還暦直前なのに…豪快フォームで衝撃103キロ ワイルド始球式に騒然「おじの体格じゃねぇ」
歌手で俳優の吉川晃司さんが、13日にマツダスタジアムで行われた広島-阪神戦の始球式を務めた。黒のタンクトップ姿で投じた1球は、球速103キロをマーク。あまりの剛速球に「59…
還暦直前なのに…豪快フォームで衝撃103キロ ワイルド始球式に騒然「おじの体格じゃねぇ」
歌手で俳優の吉川晃司さんが、13日にマツダスタジアムで行われた広島-阪神戦の始球式を務めた。黒のタンクトップ姿で投じた1球は、球速103キロをマーク。あまりの剛速球に「59…
田中将大に「何としても勝ちを」 阿部巨人に200勝の重圧、杉内コーチは複雑な思い
これが大記録のプレッシャーなのか。3点リードの5回。巨人・田中将大投手は二塁・門脇の送球エラーから同点に。5回7安打3失点で日米通算199勝はお預けとなった。チームも惜敗。…
オリ東松快征が漂わせる覚醒気配 緊急登板でこじ開けた“扉”…指導者が惚れたスタイル
オリックスの2年目、左腕・東松快征投手の評価が高い。中継ぎ左腕が皆無のチーム事情から中継ぎ起用されているが、将来の主軸投手としての期待が高まっている。
送球が右目に直撃 元巨人有望株を襲った失明の恐怖…原監督の言葉を胸に歩む“第2の人生”
夏の日差しが照りつける東京都内のグラウンド。端正な顔立ちで汗を拭いながら、子どもたちと野球に打ち込む元選手がいた。ジャイアンツアカデミーの講師となった黒田響生さんは巨人では…
ドラ1が直面した“最低”の待遇「これより下はない」 球団身売りも納得…自ら洗濯、僅かな食費
南海からダイエーへ。大阪から福岡へ。元ホークス右腕の加藤伸一氏(KMGホールディングス硬式野球部監督)はプロ5年目の1988年に“球団身売り”を経験した。その年のシーズン半…
日ハム水谷、劇的サヨナラ打…ロッテ痛恨の5連敗 鷹は6連勝、13日パ結果
パーソル パ・リーグ公式戦が13日、3試合が行われた。日本ハムはエスコンフィールドで行われたロッテ戦に3-2でサヨナラ勝ち。楽天は京セラドームでのオリックス戦に7-4で勝利…
栗原が復帰初安打…鷹は引き分け挟み5連勝 モンテル&元山が3安打、西武辛勝 13日ファーム結果
パ・リーグのファーム公式戦が2試合行われた。ソフトバンクはタマホームスタジアム筑後で行われたくふうハヤテ戦に4-3で勝利した。
田中将大が“謝罪”「申し訳ない気持ち」 味方の失策から崩れ…200勝王手ならず
巨人の田中将大投手は13日、中日戦(東京ドーム)で5回7安打3失点。同点の場面で降板し、勝ち負けはつかなかった。今季2勝目、日米通算199勝はお預けとなった。
田中将大、200勝王手ならず 阿部監督は会見場に姿見せず「金曜日から切り替えて」
巨人の田中将大投手は13日、中日戦(東京ドーム)で5回7安打3失点。同点の場面で降板し、勝ち負けはつかなかった。今季2勝目、日米通算199勝はお預けとなった。阿部慎之助監督…
中日新助っ人は「神」 東京D上段に衝撃弾…ボールなのに「ガチでパワー凄い」
衝撃の一発をぶちかました。中日のマイケル・チェイビス内野手は13日、東京ドームで行われた巨人戦の6回、勝ち越しとなる3号ソロアーチを放った。外野手が一歩も動かない完璧弾。「…
世界大会で思わぬバズり 松尾汐恩が忘れなかった“和の文化”「無意識に」
9月5~24日の期間、沖縄を舞台に「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ」(以下、U-18W杯)が開催される。1981年から始まり、…
「なんであそこ振るんだろう」から“覚醒気配”に歓喜 和田一浩さんイチオシの24歳
パーソル パ・リーグTV公式YouTubeチャンネルの「月曜日もパテレ行き」に、GG佐藤さんと和田一浩さんが出演。ソフトバンク・近藤健介外野手の打撃を絶賛した。また楽天の岸…
中村奨成がたどり着いた「生きる道」 8年目で覚醒気配…専門家が見た“きっかけ”
8年目のドラ1がついに覚醒だ。広島・中村奨成外野手は12日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に「1番・中堅」で先発出場。3回に中前打を放つなど3安打し、9-2の逆転勝利に大…
西武・平良が流暢英語を披露…ジョーク交え回答 元助っ人も感嘆「とても素晴らしい」
元西武のデビッド・マキノン氏がホストを務めるポッドキャスト番組「Pacific Swings」が12日に更新され、西武・平良海馬投手が登場。ジョークで場を沸かすなど、流暢な…
日本ハム、2軍戦後にカラオケ大会開催へ DJチャス「デュエット希望の方はいつでも」
日本ハムは13日、エスコンフィールドで16日に行われるイースタン・リーグ、ロッテ戦後、同球場内2階ルーフトップにある「F VILLAGE DJブース」にて、一般参加者大歓迎…
広島キラーが無残KO、阪神バッテリーが犯した“過ち” 専門家も疑問「どうなんだろう」
首をかしげざるを得ない配球だった。阪神は12日、マツダスタジアムで広島に2-9で敗戦。3連勝を逃し、マジックは28のまま足踏みとなった。先発の大竹耕太郎投手が3回、エレフリ…
オリ齋藤響介から消えた“弱気” 「怖いですね」から確かな変化「結果として良かった」
オリックスの3年目右腕・齋藤響介投手が、苦手にしていたインコースを突く投球で活路を開こうとしている。
阪神の代役4番が存在感、専門家も期待「チーム力が上がる」 2年ぶりVへ加速
若きスラッガーが復調気配だ。阪神・前川右京外野手は12日、マツダスタジアムで行われた広島戦に「4番・左翼」で先発出場。3回に投手強襲の先制打を放つなど2安打し、プロ入り後初…
ミニスカで豪快足上げ…美女アスリートが始球式を回顧 SNS投稿に称賛の嵐「全てが美しい」
8日に横浜スタジアムで行われたDeNA-巨人戦でプロゴルファーの鈴木愛佳子さんが始球式を行った。豪快に足を上げた1球はノーバウンドとはいかなかったが、ファンからは拍手喝采。…
ベンチで首脳陣に「肘が終わりました」 初回で交代直訴…元ドラ1が1球目で聞こえた“音”
パチッと音がした……。鳥取・倉吉北からドラフト1位で南海入りした加藤伸一氏(KMGホールディングス硬式野球部監督)はプロ1年目に5勝、2年目に9勝と成績をアップさせた。だが…
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