燕サイスニード、新型コロナ陽性で出国できず 来日未定…無症状で自主隔離
ヤクルトは30日、米国に帰国していたサイスニード投手が出国前のPCR検査で新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。無症状で、自主隔離して療養中だという。今後の来日日…
燕サイスニード、新型コロナ陽性で出国できず 来日未定…無症状で自主隔離
ヤクルトは30日、米国に帰国していたサイスニード投手が出国前のPCR検査で新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。無症状で、自主隔離して療養中だという。今後の来日日…
燕スローガンは「熱燕-NEXT STAGE-」 高津監督「心に刻み込まれるような戦いを」
ヤクルトは30日、球団史上初の2年連続日本一を目指す2022シーズンのチームスローガンが「熱燕-NEXT STAGE-」に決まったと発表した。本来は「熱演」が使われるが、ヤ…
通算407セーブ、元中日左腕の凄さを示すもう一つの数字 セの全球場でトップ10に
NPBで最も多くセーブを挙げている岩瀬仁紀氏。大学、社会人を経て1998年ドラフト2位(逆指名)で中日に入団、20年間の現役生活でこれもNPB最多の1002試合に登板、40…
巨人・中田翔“ド迫力”フリー打撃に高まる期待「身体もオーラも違う」「この存在感」
巨人・中田翔内野手が、15年目のキャンプインを前に頼もしい姿を見せた。球団公式インスタグラムが“ド迫力”のフリー打撃を披露。逞しい体つきで、力強いスイングでボールを打ち返し…
バンテリンDの“奪三振王”はわずか6差の争い TOP10に現役1人、先発以外も…
本塁打が出にくく、投手有利ともされる中日の本拠地・バンテリンドーム。ただ、その“追い風”とは関係のない三振で、最も多くの打者たちをねじ伏せてきたのは誰か――。1997年の開…
山崎康晃が1位に肉薄、下位には“伝説”2人も…ハマスタでの「セーブ数」TOP10
DeNAの本拠地・横浜スタジアムは昨夏、東京五輪の野球の会場になり、侍ジャパンが金メダルを掲げた歓喜の地となった。1978年の開場以来、公式戦2688試合が行われたこの地で…
巨人退団の陽岱鋼「挑戦を続けます」 次の舞台への“テーマ”を台湾メディアに語る
昨季限りで巨人を退団した陽岱鋼が、台湾メディア「自由時報」のインタビューに応じ、近況を語っている。17日に35歳となった現在も、母国でトレーニングを続けており「この年齢はい…
燕・守護神が米国で最後の「スシナイト」満喫 隣の菊池雄星にもファン注目
ヤクルトのスコット・マクガフ投手が、米国で「スシナイト」を楽しんだことを報告した。自身のツイッターにアップした写真には、菊池雄星の姿も。「アメリカでの最後の“スシナイト”を…
巨人、球団公式チア「ヴィーナス」メンバー発表 華やか新衣装で精鋭22人が舞う
巨人は29日、公式マスコットガール「ヴィーナス」の2022年シーズンメンバーが決定したと発表した。昨年からの継続8人に加え、“復活組”が3人、さらに500人を超える応募者の…
東京ドーム通算安打数トップ10は? 坂本勇人は1位浮上&初“大台”射程圏
巨人の主将を務める坂本勇人内野手は今季で16年目を迎える。2020年には2000安打を達成した好打者は、本拠地・東京ドームでの通算安打数1位が迫っている。また初の“大台”も…
平成以降で本塁打王が最も多い球団は? 阪神は0人、巨人は松井秀喜ら計7度【セ編】
野球の華であるホームラン。NPBでは巨人・王貞治の通算15度を筆頭に、南海・野村克也が9度、現役の西武・中村剛也内野手が2人に次いで計6度本塁打王のタイトルを手にしている。…
無名だった岩崎優&原口文仁を発掘 元阪神スカウトが見出した“プロ向き”の素質
かつて中日、巨人、西武で強打の捕手として活躍した現野球評論家・中尾孝義氏。中日時代の1982年には優勝に貢献し、MVPに輝いた。現役引退後、2009年から16年までの8年間…
「人は3か月で変われる」 明秀日立に息づく坂本勇人の“鼻ピアス事件”からの学び
4年ぶり2度目の選抜大会出場を決めた明秀日立(茨城)には、巨人・坂本勇人内野手からの“学び”が息づいている。金沢成奉監督にとって、坂本は光星学院(現・八戸学院光星)野球部監…
DeNA、牧秀悟ら5人が新型コロナ陽性と発表 キャンプに向けたPCR検査で判明
DeNAは28日、牧秀悟内野手、京山将弥投手、浅田将汰投手、大和内野手、スタッフ1人の計5人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。牧は喉の痛みと鼻水などの症状が…
中日、片岡篤史2軍監督の新型コロナ陽性を発表 2020年に続き2度目の感染に
中日は28日、片岡篤史2軍監督が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。片岡監督は2020年に新型コロナウイルスに一度、感染しており、2度目の感染となった。
元ヤクルト右腕は3年ぶりの昇格なるか 助っ人たちが歩む“大リーグ復帰”への道
大リーグはロックアウトで動きが止まって2か月近くなる。この間、大リーグの40人枠に置く選手と契約することはできないが、マイナー契約を結ぶのは可能だ。再び大リーグでのプレーを…
坂本勇人にかかる“ゴジラ越え”の期待 東京ドームの通算本塁打トップ10は?
巨人の本拠地・東京ドームでは昨季、83本のアーチが飛び出した。1988年4月8日、巨人対ヤクルトがこけら落としとなり、これまで3214試合の公式戦が開催され、7118本塁打…
神宮球場、通算本塁打トップ10は? ヤクルト山田哲人にキング浮上の期待大
ヤクルトの本拠地・神宮球場は1926年10月に開場した歴史ある球場だ。昨季終了までで公式戦3715試合が行われ、7796本のアーチが飛び出した。ここでは、この歴史ある球場で…
巨人・斎藤雅樹が20勝投手に変貌 “移籍1年目捕手”がかけた魔法の言葉とは?
かつて中日、巨人、西武で強打の捕手として活躍した現野球評論家・中尾孝義氏。1989年に中日から巨人へトレードされると、斎藤雅樹投手、桑田真澄投手(現巨人投手チーフコーチ)、…
澤村拓一と元ハム助っ人がレッドソックスで同僚に? 地元メディアが獲得“推薦”
澤村拓一投手が所属するレッドソックスの“救援事情”について、地元メディア「マスライブ.com」が特集。元日本ハムのクリス・マーティンらの獲得を“推薦”した。
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