日ハム栗山監督がソフトバンク戦で“策士ぶり”発揮 先制点に会心の笑み
日本ハムの栗山英樹監督が1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で“策士ぶり”を発揮した。
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日ハム栗山監督がソフトバンク戦で“策士ぶり”発揮 先制点に会心の笑み
日本ハムの栗山英樹監督が1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で“策士ぶり”を発揮した。
フレッシュオールスター選手発表 楽天オコエ、ロッテ平沢らが選出
NPB(日本プロ野球機構)は1日、「プロ野球フレッシュオールスターゲーム2016」(14日、岡山県マスカットスタジアム)の出場予定選手を発表した。
パ打率トップ快走 「変態打ち」ロッテ角中が最も力を発揮する曜日は?
暦どおり土日が休みの社会人であれば、最も喜ばしい日は土曜日なのではないだろうか。そんな土曜日に人一倍頑張る男がいる。その男とは、千葉ロッテ・角中勝也選手である。
SBに新たな1軍先発候補 支配下登録の石川柊太「強みはストレートの球威」
1日、ソフトバンクは育成の石川柊太(いしかわ・しゅうた)と支配下契約を結んだことを発表。それに伴い、石川の背番号は134から29に変更された。
1日の公示 西武が中村剛也を出場登録、DeNAは須田を登録し、長田を抹消
1日のプロ野球公示で、西武は左股関節痛のため戦列を離れていた中村剛也内野手を出場登録した。
2戦欠場の日ハム中田に指揮官が熱いメッセージ「オレは待っています」
日本ハムの栗山英樹監督が1日からのソフトバンク戦(ヤフオクドーム)へ向け、2戦連続欠場中の中田翔内野手へ「オレは待っています。『行きます』というのを」と熱く訴えている。
広島11連勝でストップ、巨人澤村2暴投で初黒星、SB貯金29…30日のプロ野球
プロ野球は30日、各地で4試合が行われた。
首位決戦に勝ち越し8.5差 SB工藤監督「接戦をものにすればチーム力が上がる」
30日、ソフトバンクが2-1でロッテに勝利し、首位決戦カードの勝ち越しを決めるとともにゲーム差を8.5に広げた。
ソフトバンクが6カード連続勝ち越し 今季最多の貯金29、ロッテと8.5差
ソフトバンクは30日のロッテ戦(ヤフオクドーム)で2-1で競り勝ち、6カード連続のカード勝ち越し。貯金は今季最多29に膨らみ、ロッテとのゲーム差を8.5に広げた。
巨人澤村、暴投で決勝点献上…しかも“連続”、同点の9回に2失点で敗戦
巨人の澤村拓一投手が30日の中日戦で痛恨の“連続”暴投。決勝点を献上し、1-3で敗れた。巨人打線は中日若松に1失点完投を許した。
SB内川、史上67人目の通算300二塁打&2打席連続タイムリー 「翔の為に」
ソフトバンクの内川聖一内野手が、30日のロッテ戦(ヤフオクドーム)で通算300二塁打&2打席連続タイムリーをマークした。
球宴の選手間投票結果発表 ファン投票でも選出の日ハム大谷「とても光栄」
「マツダオールスターゲーム2016」の選手間投票結果が30日に発表され、パ・リーグ投手部門の大谷翔平らが選出された。大谷はすでにファン投票でも選ばれている。
30日の公示 日本ハムが斎藤佑を抹消 ヤクルトは原樹を抹消し、上田を登録
30日のプロ野球公示で、ヤクルトは原樹理投手の出場選手登録を抹消し、上田剛史外野手を登録した。原樹は29日の広島戦(マツダ)に先発。3回途中2失点で緊急降板し、8敗目(2勝…
隠れた「最少記録」 日本ハム西川遥輝が2リーグ制以降初の記録に挑む
「この場面、併殺打は何としてでも避けたい」 試合中にこのようなことを思った経験があるだろう。だが、併殺打を避けようとするがあまり、弱気なスイングになってしまっては元も子もな…
日ハム斎藤が今季初先発で見つけた課題…5回を投げきるスタミナ
日本ハムの斎藤佑樹投手が29日の西武戦(札幌ドーム)で今季初先発した。
「最大5点差」土俵際まで追い込まれた首位・福岡ソフトバンクが見せた底力
ヒーローインタビューで語った福岡ソフトバンク・今宮選手の力強いコメントが全てだった。
ソフトバンクは5点差から同点、そしてサヨナラ! 工藤監督も「すげ~な~」
ロッテとの首位攻防3連戦、東京での初戦に敗れ、福岡に舞台を移して迎えた2戦目。ソフトバンクは3本の2ランを浴び、8回表終了時点で1-6と5点のビハインド。しかし、8回裏にド…
広島11連勝&黒田199勝、日本ハム7連勝、SBは5点差逆転…29日のプロ野球
プロ野球は29日、各地で5試合が行われた。
日ハム栗山監督、今季初先発の斎藤佑を評価 「斎藤のような投手は貴重」
日本ハムの栗山英樹監督が29日の西武戦(札幌ドーム)で今季初先発した斎藤佑樹投手について、「よく頑張ってくれた。ストレートの強さが出てきた。前に進んでいる」と評価した。
西武大石、1回無失点の好投 早大同級生の日ハム斎藤佑と“競演”はならず
西武の大石達也投手が29日の日本ハム戦(札幌ドーム)でリリーフ登板した。3点ビハインドの8回から3番手で登板。最速145キロの直球で、1回無安打無失点と結果を出した。
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