ドームで巨人との開幕戦を迎えた。ヤクルトの三塁側ベンチには球団マスコット「つば九郎」の人形が置かれていた。
阪神が誹謗中傷に注意喚起 「くたばれ」「消えろ」屈辱的な替え歌…マナー遵守を呼びかけ
プロ野球開幕戦を迎える28日、阪神は球団SNSで観戦マナーを守るよう呼びかける動画を発表した。昨年に続いてOBの能見篤史氏が登場し、誹謗中傷や侮辱的な替え歌に注意喚起した。
ヤクルトの2軍施設周辺でファンが迷惑行為 球団が異例の注意喚起…警察が出動する事態に
ヤクルトは28日、公式ホームページを更新。埼玉・戸田市の2軍施設周辺の道や住宅敷地内への出入りなど、ファンの迷惑行為があったとして、異例の注意喚起を行った。警察が出動する事…
18歳の江夏に“絶望”「来るのはやめてくれ」 阪神元ドラ1が受けた衝撃「私の出る枠が」
あの頃から凄かった……。NPB通算92勝のアンダースロー右腕・上田二朗氏(野球評論家)は阪神時代、江夏豊投手との両輪で大活躍したが、1歳年下の左腕とは東海大学時代にも“接点…
バウアーが怒りの本音「一番ばかげたボーク」 ルールに理解も…“日本独自”に皮肉
DeNAのトレバー・バウアー投手が、9日のオープン戦でボークを宣告されたことに怒りが収まらない。背景には日米でのルールの違いがあるのだが、自身のYouTubeで「人生で一番…
阪神工藤は「なんで育成?」 支配下→メジャー圧倒→開幕1軍、衝撃のサクセスストーリー
日本野球機構(NPB)は28日、29日に開幕戦を迎える全12球団の出場登録選手を公示した。阪神のルーキーでは、ドラフト1位の伊原陵人投手に加えて、育成ドラフトで入団した工藤…
中島宏之、現役引退「バットを置きます」 開幕前日の発表…24年間の選手生活に終止符
西武や巨人などで活躍した中島宏之内野手が27日、自身のインスタグラムを更新し、現役引退を発表した。「バットを置きます」などとファンに伝えた。
巨人20歳を「はやく1軍に」 OP戦で0HRも…見せる大器の片鱗「やっぱりパワーある」
巨人・浅野翔吾外野手は26日、イースタン・リーグのオイシックス戦(ジャイアンツタウン)に「8番・左翼」で先発出場。2回に同点に追いつく適時二塁打を放った。1軍復帰をアピール…
巨人22歳は「本当に天才」 驚異の.750…突出したセンスに「新人王ありそう」
巨人のドラフト2位ルーキー・浦田俊輔内野手が2軍で猛アピールを続けている。26日のイースタン・オイシックス戦(ジャイアンツタウン)では3打数2安打2打点1盗塁と躍動。ファン…
狂った指先の感覚「イップスっぽく」 続く苦難…入院で悟った“最後”「無理だな」
2015年育成ドラフト3位でDeNAに入団した田村丈さんは、大学留年、2度の入団テストを経てようやくプロの門を叩いた。3年目に支配下を掴んで1軍デビューを飾ったものの、この…
中田翔次第で「全部変わる」 元監督が懸念する“選択肢”…中日に迫られる決断
昨年まで3年連続最下位の中日は今季、井上一樹新監督を迎え浮上を目指す。元中日監督で現在は解説者を務める森繁和氏は、チームの底上げを図るには「ルーキー、ベテラン、外国人が目立…
「天井に全部貼れ」監督から仰天指令 阪神ドラ1の覚醒呼んだ“レジェンド右腕”の写真
徹底的に真似した。1973年に阪神で22勝を挙げた上田二朗氏(野球評論家)は1966年の東海大進学後、メキメキと力をつけていった。和歌山・南部高2年夏(1964年)から取り…
ヤクルト、つば九郎の今後について発表…「思いを大切に検討を重ねる」 グッズ販売継続
ヤクルトは26日、公式HPで球団マスコット「つば九郎」のグッズ販売を継続すると発表した。今後の活動についても「これまで31年かけてファンの皆さまと一緒に育ててきたつば九郎へ…
社長兼モデルの“超異色二刀流”…元DeNA右腕の今 4年で戦力外、短命で感じた現実
2019年まで4年間DeNAでプレーした田村丈さんは今、一般社団法人アスリートプロの代表理事として、野球普及活動やアスリートのキャリアサポートを行っている。2度の入団テスト…
美女が忘れぬ1日「心臓の音が聞こえるほど」 狭き門を潜り抜け掴んだ“晴れ舞台”
多彩な経歴を持つメンバーを加え、新体制となって始動する。中日は23日、オフィシャルパフォーマンスチーム「チアドラゴンズ2025」のメンバーと新ユニホームを発表した。新たに加…
背水の陣7年目、根尾昂の育成方針を“疑問視” 元中日監督が球団に苦言「反省はするべき」
井上一樹新監督を迎えた中日は今季、ドラフト1位入団した金丸夢斗投手や同2位の吉田聖弥投手、また強肩が高く評価される同4位の石伊雄太捕手ら、活きのいい新人選手たちが注目を集め…
入寮日にまさかの難題「全部投げさせる」 緊迫の監督室…阪神ドラ1が忘れぬ“開幕投手”
阪神の伝説のアンダースロー・上田二朗氏(野球評論家)は東海大1年(1966年)春の首都大学リーグで開幕投手を務め、完投勝利を飾った。1年生右腕の鮮烈デビューだったが、実は入…
巨人に“救世主”候補 開幕直前に衝撃3連発…24歳の元3冠王にX期待「暴れてくれ」
巨人の3年目・萩尾匡也外野手が2軍で猛アピールを見せている。23日までに3試合連続アーチを放つ活躍で、25日に1軍合流した。ファンも「上で暴れてくれ」「待ってました」と期待…
開幕直前で巨人は動くか 最少の支配下62人、育成に眠る“逸材”…西武は2人が昇格
西武は25日、育成の黒木優太投手、仲田慶介外野手と支配下選手契約を締結したと発表した。今年のプロ野球は28日に開幕するが、開幕直前は例年、育成から支配下への移行が多くなる時…
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