ロッテ、元DeNA陳冠宇&マイナー40勝の李大恩両投手の獲得を発表
ロッテは25日、横浜DeNAを戦力外となった陳冠宇(24)、今季までカブス傘下のマイナーに所属した李大恩(25)両投手の獲得を発表した。
ロッテ、元DeNA陳冠宇&マイナー40勝の李大恩両投手の獲得を発表
ロッテは25日、横浜DeNAを戦力外となった陳冠宇(24)、今季までカブス傘下のマイナーに所属した李大恩(25)両投手の獲得を発表した。
ダルビッシュが大谷の二刀流に持論 「二刀流では絶対メジャーに行けない」
レンジャーズのダルビッシュ有投手とヤンキースの田中将大投手の対談の模様をテレビ朝日系の報道番組「報道ステーション」が24日に放送した。前夜の放送に引き続き、ソフトバンク新監…
米国で逞しく生き抜く川崎宗則 その支えとなる地元鹿児島の方言とは
地元に誇りを――。川崎宗則の鹿児島の方言が熱い。
日本ハムが引退の稲葉氏と専属マネジメント契約を発表 SCO就任へ
日本ハムは24日、今季限りで現役を引退した稲葉篤紀氏が来年1月から球団の「スポーツ・コミュニティ・オフィサー(SCO)」に就任することを発表。また、同氏と専属のマネジメント…
2年目の大躍進 データで見る大谷翔平の進化の理由【打者・総合評価編】
投手としてだけでも十分過ぎる貢献をした大谷翔平だが、打者としても高卒2年目としては規格外の成績を残している。
「代打」での苦悩を吐露 松中信彦はプロ19年目の来季復活なるか
背水のシーズンになる。ソフトバンクの松中信彦にとって、41歳になって臨むプロ19年目のシーズンは、選手生命をかけた1年になるだろう。
2年目の大躍進 データで見る大谷翔平の進化の理由【投手編】
投手として11勝4敗、防御率2.61。打者としても打率.274、10本塁打を放つなど、日本ハム・大谷翔平の二刀流は2年目にしてさらに進化を遂げた。すでに投打でチームに欠かせ…
ヤクルト、元巨人の井野獲得で基本合意
ヤクルトは22日、巨人を自由契約となっていた井野卓捕手(31)の獲得で基本合意に達したと発表した。背番号は63。
年俸376%増の又吉克樹は中日の「顔」になれるか 背負う独立リーグの夢
ドミニカ共和国でのウインターリーグから戻ってくると、大きな驚きが待っていた。中日のルーキー・又吉克樹投手が、契約更改で840万円から大幅アップとなる年俸4000万円(金額は…
カープ優勝へのキーマンは捕手? 會澤翼が秘める魅力と可能性
「打てる捕手」というのは、貴重である。古くは野村克也氏、近年では古田敦也氏、城島健司氏ら、そして現役では巨人の阿部慎之助と名が挙がる。扇の要として試合を操りつつ、バットでも…
“陥落”の中日・大島、来季1億超えなるか 克服すべき“隔年病”の壁
難航していた中日・大島洋平外野手(29)の契約更改交渉がようやく決着を見た。最終的に、大島が「どちらかが折れないと終わらないですから」と大人の対応を見せた形となった。
ヤンキース社長が大物投手獲得に否定的発言 「田中がエースだ」
ヤンキースのランディ・レビン球団社長が、今オフの移籍市場でタイガースからフリーエージェント(FA)となっているマックス・シャーザー投手ら超大物の補強に関して否定的な見解を示…
注目される鳥谷の動向 野茂から続く日本人MLBデビューの歴史は途切れるのか
今年はヤンキースへ移籍した田中の快進撃を筆頭に、日本人選手たちが活躍したシーズンだった。1964年に村上雅則が日本人初のメジャリーガーになってから、今年で51年目。これまで…
黒田博樹の去就は越年決着か? 「決断を1月まではしない様子だ」
ヤンキースからフリーエージェント(FA)となった黒田博樹投手の去就の決断が、来年1月まで持ち越しになる可能性があると米メディアが報じた。現役引退や日本復帰の可能性もある中、…
ブルージェイズが鳥谷敬でアップグレード? GM「間違いなくフィットする」
ブルージェイズのアレックス・アンソポウロスGMが、阪神から海外FA権を行使した鳥谷敬内野手を「間違いなくチームにフィットする」と絶賛し、正二塁手候補として獲得を検討している…
今後は青木を中心に移籍市場が動く? 来季契約規模は総額28億円超か
ロイヤルズからフリーエージェント(FA)となった青木宣親外野手に対して、オリオールズ、レッズ、マリナーズの3チームが興味を抱いていると、米メディアが報じた。最大で3年総額2…
ダルビッシュ有が藤川球児を歓迎 「いつか一緒にやりたいと思っていた」
レンジャーズのダルビッシュ有投手が、藤川球児投手がチームメートとなったことを喜んだ。「楽しみ!」とのタイトルでブログを更新。「藤川球児さんがレンジャーズと契約しました。20…
前田健太がFAランキングで3位まで浮上 米国での人気はさらに上昇中?
MLBのフリーエージェント(FA)市場が活発化する中、地元メディアが現在マーケットに残っている実力者をランク付けし、広島の前田健太投手が3位、ヤンキースからFAとなり現役続…
人的補償で飛び交う情報戦 ヤクルトの狙いはやはり「投手」?
巨人にFAで移籍した相川亮二捕手の人的補償のリストが一両日中にヤクルトに届くことになっている。ヤクルトには一体、誰が加入するのか。様々な意見と憶測が飛び交っている。
黒田博樹のヤンキース残留は消えていない? 先発陣最後の補強は日本人右腕か
ヤンキースがフリーエージェント(FA)となっていたクリス・カプアーノ投手と再契約したと米複数メディアが報じた。年俸500万ドル(約5億8000万円)での1年契約になるという…
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