助っ人の“行為”に騒然 驚異の破壊力、予想外のハプニングに「使う予定でした…」
日本ハムのフランミル・レイエス外野手が17日、敵地で行われた楽天戦でリーグトップを独走する32号ソロを放った。だが、その際に“破壊”してしまったものが話題を集めている。
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助っ人の“行為”に騒然 驚異の破壊力、予想外のハプニングに「使う予定でした…」
日本ハムのフランミル・レイエス外野手が17日、敵地で行われた楽天戦でリーグトップを独走する32号ソロを放った。だが、その際に“破壊”してしまったものが話題を集めている。
川瀬堅斗が忘れぬT-岡田からのLINE 午前3時の祝福「見ていると思わなかった」
5年目にプロ初勝利を挙げたオリックスの川瀬堅斗投手が、“球界のパパ”と慕うT‐岡田氏のお祝いメッセージを胸に、チームの勝利に貢献することを誓った。
来日した最強助っ人が「痩せたな」 57歳の電撃訪問にファン注目…SNS話題「若々しい」
最強助っ人の来日がSNSで話題になっている。近鉄、巨人などで活躍したタフィ・ローズ氏が13日に東京ドーム、15日に梨田昌孝氏とともに京セラドームを訪問。SNSでは「ローズは…
試合前に激痛「グチャって音がした」 負傷も治療せず…今も治らぬ古傷が秘めた“誇り”
ついに体が……。元近鉄内野手の羽田耕一氏は現役晩年、両膝痛に苦しんだ。「(1986年のプロ)15年目からはもう……」とむなしそうに話す。「オープン戦でやってしまったんです。…
西武・渡部聖弥が球団22年ぶりの快挙 ロッテは廣池康志郎がプロ初勝利…期待の新人が躍動
パーソル パ・リーグ公式戦が17日行われ、ロッテはオリックスと対戦し2-1で勝利した。1対1で迎えた9回、山口航輝外野手の二塁打などで1死3塁のチャンスを作ると、代打ネフタ…
ロッテ宮崎竜成が勝ち越し打 先発の田中楓基が4回1失点の好投…17日のパ2軍
17日、パ・リーグ球団主催のファーム公式戦2試合が行われた。ロッテは楽天と対戦し、2-1で逆転勝利を収めた。
元アイドルが短パン姿で“豪華版”始球式 2軍監督の父とバッテリー「夢のような時間でした」
アイドルグループ「カントリー・ガールズ」の元メンバーでアーティストの小関舞さんが17日、ベルーナドームで行われたイースタン・リーグ西武-巨人戦の試合前に始球式を行った。父の…
西川龍馬に滲む覚悟「後に響いたら終わるだけ」 靭帯損傷も…早期復帰を選んだ理由
左足首の大怪我から復帰し、首位打者争いに急参戦したオリックスの西川龍馬外野手が、悲壮な覚悟でリーグ戦最終盤に挑んでいる。
中村剛也に浅村栄斗ら…清水隆行氏が選出した最強5人 共通する「隙のなさ」
「パーソル パ・リーグTV」は15日、公式YouTubeチャンネル「月曜日もパテレ行き」を更新し、清水隆行氏が出演してパ・リーグ最強打者を5人選出した。した。
「え、誰かと思った」始球式に現れた“美女の正体” お腹チラリの豪快投球「クソかわええ」
京セラドームに美女が舞い降りた。8人組ガールズグループ「SAY MY NAME」が13日、京セラドームで行われたオリックス-ソフトバンク戦の特別始球式に登場。リーダーのHI…
無理で壊れた体…言えなかった「痛い」の2文字 引退後の後悔「やめた方がよかった」
元近鉄内野手の羽田耕一氏は1972年から1989年まで18年間、現役でプレーした。プロ11年目(1982年)と12年目(1983年)には2年連続でオールスターゲームにファン…
オリックスが連敗4でストップ 西野2ラン含む3安打、ロッテ木村が痛恨7失点
オリックスは16日、京セラドームで行われたロッテ戦に7-3で勝利した。先発の田嶋大樹投手が5回0/3を2失点で6勝目をあげた。
40発の4番よりも欲しい逸材…OBが迷わず選んだ条件「長いシーズンを考えると」
「パーソル パ・リーグTV」は15日、公式YouTubeチャンネル「月曜日もパテレ行き」を配信し、清水隆行氏、五十嵐亮太氏、T-岡田氏が出演し「もし監督だったらチームにほし…
西武・中村剛也が8回に同点犠飛も…巨人にイースタン・リーグ優勝を許す、16日のパ2軍戦
9月16日にパ・リーグ球団主催のファーム公式戦3試合が行われた。ロッテー楽天は、ロッテが11ー5で大勝し連敗を止めた。
試合ないのに…楽天ファンを襲った悲報「まじか」 黒髪美女との“突然の別れ”にロス続出
人気アイドルグループ「乃木坂46」の久保史緒里さんが16日、グループ公式サイトで卒業を発表した。大の楽天ファンとしても知られており、「楽天ファンの久保ちゃん……」「ええええ…
日差しを浴びる“暑さ対策” 34歳の九里亜蓮が語る若さの秘訣「自分は下手くそ」
9月1日に34歳の誕生日を迎えたオリックスの九里亜蓮投手。若さの秘密はたゆまぬ向上心と、夏の熱い太陽の日差しを浴びることだという。
報道陣に晒された“珍練習”「もう恥ずかしかった」 大打者がやけ酒…忘れぬ苦い記憶
現役時代、近鉄一筋でプレーした羽田耕一氏はプロ9年目の1980年にキャリアハイの30本塁打を放った。特に9月、10月の終盤2か月は13本塁打と絶好調でチームを後期優勝に導き…
アクシデントの曽谷龍平が“向かった先” 折れたバット直撃で緊急搬送も…「誤解を解きたい」
自ら進んで“グータッチ”に向かった。オリックスの曽谷龍平投手は15日、本拠地で行われたソフトバンク戦の前に、三塁側ベンチへ駆けつけた。海野隆司捕手を見つけると笑顔でお辞儀。…
田中将大に「託すしかない」 3位転落でコーチが期す“起爆剤”…残り11試合の正念場
日米通算200勝にあと1勝としている巨人・田中将大投手は15日、横浜スタジアムでのDeNAに先発した。6回5安打2失点と粘りの投球を披露するもDeNAのアンソニー・ケイ投手…
200勝お預けの田中将大「粘り切りたかった」 痛恨2失点を反省…味方の好守に感謝
巨人は15日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に敗れ、3位に転落した。史上4人目の日米通算200勝に王手をかけていた先発の田中将大投手は、6回5安打2失点と試合を作ったが…
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