阪神・鳥谷が代打で勝ち越しタイムリー 7回に右前適時打放つ
阪神の鳥谷敬内野手が2日のDeNA戦(横浜)で勝ち越しタイムリーを放った。
阪神・鳥谷が代打で勝ち越しタイムリー 7回に右前適時打放つ
阪神の鳥谷敬内野手が2日のDeNA戦(横浜)で勝ち越しタイムリーを放った。
支配下登録の中日・近藤が1軍昇格即スタメンでプロ初安打初打点
育成から7月14日に支配下登録されたばかりの中日・近藤弘基外野手が2日の巨人戦(ナゴヤドーム)でプロ初の一軍昇格。「2番・左翼」で即スタメン出場し、プロ初安打&プロ初打点を…
日ハム・レアード、リーグトップのメヒアに並ぶ27号ソロ
日本ハムのブランドン・レアード内野手が2日のロッテ戦(QVCマリン)でリーグトップの西武・メヒアに並ぶ27号を放った。
広島・新井、2000安打に続き300号本塁打 バックスクリーン右へ節目の一発
広島の新井貴浩内野手が2日、敵地ヤクルト戦で通算300号本塁打を放った。
巨人が“天敵”若松に猛攻、4回に4点奪取
巨人打線が2日の中日戦(ナゴヤドーム)で天敵・若松駿太へ猛攻を浴びせた。
日本ハム騒然 “勝利の男神”こと岡大海が田中賢と交錯→流血交代
日本ハムの岡大海外野手が2日のロッテ戦(QVCマリン)で頭から流血するアクシデントに見舞われた。
2日の公示 巨人が今村、中日が近藤と友永を出場選手登録
2日のプロ野球公示で、巨人が今村信貴投手、中日が友永翔太外野手と近藤弘基外野手を出場選手登録した。
西武大石が激白、どん底からの“復活”「余裕はない。結果を残すしかない」
2010年のドラフト会議で6球団競合の末、埼玉西武ライオンズに入団した大石達也投手。一昨年は1軍での登板はなく、昨年の登板は3試合のみ。しかし、6年目の今季はここまで18試…
急激な進化を遂げる“打者”大谷翔平 栗山監督は起用打順に秘策あり?
日本ハムの大谷翔平投手はプロ4年目の今季、「打者・大谷」として急激な進化を見せている。
“レジェンド”山本昌が交流会開催へ ファンの前でラジコン操作の生披露も
元中日の“レジェンド左腕”山本昌氏が、山本昌プレミアムコンテンツのオープンを記念してファンとの交流会を開催し、趣味として知られるラジコン操作を生披露することが分かった。
セ・リーグ首位独走・広島の強さは、3連敗以上は一度もない安定感
広島は2日から敵地でヤクルトとの3連戦に臨む。
井口資仁が監督の若手“喝”直後に取った行動 最年長野手が担う貴重な役割
打った瞬間だった。歓喜に沸くベンチにチラッと視線を送ると、右手人指し指を天高く突き上げた。7月19日に西武プリンスドームで行われた埼玉西武戦。井口資仁選手は地鳴りのような歓…
1日の公示 巨人が中継ぎの矢貫を登録抹消
1日のプロ野球公示で、巨人が矢貫俊之投手、中日が藤井淳志外野手と松井佑介外野手を登録抹消した。
「打席無駄にしない」筒香嘉智の凄さ、歴史的HR量産の要因と3冠王への鍵
8月を迎え、いよいよ勝負所に突入したペナントレース。驚異的なペースでホームランを量産し、球界の話題を独り占めしているのが、DeNAの筒香嘉智である。
公立高校からプロ入り、第一線で活躍するパ・リーグ選手は?
8月7日に開幕する夏の全国高校野球選手権大会(以下、甲子園)に向け、全国各地の地方大会で代表校が続々と決まっていき、昨日(7月31日)の神奈川、大阪の決勝の結果をもって全4…
競技の垣根越えた「クロス・プロモーション」 新たなスポーツ文化創出に?
サッカーファンと野球ファンを1つにする、競技の垣根を超えた「クロス・プロモーション」が埼玉県で開催される。
日ハム大谷、「バットで頼む!」に応える同点2ラン 「意味がある」勝利に
日本ハムの大谷翔平投手が31日のソフトバンク戦(札幌ドーム)で加藤貴之投手との約束を果たすアーチを放った。
阪神岩崎が2か月ぶり勝利 甲子園6連戦で5勝1敗、2日から「死のロード」へ
長いトンネルをようやく抜け出した。阪神・岩崎優が31日の中日戦(甲子園)に先発。7回4安打1失点の好投で今季2勝目を挙げた。5月28日の巨人戦(東京D)で今季初勝利を挙げて…
広島新井、ミス帳消しの殊勲打 「ずっとクソッと思って、腹が立っていた」
31日のDeNA戦で、広島の新井貴浩が逆転勝利につながる殊勲打を放った。2-4と2点ビハインドで迎えた7回、1死一、三塁の場面で打席に入ると、左中間を抜く2点タイムリー二塁…
日ハム、首位SBと3差 復調の主砲中田「ここまで来たら、つぶすしかない」
日本ハムは31日のソフトバンク戦(札幌ドーム)に6-3で逆転勝ち。主砲の中田翔内野手は「ここまで来たら、つぶすしかない。気を引き締めて頑張ります」と首位奪取を誓った。
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