「やーすごい落ち」 急激に“降下”…視界から消える変化球は「こりゃ振りますて」
DeNA・三嶋一輝投手が順調に“復活ロード”を歩んでいる。鹿児島・奄美市で行われているB班の春季キャンプでブルペン投球を実施し、キレッキレのフォークを披露。その落差に「後ろ…
「やーすごい落ち」 急激に“降下”…視界から消える変化球は「こりゃ振りますて」
DeNA・三嶋一輝投手が順調に“復活ロード”を歩んでいる。鹿児島・奄美市で行われているB班の春季キャンプでブルペン投球を実施し、キレッキレのフォークを披露。その落差に「後ろ…
落合博満が憤慨「じゃあやめる」 100km先の温泉地で引き留め…急展開した“確執騒動”
ひとたび怒りのスイッチが入った星野仙一監督は周囲の予想をはるかに越えた行動を起こしたこともよくあった。元中日エースで「スピードガンの申し子」と言われた野球評論家の小松辰雄氏…
先輩上回る巨人ドラ1浅野の“145キロ剛速球” レーザー鬼肩に同僚も驚愕「はやっ」
巨人ドラフト1位ルーキーの浅野翔吾外野手(高松商)の能力の高さが、数値でも証明された。宮崎での春季キャンプで、外野手が送球の速度を測定。球団公式YouTubeでは、その様子…
ハム新庄監督、1年目とは明らかに“変身” 初戦でいきなり「ベスト打順」のワケ
日本ハムは9日、サムスンと今年初の対外試合を行い3-0で勝利した。7投手が零封リレーを見せたが、新庄剛志監督に笑顔はなく「今年は全ての試合、どんな試合であろうが勝って、勝ち…
ピッチクロック導入を大歓迎「私は凍えていた」 松坂大輔の元同僚が打ち明ける本音
メジャーリーグでは今季から投球間に時間制限を設ける「ピッチクロック」などの新ルールが導入される。投手は走者なしの場面では15秒以内、走者がいる場面では20秒以内に投球となり…
ヤクルトも声出し応援を解禁へ 2月23日オープン戦から、各球団がコロナ規制撤廃
ヤクルトは9日、23日のオープン戦より、ヤクルト球団主催試合において、マスクを着用した声出し応援、ならびに応援団によるトランペット等の鳴り物応援を実施可能とすると発表した。
メジャー最速の“爆肩”は「やっぱ本物」 ひょい投げでも走者絶望「守備で金取れる」
中日の新外国人、アリスティデス・アキーノ外野手が見せた“爆肩送球”にファンの驚きが集まっている。右翼の定位置から軽く投げたボールはグンと伸び本塁へ。制球も抜群で、突入しよう…
巨人3軍“都城”キャンプにレジェンド集結 エース、満塁男…往年の名選手ずらり
NPBでは5球団が宮崎県でキャンプを行い、連日、活気を見せている。巨人は1・2軍が宮崎市で行い、3軍は球団として49年ぶりに都城市でキャンプに臨んでいる。練習場所となってい…
恐怖でサイン出せぬ捕手「指が動きません」 打たれたら鉄拳制裁「一番殴られていた」
選手と選手、監督と選手、監督とコーチ。野球評論家であり、「焼処 旨い物 海鮮山」(名古屋市中区錦3丁目)のオーナーでもある小松辰雄氏は現役時代、星野仙一氏と3つの関係を経験…
首をかしげる赤い稲妻 “サイン盗み”も一蹴…松坂大輔の逆球作戦が「えげつない」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕まで1か月に迫った。WBC公式ツイッターでは連日、名勝負や好プレーが取り上げられているが、第1回、第2回と侍ジャパンを連覇…
キャンプ1軍も戦力外3人 甘くない勝負の世界…オコエら巨人に待ち受ける厳しい現実
球春到来から1週間。プロ野球12球団は1軍、2軍に分けて春季キャンプを行っているが、現時点での振り分けは全く意味をなさない。むしろ甘くない現実、厳しい勝負の世界だと改めて実…
汗止まらぬ早朝トレも「アップっす」 200キロ近い重量…ファン絶句「偉人すぎる」
3年ぶりにロッテに復帰した澤村拓一投手が、春季キャンプで早速トレーニングに励んでいる。球団公式YouTubeがアーリーワークに密着。鍛え抜かれた体でデッドリフトをこなし、フ…
西武に「山田哲人やん」 侍J大砲が打法チェンジ? 完コピぶりに「HRキング堅い」
西武の山川穂高内野手は3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ急ピッチで調整を進めているようだ。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeは宮崎・南郷キャン…
大物並ぶ巨人の戦力外…苦渋の決断も 新天地へ続々、去就未定はついに山口俊だけ
2022年限りで巨人を戦力外、または自由契約となった選手たちの新天地が決まりつつある。7日には社会人野球の日本製鉄かずさマジックが、勝俣翔貴内野手の新加入を発表した。11選…
コーチの“軽はずみ発言”に「頭にきた」 プライド汚された中日エースの怒りの矛先
最多勝、最優秀防御率、最多奪三振、沢村賞。1985年の中日・小松辰雄投手はセ・リーグの投手タイトルを総なめにした。際立ったのは終盤の白星量産だ。8月27日の巨人戦(ナゴヤ球…
澤村拓一に求められる「救世主」の役目 明らか変化…古巣で躍動するための“条件”
3年ぶりに古巣のロッテに復帰した澤村拓一投手。2020年はシーズン途中に加入して抜群のインパクトを残したが、今回も当時と同様の活躍が期待されるところ。メジャーをへて帰ってき…
愛くるしい笑顔で頭ポン「可愛い」 照れる20歳…助っ人イチャイチャが「雰囲気いい」
中日のダヤン・ビシエド内野手は来日8年目のシーズンを迎える。メジャー通算66本塁打を記録した大砲も昨季は14本塁打止まり。3月10日に34歳となる今季は正念場のシーズンとな…
不気味すぎるロッテの“元巨人4人衆” 大田泰示ら躍動の裏にGの重圧からの解放
球界の盟主と言われる巨人は、今も全国の野球ファンの注目を集める。活躍すれば新聞一面で報じられるが、負けても戦犯として大きく取り扱われる。極限のプレッシャーがかかる中では思う…
DeNA、ハマスタでの声出し応援を解禁 3月4日OP戦から、球団歌の歌唱も復活
DeNAは7日、マスクを着用した上で声を出しての応援などを解禁すると発表した。新型コロナウイルス感染対策としてスポーツイベントに求められてきた規制が一部緩和されたことを受け…
筒香嘉智がマイナー契約を選んだ理由 日本復帰を蹴ってでも…ブレない“心の軸”
レンジャーズとマイナー契約を結んだ筒香嘉智内野手が6日、オンライン取材に応じ、米球界4年目で選んだ道について想いを明かした。日本からも「非常にありがたい話で何球団もオファー…
KEYWORD
CATEGORY