中田翔の“同期”解説…小学生が知るべき下半身の重要性 中学越えると「修正しにくい」
「野球では下半身が大事」とよく言われるが、それを子どもたちにもわかりやすく伝えるにはどうすればよいだろうか。大阪桐蔭高、同志社大、西濃運輸で活躍し、現在は野球スクールで主に…
中田翔の“同期”解説…小学生が知るべき下半身の重要性 中学越えると「修正しにくい」
「野球では下半身が大事」とよく言われるが、それを子どもたちにもわかりやすく伝えるにはどうすればよいだろうか。大阪桐蔭高、同志社大、西濃運輸で活躍し、現在は野球スクールで主に…
期待の“2年目ドラ1”が5回0封で今季初勝利 16安打7得点&完封でオリックス快勝
オリックスは18日、楽天モバイルパーク宮城で行われた楽天戦に7-0で勝利した。先発の曽谷龍平投手が5回2安打7奪三振無失点で今季初勝利。打線は16安打を放った。
鷹の助っ人左腕が衝撃の「0.85」 1勝でも球界トップ…変わらぬ絶望感「化け物」
今季から先発に転向したソフトバンクのリバン・モイネロ投手がさらなる進化を遂げている。ここまで3試合に先発し、1勝1敗ながら、防御率0.82、投球回は両リーグ最多の22イニン…
ロッテ26歳が支配下復帰へアピール 楽天23歳は4回無安打の快投…18日のファーム
パ・リーグ球団主催のファーム公式戦2試合が18日、行われた。ロッテは育成の26歳・河村説人投手が勝利投手、楽天は育成2年目の23歳・竹下瑛広投手が4回無失点と好投した。
ロッテが今年も“美爆音”とコラボ 習志野高が来場…6月28日のオリックス戦
ロッテは18日、6月28日の本拠地オリックス戦で、習志野市立習志野高等学校吹奏楽部が来場し、パフォーマンス披露や応援に参加すると発表した。2018年から始まり、今回で6回目…
25歳元ドラ1は「去年までとは別人」 覚醒予感の0.00&13.50「伝説の始まり」
ロッテの4年目左腕・鈴木昭汰投手が好調だ。17日の西武戦(ZOZOマリン)でプロ初セーブをマークするなど、ここまで8試合に登板して無失点。奪三振率は13.50にのぼる。元ド…
日本ハム・稲葉2軍監督に「厳重注意」の制裁 球審へ選手交代の通告怠る…NPB発表
NPBは18日、日本ハムの稲葉篤紀2軍監督に厳重注意の制裁を科した。17日のイースタンリーグ・巨人戦で、球審への選手交代の通告を怠った。
ハム20歳は「化け物になる」 支配下昇格から1か月…鮮烈デビューに「楽しみすぎる」
日本ハムの育成出身右腕・福島蓮投手が17日のソフトバンク戦(エスコンフィールド)でプロ初登板。先発して5回を投げ4安打5奪三振2失点の鮮烈デビューを飾った。身長190センチ…
野茂氏から教わったフォークに仰天 横山楓「実力不足」から目指す夢舞台
目からうろこが落ちるとはこのことだった。オリックスの横山楓投手は今春の宮崎キャンプで野茂英雄氏から「フォーク」のアドバイスを受けた時、衝撃を受けた。「フォークは苦手な球種だ…
開幕3日で2軍落ちは「悔しい」 急成長のオリ24歳…痛感した越えるべき“分厚い壁”
“3日間”に意味を見出し、再び前に進んでいる。オリックス・福永奨捕手はプロ入り3年目の今季、自身初の開幕1軍切符を掴んだ。「初めて開幕1軍に入れてもらえたことは自信になりま…
収入ゼロ…妻に預けた“NPBでの貯金” ギリギリの衣食住、母国なのに「家族呼べない」
昨オフに西武から戦力外通告を受けた張奕投手は、今年から母国・台湾の台鋼ホークスと契約を結んだ。台湾プロ野球(CPBL)でプレーするには7月に開催されるドラフト会議で指名され…
大谷、ダルビッシュ、田中将 “大投手”離脱の翌年に飛躍…エースになった6人
2023年オフに上沢直之投手と山本由伸投手が、MLB球団へ移籍した。大黒柱の離脱はチームにとって痛手だが、過去に目を向けると、パ球団のエースがMLBに移籍した翌年に飛躍を果…
西武は完封負けで7連敗 オリ新助っ人は3戦3勝…ロッテ鈴木昭がプロ初セーブ
17日に行われたロッテ-西武(ZOZOマリン)は2-0でロッテが勝利した。初回に山口航輝外野手の適時打で先制に成功すると、先発・西野勇士投手が8回途中まで5安打無失点の好投…
GG賞4度の名手が3年ぶり日本へ 躍動する元DeNA戦士…“新球団”で奮闘する元NPB選手
開幕から1か月が経とうとしているファーム公式戦。今シーズンからイースタン・リーグに「オイシックス新潟アルビレックス BC」、ウエスタン・リーグに「くふうハヤテベンチャーズ静…
安田&高部が1号、石川の復帰登板を飾る…終盤の連打で楽天がDeNAに勝利 17日ファーム結果
パ・リーグ球団主催の2軍公式戦が16日に2試合行われ、ロッテはオイシックスに11-2で勝利、楽天はDeNAに6-1で白星を挙げた。
21歳逸材は「惚れ惚れする」 山賊打線復活へ…鮮烈1号に敵地騒然「もう4番で」
西武の4年目・山村崇嘉内野手がレギュラー獲りへ気を吐いている。16日のロッテ戦(ZOZOマリン)で右越えの今季1号。21歳の一撃に、ファンは「レギュラー取って欲しいな」「山…
1軍31試合出場から大ブレーク…打率.400の23歳 データではっきり、大活躍の理由
日本ハムの田宮裕涼捕手が、「打てる捕手」として一気に大ブレイクを果たそうとしている。2023年までの5シーズンで1軍出場がわずか31試合だった若武者。16日の試合前時点で打…
打者腰砕けの「いい落ち方」 5球団競合ドラ1の“魔球”は「とんでもなくありえん」
日本ハムの田中正義投手が、16日にエスコンフィールドで行われたソフトバンク戦で9回の1イニングを無失点に抑えた。試合を締めた“最後の1球”はワンバウンドするフォークで、空振…
配置転換された2年目右腕が日本ハムの救世主に? 評論家が絶賛する「球の扱い」
2年連続最下位からの巻き返しなるか? 新庄政権3年目となった日本ハムは今シーズン開幕カードを勝ち越し、一時は首位浮上も見える位置につけるなど奮闘し、熾烈なAクラス争いを繰り…
日本ハムで珍事「なんで両方黒やねん」 鷹、審判もまさかの“被り”「レア感ある」
エスコンフィールド北海道で16日に行われた日本ハム-ソフトバンク戦で珍事が起きた。日本ハムが新球場1周年記念の黒ベースのユニホームを着用したため、“黒vs黒”の対決に。「ユ…
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